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引っ越しバイトよりはマシだけど(内務)
内務で数年勤めていますが、正社員と同じ仕事を期間雇用社員に丸投げです。
一体正社員と期間雇用社員何が違うんだろう?貰える金以外ほぼ一緒だよね。
(地域のクソデカ局だと無能な正社員を集めて期間雇用社員でフォローをさせるとかいうクソみたいな体制の場合があります。注意して下さい。)
そう思う日々ですので、一時的な就職はオススメですが3年も勤めるのは損だと思います。
半年以上出勤せずお休み三昧でもクビにならなかったり(本当に在籍しているのか謎)、パワハラ三昧の人が「心の病気で…」と病休を取るような現場になります。
甘ったれた現場ですので、誰でも出来るけど、誰でも正社員と同じようにコキ使われます。
給料はバイトです。
ちなみに、ゆうパックの区分・仕分けの不人気さは凄いですよ。ずっと募集かけてるのに全く人がきません。そりゃそうです。30kgの荷物をヨイセと運びつつ、ゆうパック部のガラの悪い人間が「ハヨセェ!」とか怒鳴ってくるのを聞きながら区分するんですから。定着率も内務の中ではブッチギリに悪いですね。
内務で男性であれば例えば区分や差立て担当者であっても「ゆうパック(小包)の区分人足りてないから手伝ってくれない?」と駆り出されます。余程腰痛など問題が無い場合は男性の内務=ゆうパック業務を大なり小なり担当する羽目になります。
それでも配達業務寄りは全然マシですけどね。
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2か所で働いてみた結果
期間雇用社員で働いていました
最初に言えることは
どこもかしこも慢性的に人員不足
そして郵便局ごとに決まりがあり、きつさも緩さもその場所場所ってことですね
駅近くの郵便局で働いてた時はめちゃくちゃつらかったですね
ちっちゃい建物で3階建て 配達で入ったのですが
荷物を載せるバイクが地下にあるのでわざわざ下におろさないといけない
バイク置き場の広いわけじゃないので色々と大変です
仕事内容も新人であってもそんなに構われることはなくて
配達が終わらなくても明日に回せばいい という投げやりな場所でした
正直、ここは駅が近くなので人口が密集してるのもあり配達の際に気を付けることばかりでした
配達時間を取りたくて早く準備しても決まった時間にならないと必要なものが交付されない
そんな無駄なことが多かったですね
私たちの仕事は配達することがメインでありすべてなのに配達する時間がほとんどないので
毎日定時で帰れることはありませんでした
定時とは・・・なんなのか
で、次の郵便局なのですが山間の間にある小さなところで上記のとこよりは小さかったですね
近くにスーパーもあって場所的にはすごくよかったです
配達自体は嫌いじゃなかったのでこちらにも働かせてもらったのですが
ビックリしました
会社の決まりというかこちらは 配達がメインです! って感じの職場でしたね
最低限の決まりはありますが 家に郵便を届けることを基本と置いているので
無駄な時間を使うことが少なかったです
建物も1階建ての地下ありでバイクは地下にあるのですが
バイクを1階に上げてからの乗せおろしなのですごい楽でした
配達に必要なもの 書留や速達なども配達員に合わせて交付してくれるので
めちゃくちゃ早かったです
8時出勤なのに9時くらいには出れることも多くてちょっと荷物が多くても終わるんです
後びっくりしたのが3ヶ月経ってもちゃんと先輩社員が気にして見に来てくれるんです
「大丈夫か?、わからないことあるか?」
最初言われたとき涙でそうになりました
こんなに気にかけられることは前回の郵便局じゃなかったので人間味をすごく感じましたね
職場の人も仲が良くてわからないことを聴いてもわかる人を連れてきてくれたりで
ほっとかれないいんですよ
ただ、人で不足なのでどうしても忙しい時期は早くは帰れないことがありましたね
どうしても帰らないといけないときなどは相談したら普通に帰らせてくれました
これもびっくりしたのが全然嫌な顔されないんです
大丈夫だ、無理はするなよって 同じ会社なのか疑いたくなるくらいでしたよ
最後にこの山間のほうの郵便局は自給よかったです(笑)
2か所でしか働いてないですが 思たことは
場所によって全然違いました
人をコマのように扱うところもあれば
大事にしてくれてほんとにずっと声かけてくれて
大変な時は手を貸してくれる職場
結果として
郵便局の配達のバイトは
行ってみてやってみないとわからないですが
いいところはものすごくいい ってことですね
悪いところはめちゃくちゃ悪い!
