いい話ばかりじゃ、わからないから。
厳しい意見には、価値がある。私たちはそう考えます。ヤラセやステマのない本音サイトとして、様々な報道機関、国立研究機関で引用されています。
※当サイトの性質上、厳しい声は多くなります。低評価が多いからといって必ずしも問題があるわけではありません。みん評について
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ローカル線のプレミアムクラス
つい先日帰省から戻る便で、アップグレードしてエコノミーからプレミアムクラスに変更しました。
プレミアムは8席程度しか無い小型機です。
この場合、優先登場もグループ1で入れるかと思いきや、デジタルチケットにはグループ2の表示が、、、
ん?と、思いながらも席に行くと、先に座ってた窓側のおじさんに、年配のCAさんがひざまついて挨拶を、、、
私がしばらく席に座れずに待っていたものの、何事も無かったようにいなくなりました。
せめて、「失礼しました」くらいは欲しかったな~。
そして私には挨拶も何もなく放置プレー( ´艸`)
まあ嫌いではないですが、バタバタしていたのでしばらくして睡眠をしました。
離陸して30分程度で「着陸に入りまーす」と軽快な機長の声で目覚めたところ、他のプレミアムの方々は食事やドリンクを飲んでいました。
おお、、、と思い、しばらくしても私には一切声がかからず、そのまま放置プレーを堪能していたら、着陸10分前に挨拶と飲み物いりますか?のアクション。
さすがに10分前って私だけ気恥ずかしいし、席立たないでアナウンスも流れていたので、「いえ、大丈夫です」と回答。
プレミアムクラスの良かった点は、降りる際に早く降りれたくらいがベネフィットでした。
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お客様の信頼を深く考えてほしい。
現在、多層選択があり、競合の航空会社の中、選んで長く使うお客様の意見と状況を考えてほしいです。
最近のサービスや対応などの質が外国並みに落ちいています。
アジアなどの航空会社の中で、長く知られているANAやJALですが、
もう一つ上のクラスを続けていたANAですが、近年、客層を増やそうだけと見えています。
オンラインの航空機を購入するだけで、エラーや遅く処理しています。さらに、ミスして、処理されていません。信頼度とは何か、ブランド名とは何か、ANAさん、考え直してほしいです。
電話だけで、1時間以上待たされて、電話番号や情報を探すために、サイトをぐるぐる回されています。
飛行機の中だけじゃないですよ。全ての接触場面もブランドにも関わっています。
高額な航空券を本気で買うお客様の気持ちを考えてください。
サービス重視なブランドでしょう。LCCのケチをしているとお客さんはわかりますよ。
非常に悲しいけれど、長く乗っている人からよい評価はできません。。
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羽田空港のカウンター担当者さんが親切でした
普段JALを利用しています。
個人的な事情でJALの便に乗り遅れてしまい、その後のJAL便はすべて満席だったのでANAさんに向かいました。
私に非がありますが、JALのカウンターの担当者がとても冷たい対応でひどく落ち込んでおりました。
飛行機に乗り遅れたのは初めてのことだったので、今日帰ることができるのか不安でいっぱいでした。
そうした中でANAさんのカウンターに到着しましたが、担当者さんに温かく真摯に対応していただき、本当に安心しました。
優しい笑顔でテキパキと手続きされて、涙が出そうなくらい嬉しかったです。
今までなんとなくJALを利用していましたが、二度と乗り遅れることのないようにしっかり対策して、今後ANAさんにお世話になります。
本当にありがとうございました。
※ANAさんのご意見フォームにも送りました。
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受付の対応
先日高齢の母が羽田から北海道へ帰る時に、プレミアムカウンターから高齢者のサポートをお願いして待ち合わせと時間を指定されましたが、時間になっても指定場所に来なく、案内役らしき人がゆっくりと歩いてきて遅れてきても何も言わず、やる気の無い感じで案内を始め、案内役なのに母を気にする事なくスタスタ歩き始め、高齢の母をお願いするのに不安で、とても不快な気持ちになりました
どうしても仕方ない場合以外ANAは使いたくありません
私自身以前ANAを使った時にプレミアムラウンジを使うのに、入り口を間違えたら面倒くさそうに、ここじゃありませんと言うだけで、案内もしてもらえずとても不快だった事を思い出しました
北海道から母が来る時にJALで来たのですが、その時にも高齢者サポートをお願いしましたが、出口で待ち合わせするのに移動に手間取って時間が掛かってしまった時に、JALのサポートの方は丁寧に対応して頂きました
たまたまANAのスタッフがハズレだったのか、2回もハズレだとANAのイメージがとても悪くなりました
ANAには気が使えるスタッフが居ないのか?
