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ネガティブチェックなら「みん評」
否定的な意見には価値がある。私たちはそう考えます。様々な報道機関、国立研究機関で引用されています。みん評とは
※当サイトの性質上、否定的な意見は多くなります。低評価が多いからといって必ずしも品質に問題があるわけではありません。
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損だと分かっていても即解約。信用性ゼロなので注意してください。
※ あくまで私見です。
営業マンは優秀だし、信頼できると思い年間型の変額保険を契約。2ヶ月ほど経ち、マイページの情報の雑さ、透明性の低さに驚いた。
積立金の運用実績の欄に分かりづらく数字が入っているが、その時見えていたのは17%の文字列。
見方とその数字の意味をライフプランナーに尋ねると、実際の裏のパーセンテージは「マイナス」17%。次の日数字が変わっている時に再度電話で確認したが、やはりその数字に「マイナス」が付いた運用実績だった。(その日のうちに運用実績欄が閉じられたので、システムに問題があったと思われる)
数十年に渡って数千万をこの会社に預けるのは危ないと判断して、数十万の損害は出てしまうが、すぐに解約を申し込んだ。
「マイページなんて見ないし適当に払い終わったら年金が貰えればOK」ぐらいの人ならば、ライフプランナーの質やその人に合わせた保険プランを組んでくれるのは魅力的だと思う。
しかし、透明性を重視して資産を管理したい人には絶対にお勧めしません。
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変額保険(終身型)
その他口コミの内容
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ライフプランナーが自分に合った保険を提案してくれます
新卒1年目のとき、「社会人になったから保険も考えないと」と思っていたところ、職場の先輩にライフプランナーを紹介していただきました。
ライフプランナーの方が職場近くのカフェに来てくださり、約2時間かけて保険の仕組みから私のライフプランに合った保険の提案までしてくれました。当時は結婚していなかったため、貯蓄型の養老保険(ドル建て)と働けなくなった場合の保険を組み合わせて契約しました。「一生保険料を払い続けるのはいや」「60歳の定年まで働き続けるのはしんどい」など私の意見を聞いて、55歳までの払込を提案してくれました。
気になる点は、思ったよりアフターフォローがない点です。契約したときは、1年に1回はライフプランの確認をすると伺っていましたが、私が引っ越したこともあり、現在はこちらが連絡しないとアクションはありません。私は商品自体に満足しており、アフターフォローがあまりなくても気にしていませんが、アフターフォローを重視される方は契約前にアフターフォローについて担当ライフプランナーに確認しておくといいかもしれません。
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養老保険
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信頼できない
人の紹介を求めてくる、契約者に断りなく契約者以外の者に契約内容を話す、約束の時間に連絡してこない(その理由も話さない)等が積み重なり、担当のプランナーが全く信頼できなくなったため解約しました。
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自分にぴったりの生命保険
加入のきっかけは、昨今取りざたされている老後2000万円問題で、将来(老後)の為に今できる事は何かないかと考えるようになったことです。私は今30代前半ですが、自分が65歳、70歳という年齢を迎えたとき、国だけを頼りにするのはあまりにも心細く感じておりました。
そんな中、数ある保険会社の中でプルデンシャル生命の個人年金保険を選んだ理由は、営業マン(ライフプランナー)の細部にまで気を利かせたきめ細かな提案でした。「老後や将来に漠然とした不安があり、今からしっかり備えをしたい。ただ今の生活を逼迫させることはさけたい。」私は保険会社の営業マンに対して必ずこの言葉をはじめに伝えておりました。
すると、ほとんどの営業マンが「それであれば弊社のこのような保険が…、こういった積み立てがありまして…」と、途端にプレゼンを始めます。その内容はどの営業マンも非常にわかりやすく、何度となく練習してきたであろう淀みない口上です。
しかし、そのプレゼンが上手ければ上手いほど私は逆に警戒心の様なものが高まるのを感じました。
そんな中で、唯一プルデンシャル生命の営業マンだけが、私の今現在の月収における収入と支出の割合や、私が考える人生設計(35歳でマイホーム、子供の大学は公立か私立か、ペットは将来飼いたいか等々)を事細かにヒアリングを行った上で、今回私が加入した個人年金保険の提案を行ってくれたのです。保険に加入する人の動機は8割以上が「将来が不安で備えたい」に集約されると思います。只、加入する人の考え方、収入、支出は千差万別だと思います。決して安くない買い物だと思いますので、一人一人に最適な商品を提案してくれるプロから私は購入することをお勧めします。
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スタッフの方が丁寧で安心できます!