配達が好きで1人でもくもくとしたい人は
何件か郵便局を回ってみるのもいいかもしれません
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社員登用制度について
社員登用制度、今回は登用人員を増やすみたいですが、どこまで登用を増やすのか本部人事課の覚悟が問われています。今まで期間雇用社員に対して正社員になれるチャンスがあると期待を持たせるだけ持たせて、低コストで雇用できるのをいいことに正社員と遜色ない能力資質があるにもかかわらず不合格にしていた恐れがあります。郵政の物流の現場で正社員を目指す期間雇用社員の希望ややる気に応えるためにも「応募人員数、正社員登用数、選考基準」などを公開公表して今後の可能性を提示べきだと思います。
その公開された情報を基に期間雇用社員はもっと努力して応募を続けていくか、郵政で正社員になることに見切りをつけて他社での正社員を目指すかを判断できるはずです。
特に前途有望な若者を低コスト雇用ということで、いたずらに期間雇用社員に留めさせておくのは禁物です。
人間一生で働ける時間は限られており、月給、各種手当、賞与、退職金などの逸失利益はとてつもなく大きなものになります。
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内勤業務について
内勤業務は郵便もゆうパックもとにかく種類別に分けて収納する(区分する)の繰り返しです。認識判断力、集中力、持続力そして何よりも体力が求められます。ハンディ端末やパソコンの簡単な入出力や確認の作業もあります。
組織の歯車としてある程度のスピードが求められますが、区分で何よりも重要なのは日時場所種別など一つ一つの作業を正確にこなすことです。ちょっとしたミスが後処理作業や到着遅延、クレームにつながる怖さがあります。
基本的には単純作業の繰り返しですが、物流の一端を担っている責任感と緊張感を持って仕事にあたる必要があります。
待遇は単純作業のアルバイトということもあってとても低いです。体力や集中力を持続的に使ってこれだけ?という思いは常にあります。
正社員登用制度はありますが、10年以上働いて職務に通じて人柄も申し分ない人であっても落ち続けています。正社員を目指して人並みの待遇を得たいのなら他の会社に行くことを強くお勧めします。ある程度(手取り15~17万円)の所得で割り切れてこつこつ地道に働くのが好きな人には向いていると思います。
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内勤業務について
ゆうパックの入力区分も郵便物の処理も多量にありますが、最初はまごついて遅くて失敗して当然です。多くの失敗経験を積んでみんな踏ん張って今日に至っているのです。時給1100円程度でこき使われて小言を言われてやってられないという気持になるかもしれませんが、ここで腐らずに辛抱してみんな成長しています。
スピードや正確さは繰り返しの経験で自ずと身についてきますので大丈夫です。
年休(有給休暇)は希望通り取れますし、超勤(残業)は本人の意思が尊重され無理強いされません。コンプライアンスが徹底されていますので、万が一パワハラセクハラなどがあっても相談すればすぐ解決されます。
先程もあげましたが、繁忙期はもちろん通常期もとにかくゆうパック(荷物の入力と区分、期日、初回変更、遅れや複数個口の確認)、郵便物類処理(大型、通常、追跡、レターパック、ゆうパケットなど)、還付や誤送処理、特割&割引などが多量にありうんざりするかもしれませんが、少しづつ覚えていって下さい。
SNSの進展は著しいですが、書類や物の物流はまだまだ社会的に主流を占めており、期間雇用社員(アルバイト)とはいえ物流で果たす役割は極めて大きいと思います。その社会的意義を認識のうえ、まずは門を叩いてみて下さい。
縁あって同じ職場になったら、お互い協力し助け合って頑張っていきましょう。
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「郵便課」では良い思い出しかない
十数年前のまだ学生時代から、お馴染みの年末年始のアルバイトを何度か(何年も続けてではないですが、近年までで5回ほど)、臨時職員を一年ほどしました。
年賀状や郵便物の仕分け(地区毎に分ける仕事)や販売をした、「郵便課」はよかったけど、二度ほど年末の「配送課」(地区毎や個人宅毎に分ける)はもう懲り懲りです…。
他の方がおっしゃる通り、マニュアルはなく、しかも配属された部や班だけではなく、局員個人によって郵便物の纏め方など、作業手順が違ったりします。
通常郵便よりも、年賀状の投函が始まった頃からが大変で、個人的な感想、体験になりますが、二度ほど採用された時の二度とも、何度も続けて採用されたベテランで我の強いタイプのバイトさんと組まされた為、「郵政の会社自体が指導してる仕事の仕方」、「局員其々の仕方」、「ベテランのやり方」の板どころか壁に挟まれ大変でした。
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面接について
アルバイトの面接とはいえ場所によってかなり差があります。同じY市内の局を受けましたが、大型のYM郵便局では面接官は始終不機嫌な態度で、まるで刑事の取り調べのような感じで厳しい追及を受けました(特に前職の退職理由)。
落とされると思っていたら、案の定一週間も経たずに不採用通知が送られてきました。