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アテンダントに、なんか安いプライドが
バンコク羽田線、アップグレードでビジネスになり、早速食事のメニューが配られる。洋か和かとの問いに、どちらでも余った方で良いですよ、と答えるも、選んで欲しいとの事で、和をオーダー。その後、案の定、洋しか用意できないとの事。まっ、アップグレードの場合、よくある話。私自身、深夜便の洋食は余り好まないので、フルーツのみオーダー。一緒に水をお願いしたら、ペリエじゃなくて宜しいのですか?との問い。はっ?なんと上からの傲慢なニコニコ顔。水を再度お願いする。その後、なんか召し上がりますか?と再三の来席。私が窓側の為、隣の方に迷惑千万。羽田到着前に、なんと、アテンダントは隣の方に、バタバタ忙しなくて申し訳ありませんとご挨拶。隣の方は多分ダイヤモンド様と思われる。バタバタされたのは私の方と言ってやりたかった笑。更に降りる為、離席して並んでいたら、○○様お腹空きましたでしょ?と意味不明なひと言。多分、アテンダントとしては目一杯サービスしたつもりのはず。日本のサービスは気を遣い過ぎることなんかなぁ〜、ウザかった〜。2000年頃からANAに乗ってますが、この15年で、マイル積算、特典航空券、地上サービス、機内サービス、全てアホみたいに低下。今年の改悪では、安いチケットを発売し、荷物有料、席指定有料。ANAで安いチケットと言えども価格はそれなり。どこに向かっているのか、高級なLCCにでもなりたいのか。しかし、こんな私でも10年もダイヤモンド様に居たと言う事実は残るなー爆笑。
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ANAが好きで応援してきたけど
ANAが好きで応援してきたけど、スーパーフライヤーの改悪をはじめ、がっかりさせられてます。経営者が変わったのですか?JALに変えていくしかないかな。経営者を変えて元の客を大事にする会社に戻してほしい。
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お客様には敬意を持ってください
背丈の低い私はいつも率先してCAさんが荷物を上の棚に上げてくださいます。
ところが、先日のANA羽田→鹿児島便ではCAさんはじーっと私に視線を向けてはいるものの近づく気配はなし。荷物を上に上げていただけますかとお願いしたら、声高に「自分で上げてください!」
見かねた隣席の男性が手伝ってくださいました。
降りる時はその際立って背丈の高いCAさんには頼みませんでした。
反してJALのCAさんの対応は、急ぎ足で近づいて気持ち良く手伝ってくださいます。そして一言「降りる時もお手伝いしますから安心してくださいね」
ANAさんにお願いです。お客様には敬意を持って接してください。
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行きは「ハラハラ」、帰りは「ビックリ!!」の稚内旅行。
今年4月24日、25日にANAで稚内に行きました。
切欠は1996年~98年にOAされたアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』の「妖花!夏の日の記憶』を見て
『亡き祖父母が魂と化して、独り立ちする女性をお祝いする展開』に地元・稚内で
母方の祖父母が眠っていることを思い出し、お墓参りに行こうという事が切欠で
ANAで行く事になりました。
稚内に行くにはANAのみであって、新千歳経由稚内行きもありましたが
旅費を考えると羽田から直接稚内に行こうと思いました。
2019年4月24日。
当日は天候条件運行の為前日の23日に知り、期待と不安が交錯しました。
空港に到着した時、天候条件は新千歳空港到着、羽田空港に引き返すという条件付運行。
4月の稚内は春であっても日本の最北端である為、数日前には降雪もあったことから
正直不安でした。
当初は普通席を予約しボーイング737-800(738)でありながらANA571便に搭乗手続きの際に
プレミアムクラスに空席が8席のうち6席、さらに窓際が2つも開いてるという思いがけない出来事にプレミアムクラスにアップグレードが脳裏に遮り、ダメ押しでカウンターに頼んでみたらすんなりとOK(笑)
アップグレードに関しては初の事だった為、最初はどうかなって思っていたけど案外良かったと思いました。その後プレミアムクラスへ変更しラウンジで時間を潰していた。
その後、ラウンジで時間を潰した後、571便の搭乗手続きが行われるカウンターに行ったところ、階段を下りて507番の窓口で、バスで移動して飛行機に乗るという事になった。
