いい話ばかりじゃ、わからないから。
厳しい意見には、価値がある。私たちはそう考えます。ヤラセやステマのない本音サイトとして、様々な報道機関、国立研究機関で引用されています。
※当サイトの性質上、厳しい声は多くなります。低評価が多いからといって必ずしも問題があるわけではありません。みん評について
844件中 15〜24件目表示
ローカル線のプレミアムクラス
つい先日帰省から戻る便で、アップグレードしてエコノミーからプレミアムクラスに変更しました。
プレミアムは8席程度しか無い小型機です。
この場合、優先登場もグループ1で入れるかと思いきや、デジタルチケットにはグループ2の表示が、、、
ん?と、思いながらも席に行くと、先に座ってた窓側のおじさんに、年配のCAさんがひざまついて挨拶を、、、
私がしばらく席に座れずに待っていたものの、何事も無かったようにいなくなりました。
せめて、「失礼しました」くらいは欲しかったな~。
そして私には挨拶も何もなく放置プレー( ´艸`)
まあ嫌いではないですが、バタバタしていたのでしばらくして睡眠をしました。
離陸して30分程度で「着陸に入りまーす」と軽快な機長の声で目覚めたところ、他のプレミアムの方々は食事やドリンクを飲んでいました。
おお、、、と思い、しばらくしても私には一切声がかからず、そのまま放置プレーを堪能していたら、着陸10分前に挨拶と飲み物いりますか?のアクション。
さすがに10分前って私だけ気恥ずかしいし、席立たないでアナウンスも流れていたので、「いえ、大丈夫です」と回答。
プレミアムクラスの良かった点は、降りる際に早く降りれたくらいがベネフィットでした。
参考になりましたか?
参考になりましたか?
遅延が当たり前
羽田〜新千歳の往復(1泊2日の出張)で、往路も復路も30分以上の遅延。
2週間前は往路で30分、復路は遅延に次ぐ遅延で結果1時間の遅延。
理由説明も特になし。お詫びの言葉も薄っぺらい。
これだけ遅延が常態化していれば、お詫びもただの定型文ですよね。
どんどん悪化しているがなぜなのか?
経営状態を表しているのか?
参考になりましたか?
ANAさんの羽田空港から、楽器の収納ケースの貸出しが無くなったのを知らず痛い目に。
以前のANAさんは、青色の楽器収納ケースを貸出してくれてたので、それに格納してもらえれば、自前の楽器ハードケースでなく、ソフトケースでも大丈夫でした。
久しぶりに羽田空港カウンター利用で「廃止」になったことを知り、まあ大丈夫だろうと不安なく預けてしまった。
ハードケースで預けなかった「あなたが悪い」ということでした。
今後は、どこの航空会社も楽器収納ケースっていうのが無くなってしまうのかな?日本っぼい丁寧さはもう無くなりましたね。
参考になりましたか?
アテンダントに、なんか安いプライドが
バンコク羽田線、アップグレードでビジネスになり、早速食事のメニューが配られる。洋か和かとの問いに、どちらでも余った方で良いですよ、と答えるも、選んで欲しいとの事で、和をオーダー。その後、案の定、洋しか用意できないとの事。まっ、アップグレードの場合、よくある話。私自身、深夜便の洋食は余り好まないので、フルーツのみオーダー。一緒に水をお願いしたら、ペリエじゃなくて宜しいのですか?との問い。はっ?なんと上からの傲慢なニコニコ顔。水を再度お願いする。その後、なんか召し上がりますか?と再三の来席。私が窓側の為、隣の方に迷惑千万。羽田到着前に、なんと、アテンダントは隣の方に、バタバタ忙しなくて申し訳ありませんとご挨拶。隣の方は多分ダイヤモンド様と思われる。バタバタされたのは私の方と言ってやりたかった笑。更に降りる為、離席して並んでいたら、○○様お腹空きましたでしょ?と意味不明なひと言。多分、アテンダントとしては目一杯サービスしたつもりのはず。日本のサービスは気を遣い過ぎることなんかなぁ〜、ウザかった〜。2000年頃からANAに乗ってますが、この15年で、マイル積算、特典航空券、地上サービス、機内サービス、全てアホみたいに低下。今年の改悪では、安いチケットを発売し、荷物有料、席指定有料。ANAで安いチケットと言えども価格はそれなり。どこに向かっているのか、高級なLCCにでもなりたいのか。しかし、こんな私でも10年もダイヤモンド様に居たと言う事実は残るなー爆笑。
参考になりましたか?