現在数年勤めている中堅規模のT郵便局では前回のYM郵便局とは真逆で、始終フレンドリーな感じで穏やかな雰囲気のもとで面接が行われました。面接官は「話したくないことは無理に話さなくてもいいですよ」と気を遣って下さったことはびっくりしました。前回の面接官はおまえの性格を洗いざらい暴露してやるといった感じでとにかく短所にだけ目が向いている性悪説そのものでした。今回の面接官は事前に黙秘権を通知して下さり、長所をよく見てくれました。
同じ郵便局でも場所によってこんなに面接の雰囲気が違うのかと思いました。今ではYM郵便局を落とされてT郵便局に入れて本当に良かったと思っています。せっかく採用して下さった恩義もあり、困難は多々ありますが辞めるわけにはいかないと歯を食いしばって頑張っています。
これから面接を受けようと思われている方々には、良いご縁があることを願っています。
たとえ面接で嫌な思いをしても別の局で救いの神様がいることを信じて頑張って受けてみて下さい。応援しております。
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私の仕事心得
私の仕事の心得を3つ紹介させて頂きます。
一つめは書いて覚える習慣を身につけることです。学校の勉強もそうですが、先生から受けた授業を聞いただけでは頭に残りません。ノートに書いて復習して初めて記憶に残ります。仕事も同じで、指摘されたこと叱られたことをそのままにせず、メモ帳に走り書きして後で必ずノートに清書して記憶に留めさせ、同じミスを繰り返さないようにします。
二つめは心を無にして仕事に集中することです。毎日大量のゆうパック(荷物)、郵便物が基幹局や特定局、ポストから集配されてきます。
肉体的にも精神的にも相当疲れます。一気呵成に気合を入れてやろうとするとスタミナ切れしてしまいます。大袈裟かもしれませんが、深山幽谷を修行する修験者の如く一つ一つ粘り強く心を無にさせて取り組む必要があります。
三つめは責任者や同僚、配達員からの指摘を真面目に受けすぎないことです。指摘は真摯に受けて今後に生かすとしても、あまりにも真面目に受けすぎると精神的に参ってしまうからです。責任者や配達員には口調が強く言葉尻が悪い人もままいます。プロレスや柔道に受身があるように良い意味でかわす、受け流す、聞き流す術も必要です。物流は力仕事で体育会系のところもあるので留意して下さい。
以上三つの心得を参考にしてみなさん各々の職場で健康に気をつけて仕事に励んで下さい。
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短期がベター
限定的短期バイトを探していて、以下二点で決めました。
(仕分けの短期採用で1か月以下採用枠)
・大きい郵便局が家の近くにあったこと
・仕事は決まっており入社までの期間を有効に使う
長期の方は一定数いる。退職後の方もいらっしゃるので、落ち着いている。
現場のOJTはさほど丁寧では無い印象。
あくまで人的オペレーション作業なのですが、性格の問題は二の次だと思うが初日は優しくて説明が上手な人について貰えて良かったです。
ただそれ以降は、色々な人がいると感じました。
流れてくる荷物の中で、車の運転のように、状況によって人格の素質が出やすいと思いました。
行く局や配属先の人員起因もあると思うのですが、基本的にOJTに関しては、昭和感がある気がします。
個人的に昭和の根性試しみたいな事にいちいち対応するのが疲れるなと感じました。
新しく入ると期待されてない感を醸し出すのも昭和ぽいので、短期ならその思惑通りで、無理せず、で良い気がします。
なお、数日入った後に、シフトは減らす申請をして、通りました。
微妙な点
・面接から仕事はじめまでに10日程度は時間ががかる。
・ゆうパックの仕分けの現場に社員はいない。
・OJT
・当日のレーンの組み合わせで終わるまで嫌な気分になる時がある。
・時給
良かった点
・人手不足の時期は超短期でも雇っていただける。
・休憩はしっかりしている。
・自分の荷物は出す時に梱包をきちんとしようと思った事。
・普段依頼している身として、現場へのありがたさを感じた。
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達観
冷遇されても冷遇されても冷遇されてもひたすら働いて働いて働いてまいります。頭が少しおかしいと思われるかもしれませんが、それが偽らざる本音です。達観しました。
色々思うことはありますが、今自分がこうして毎日健康で働けているのも、無職で途方に暮れていた時に何の取り柄もなく面白味もない自分を採用してくれた当時の面接官の郵便部長と課長へのご恩が忘れられないからです。時給はいくら下がってもお金の問題ではなく、郵便事業を通じて社会に貢献し微力ではありますが郵便局の発展に尽くしていきたいと思っています。仕事そのものはもちろん生活の糧を得る礎でありますが、自身の冷遇の身を同僚と比較ばかりしていては本当に心根が腐ってしまい良い仕事が出来ませんので、仕事は「身体と頭脳、精神を鍛える」修行道場割り切って日々励んでいく決意でいます。実務では自分の担当部署を滞りなく処理するのはもちろん、他部署であっても多忙であれば自発的に手伝ってスムーズな仕事の流れに寄与してまいります。
最後になりますが、自分を採用してくれた当時の部課長には改めてお礼を述べたいと思います。「その節は採用して頂き誠にありがとうございました。七転び八起きの仕事振りですが、お蔭様でなんとか辞めずに奮闘できています。65歳の雇い止めまで頑張りますので見守っていて下さい」。
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