私は生命保険に入るならドル建てを扱っている会社が良いと思っていたところ、知り合いからプルデンシャル生命を紹介してもらいました。
担当者の方が家まで訪問してくださり、生命保険とはそもそもどのようなものでどんな種類があるのか、またドル建ての良し悪し等、初心者でも分かりやすいよう丁寧に一から教えて下さいました。
私は年金も今後どうなるか分からないこのご時世、老後の生活に不安を感じていたので、年金支払型の保険があるということでこちらを選びました。寝かせば寝かすだけ受取り額が上がり、返戻率もよく、貯蓄性がよい所がドル建ての強みですね。
保険に入った後も気にかけてお電話を下さったり、何か変更があれば訪問してその都度説明してくださるので、安心して入れる会社ではないかと思います。
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米国ドル建リタイアメント・インカム【米国ドル建年金支払型特殊養老保険】
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長期のリハビリになっても安心ですね
以前に、兄が脳卒中で倒れました。脳卒中は回復までに長期間のリハビリ入院が必要で、後遺症もありますよ。自分もなってからでは遅いと考えてファイナンシャルプランナーの方に相談したところ、この保険を勧められました。早速プルデンシャル生命に連絡しました。するとすぐに案内が届き、契約も簡単にできました。そして数年後、私も手がしびれるので診察を受けたところ脳卒中とのこと、すぐに入院となりました。突然の入院だったのですが、プルデンシャルに連絡したところ、すぐに給付金が出るとのことでした。これで当面の治療費も安心です。さらに入院が数か月になっても給付金が別にもらえます。長期の入院になりそうですが、お金のことは気にせずにリハビリに専念したいと思います。
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説明が丁寧だが紹介を求められるのが不快
私は、資産運用のひとつとして保険の加入を考えていました。複数の生命保険会社の担当者と話をしましたが、リスク面も含めて一番説明が丁寧で分かりやすかったため、こちらの生保を選びました。担当者との相性が良かったのも大きいと思います。難点は、お友達など興味のある方がいれば紹介してもらえませんか等と言われ、商談の際に自分がセールスのために利用されているような感じがしたことです。顧客の獲得が大変なのは分かりますが、それが頻繁だと、正直言って嫌な気分になります。
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米国ドル建終身保険
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終身保険と一緒に入りました。
プルデンシャル生命は終身保険をメインに扱う保険会社として有名ですが、私が話を聞いたライフプランナーも終身保険を、中心に話を進めていました。私としてはガンや脳卒中などの重い病気になったときに不安があるので、医療保険についても話をしてもらいました。この解約返戻金抑制型入院保険は5日以上の入院をすれば20日分のお金がポンともらえるのでとても良いかなと思いました。20日以上の入院に対しても対応できる保険です。ただライフプランナーは、もしものときはお金を入院保険で賄うより貯金で対応した方がお得だと言っていたのが気にかかりますが。
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保障内容に非常に満足しています
プルデンシャル生命が扱っている「解約返戻金抑制型入院保険」は、短期での入院への保障をメインとした医療保険です。昨年家族が体調を崩し施術が必要な疾患で入院したことから、私自身も入院への保障が厚い保険への加入の日調整を感じており、そんな時に会社の同僚からプルデンシャル生命の営業担当者をたまたま紹介してもらう機会があり、色々と話を聞いた所、「解約返戻金抑制型入院保険」が入院一時金が中心となっている点と、退院を待たずに入院一時金の支給が受けられるという点も私にはメリットが大きいと思い加入を決めました。また、三大疾病で一定以上の入院をした場合は、三大疾病継続入院給付金が受け取れるというのも大きな魅力だと感じています。
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担当者がしっかりとフォローしてくれます
商品内容が難しく保険に関する知識をほとんど持たない私にはよく理解できないことも多かったのですが、担当者がしっかりとフォローしてくれたので最も自分に適した商品を選ぶことができました。
多くの商品が取り揃えられており、無知な自分では価格と必要な保障内容のバランスが取れたプランを適切に選択することは不可能だったと思うので、担当してくださった方にはとても感謝しています。
また結婚の予定はなく将来に対する漠然とした不安を感じ始めていた頃だったので、保険に加入することでその不安が多少なりとも払拭できて良かったと思います。
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終身介護保険
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