バスで移動して飛行機まで移動は初の事で、571便に到着しプレミアムクラスの座席K2に座った。この日はプレミアムクラスを利用した人が私を含めて3人と言う前代未聞の少なさにびっくり。座席8席のうち3人しか無い事に私も苦笑いするほどでしたが、当日の571便は天候条件運行の為どうなるのかが解ず、10:30頃、571便は離陸し着たいと不安が交錯しつつの状態だった。
離陸してから30分後の11時。機長からのアナウンスで『今回は天候条件運行ですが、現地の稚内は曇りと稚内空港に到着する見込みであります。』と流れた。
この時点でまだ解らないけど、稚内に行けそうとつくづく感じ、機内食を食べながら外を眺めていた。離陸してから1時間の12時。再び機長からのアナウンスで『稚内に着陸します』と流れた時点で一気に緊張の糸は解れたと同時に稚内に行けると安堵。
稚内に到着する間際、風力発電機数十台が見れて、稚内に来た実感が沸きつつ
12:30に稚内空港に到着。
そこから路線バスで稚内市内に向かいましたが、風も強く霧雨が降ったり止んだりの
状態だったものの、亡き祖父母が眠るお墓参りに行き、最北端の宗谷岬も堪能し
稚内市内での買い物も行きましたがロシアの隣で在ることから
市内の看板などにロシア語が表記されたり
マトリョーシカが置いてあったことで「稚内に来た実感」があった。
その日は墓参り後に、稚内市内のホテルに滞在してホテルから宗谷湾を眺めてました。
2019年4月25日。
一夜明けた25日、この日は24日と違って天候は曇りだったものの寒くは無かった。
午前中にホテルをチェックアウト後、真っ直ぐ稚内空港に行く事にした。
それは空港内でフライトの572便の13時まで時間があったため、お土産屋に行き購入。
13時前に搭乗手続きして待機し572便に搭乗。
この日は条件付運行ではなかったので帰りはプレミアムクラスで帰りました。
しかしながらこのフライトでもボーイング737-800(738)であり、プレミアムクラスは8席のうち
利用者はたった3人でした(笑)
13:15分頃に飛行機は離陸し羽田までの間は役2時間のフライトでしたが、機内食を運び
食事なさってましたが、CAさんから『外を眺めてもいいですよ』と私を含む3人に声をかけてくれました。私を含め、外からスマホで写真撮影しながらも食事してましたが、あまりのサプライズに私も
完全に放心状態であり、CAさんと話しする事も出来て帰りのフライトは楽しい思い出の一時でした。
CAさんからも「おかわりはいかがですか」と聞いてくれるのでミネラルウォーターやチョコレートを
注文してしまいましたが、個人的は楽しい思い出であります。
特に帰りのフライトで積丹半島、大雪山、石狩湾が見れて日本列島は大きいと感じた。
夕方15時頃に羽田空港に到着して稚内の1泊2日のフライトでありました。
私的見解ですが、稚内旅行の際は5月~8月辺りを奨励致します。
冬季間は欠航が集中するのも多く、空港の所在する地形が海沿いに在ることであります。
亡き祖父母は生前空港の周辺は丘陵が多く、吹雪くと雪雲が停滞することと
冬季は「北風」が吹きやすい環境もあり、空港の滑走路は東西に延びているため
『障害物』が全く無い事から、飛行機は「横風」をじかに受ける場所であります。
個人的には稚内に行くには春~夏頃がオススメで冬場は欠航率が高く、稚内の気象状況が
悪く着陸できないため、稚内発の便が「欠航」する事がほとんどです。
それでも北海道はANA、ADO(air do)の共同運航便も在ることから
オホーツク紋別、根室中標津空港の地方空港は本数が少なさそうに感じますが
新千歳空港から稚内、根室、釧路、紋別行きのプロペラ便もありますので道内を行けますし
基本的にはANAが主流と思われますが、JALも丘珠空港、奥尻、礼文もあるので航空会社を
使い分けてみるのもいいかもしれません。
そんな稚内旅行は行きは「ハラハラ」帰りは思いがけないサプライズでの「ビックリ」で
良い意味でのフライトでして今度は紋別、中標津に行って見たいと思います。
その際はANAに限らず、ADO、JALと考えてます。
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ANAに搭乗して2年経過しますがJALと甲乙つけ難いのが本音。
自分がANAに初めて乗ったのは2016年8月でした。
大阪旅行で伊丹空港に行く予定であって、JALかANAのみを知って、ブルーが好きだったことからANAにしてみました。
CAの皆さんがアットホームな印象で、機内サービスも素晴らしく、当時LCCにしか乗っていなかった自分は衝撃的でした。CAさんも凄く丁寧であって、初めて乗ったことを話してくれたら凄く喜んでいただいてた直後に、サプライズとして「風船の飛行機とメッセージを掲載したポストカード」を頂いたときは言葉では表現できないほど嬉しかったです。これを切欠にANAの機内の空間が好きになりマイルカードにも加入しました。それを切欠に大阪旅行(伊丹空港)はANA一本にしています。その後から現在に至るまで、伊丹空港はANAでよく利用する切欠になりました。