4歳児連れへの高圧的な対応。非常に悲しく、恐ろしい思いをしました。
先日、家族で利用した際、搭乗ゲート前でのスタッフの対応に非常に強い恐怖と不信感を抱きました。
ほぼ満席の便で、4歳の息子と離れた席(真ん中席)しか空いていないと言われました。4歳の子どもを機内で完全に1人で座らせることは、安全面でも本人の心理面でも不安が大きかったため、ゲートのスタッフの方に「ノーショーなどで同行できる空席が出ないか」を再度確認させていただきました。
その際、対応したスタッフの方から非常に冷たく、高圧的な態度で以下のように言われました。
・「勝手にお客さん同士で席交換の交渉をしないでほしい」
・「これに同意できないのであれば、この便には搭乗しないでいただきたい」
・「これからスタッフが一緒に機内へ行くので、客室乗務員にも席交換の交渉をしないよう念を押しておく」
満席で席の調整が難しいというルールや事情は重々理解できます。しかし、4歳児の安全を心配する親の気持ちに対して寄り添う姿勢は皆無で、「従わないなら搭乗拒否」「機内まで見張りをつける」といった脅迫のような言い方をされる理由は理解できません。
ANAの安心・安全なサービスを信頼して利用してきましたが、小さな子どもを連れた乗客に対してこのような威圧的な対応をされる会社なのだと、非常にショックを受けました。今後、利用はできるだけ避けたいです。
参考になりましたか?
お客様の信頼を深く考えてほしい。
現在、多層選択があり、競合の航空会社の中、選んで長く使うお客様の意見と状況を考えてほしいです。
最近のサービスや対応などの質が外国並みに落ちいています。
アジアなどの航空会社の中で、長く知られているANAやJALですが、
もう一つ上のクラスを続けていたANAですが、近年、客層を増やそうだけと見えています。
オンラインの航空機を購入するだけで、エラーや遅く処理しています。さらに、ミスして、処理されていません。信頼度とは何か、ブランド名とは何か、ANAさん、考え直してほしいです。
電話だけで、1時間以上待たされて、電話番号や情報を探すために、サイトをぐるぐる回されています。
飛行機の中だけじゃないですよ。全ての接触場面もブランドにも関わっています。
高額な航空券を本気で買うお客様の気持ちを考えてください。
サービス重視なブランドでしょう。LCCのケチをしているとお客さんはわかりますよ。
非常に悲しいけれど、長く乗っている人からよい評価はできません。。
参考になりましたか?
乳幼児を切り捨てたANAサービス
最近、システム変更をしたらしくバシネットが座席指定不可での席では事前に借りれなくなったようです。
LINEで申し込みをするようですが、申し込んだら座席指定不可の席でバシネットは、指定できません、当日、空港で空いてれば借りれますとの事。
国際線で何時間も借りれなければ抱いていないといけないという地獄。快適な空の旅とか子供連れのお客様の安心予約とか言っていますが、お金を多く払った方はどうぞと言う感じです。
チケット購入の時に幼児と入れるのだから、バシネット予約に関する表記をWEBに解かり易くしていない(センターに聞いたら表記はしていないとの事)し、電話で購入いただければ、座席指定不可の席の場合は、指定できないとご説明しているっていうけど電話も1時間以上つながらないし、説明なしで社内規定だけ社員だけが理解している感じ。
WEBで申し込んでも、飛行機グルグル画面が続きエラー画面、予約できても確認画面でまたグルグル画面になる。
借りれないなら、高い運賃払ってでも、グレードアップしたし、そもそも選んでない。変更しようにも、変更できない、解約しようとしたら、支払った代金の半分以上の解約金。
今のANAは、安心・快適と言う言葉はなくなりました。
お金を多く払った人が優遇されるのは解かりますが、どうなんでしょうか?
ステータスが最高グレードの友人も、もう駄目だ、マイル使い切ったらJALに乗り換えると言っていました。
私も会社もANA派でしたが、社員が新しいANAルール嫌がってるし、JALの方がまだ幼児・子供に優しいので、マイル使い切ったらすべてJALに変更します。
参考になりましたか?
受付の対応
先日高齢の母が羽田から北海道へ帰る時に、プレミアムカウンターから高齢者のサポートをお願いして待ち合わせと時間を指定されましたが、時間になっても指定場所に来なく、案内役らしき人がゆっくりと歩いてきて遅れてきても何も言わず、やる気の無い感じで案内を始め、案内役なのに母を気にする事なくスタスタ歩き始め、高齢の母をお願いするのに不安で、とても不快な気持ちになりました
どうしても仕方ない場合以外ANAは使いたくありません
私自身以前ANAを使った時にプレミアムラウンジを使うのに、入り口を間違えたら面倒くさそうに、ここじゃありませんと言うだけで、案内もしてもらえずとても不快だった事を思い出しました
北海道から母が来る時にJALで来たのですが、その時にも高齢者サポートをお願いしましたが、出口で待ち合わせするのに移動に手間取って時間が掛かってしまった時に、JALのサポートの方は丁寧に対応して頂きました
たまたまANAのスタッフがハズレだったのか、2回もハズレだとANAのイメージがとても悪くなりました
ANAには気が使えるスタッフが居ないのか?
参考になりましたか?
破綻前のJAL化
純民間企業で潰さずに経営。しかも、今ではライバルのJALを追い越した。この点は、凄い。
しかし、「全日空」から「ANA」に表記が変わってから、破綻前のJALの道を歩みはじめている感じしないでもない。
昔は国内線専門だったからか、垢抜けないながらもJALにはない乗客に寄り添った接客があった。1番になると慢心してしまうのか?今は別会社のような印象だ。
安全への実績やコマーシャルなどから、ANAの企業イメージはメチャクチャ良い。
期待値が高い分、評価が厳しくなると思うが、昔の全日空を知っている者には、残念な部分である。
参考になりましたか?