そんなANAも国内線で高級クラスのプレミアムクラスにもチャレンジしたのも羽田-伊丹で、デビューしたのは2017年1月。
当時も大阪旅行で伊丹に行きましたが、プレミアムクラスの場合、羽田空港のラウンジが使えたり、手荷物検査も優先的にあるなどと優遇されているのは度肝を抜いた。ダイアモンドメンバーズではなくて、プレミアムクラスの自分には「いいのかよ、これ……。」と、戸惑う一面でした。しかしながら、ラウンジにはお酒もビール、おつまみが食べれることから時間つぶしには最適でした。優先順位も「2歳以下、妊婦さん、身体障害者」の次に「ダイアモンド、プレミアムクラス」と続いて搭乗し、独特のプレミアムクラスのシートに向かったのですが、敷居が高い空間に飲み込まれる雰囲気だったのを覚えています(笑)
一般的に羽田伊丹はビジネスマンが利用する主要幹線であって、プレミアムクラスでも会社の重役が居たほど、自分はある意味浮かれてました(笑)
事前に羽田伊丹のフライト時間は短いのは致し方ないのは知ってましたが、JALのファーストクラスと異なって軽食で済ませる程の機内食だったため、美味しかった印象でした。
これを切欠に2017年6月……。地元・北海道に帰るため、LCCの『Air do』で帰郷しないでANA、かつ、プレミアムクラスで札幌に帰郷しました。
CAさんも凄く喜んでいただいて、ミネラルウォータをプレゼントしてくれたり、機内食も凄く美味しかったので虜になってしまうほどでした。
その上機内食がまずいという印象もなくて、軽食(サボ)も頂いたこともありますが、美味しかったという印象でまた乗ってみたいと言う気持ちでした。羽田伊丹のフライトはJALでもいえるのですが、距離が短いのは否めず、味わうのはできないのは否定できないのは事実ですが、個人的にはANAの軽食は十分に味わえる食事だったので、全く不満はありません。
その上CAさんも限られた時間でのサービスをして下さっているので脱帽してますので、その旨を話したら、凄く喜んでくださってました。
羽田伊丹に限らず、プレミアムクラスの機内食は本当の軽食ですので、手短く堪能できまして、ショコラとコーヒーもサービスで来るので、1時間短くても長くてものフライトでも堪能できるのは人それぞれですが、個人的には堪能でき、CAさんの努力と精一杯のサービスを見れるのが好きです。
(※羽田伊丹のプレミアムクラスは6回行かせて頂いてます。)
その上、伊丹に限らず関空もANAで搭乗させていただきました。
今年5月、行きはスターフライヤーで、帰りに時間関係上、ANAのプレミアムクラスで帰りました。そのフライトでは21席のうち、利用者はたったの8人とガラガラ状態かつ始発便だったので、私にはあまりの贅沢と思ってました(笑)
始発便だった事と、お客さんが少なかったプレミアムクラスの空間ではCAさんが軽食を持ってきてくださったり、限られた時間の間でも伊丹以上のサービスだったのを覚えてます。朝食だったことから、CAさんから「おかわりいかがですか?」と聞いてくれるのですかさずお願いしてしまった。
その時のお客さんは8人だったのですが、私以外の7人は女性だったことから、いわばハーレム状態(爆笑)自分のフライト体験ではいい意味でのとんでもない体験でした。
そんなプレミアムクラスでは、ANAのビーフスープは本当に美味しかったので、空港ラウンジで購入するほどの虜です。
そんな自分もANA派ですが、贔屓と考えては思って欲しくないのです。
北海道旅行ではJAL(旭川)、ANA・LCCのAir do(新千歳・旭川)、大阪旅行ではANA(伊丹)、SFJ(スターフライヤー:関空)、スカイマーク(新千歳)などと航空会社を使い分けてますが、それぞれの航空会社には個性が出ているので、それをそれぞれの航空会社の個性が出ているので『これだから』と言うことに固執しないで行き先によってはLCC、JAL、ANAと使い分けてます。
その上ANAはコードシェア便(共同運航)もあって、LCCのair do、ソラシドエア、スターフライヤーと連携してる点も大きく、ANAの航空券でLCCの飛行機も乗れるのも大きく、変わった機内サービスも味わえるのも事実。
ANAはアットホームな雰囲気だから、いやなことも全くないです。
行き先によって航空会社を使い分けてるので「これだから」というこだわりはないです。今後もANAに限らず航空会社のサービスを受けながら国内旅行をチャレンジです。
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