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降雪条件運行でもありながら英断に感謝!行き先によって航空会社も使い分けるのもいいかも。
2018年12月18日、19日。
函館旅行に行くため、行き帰りはANAかつプレミアムクラスを使用させていただき
プレミアムクラスに乗ったのは今年1月の大阪旅行(伊丹空港)以来約1年ぶりの事でした。
前回のANAに登場したのは今年8月のお盆の頃で大阪(伊丹)も利用いたしましたが
生憎の満席だった事もあり、当時は行き帰りは普通席でございました。
前置きはさておき、12月の函館旅行に限らず北海道旅行に関しては降雪が在るため
条件付運行だった事を知っていて、新千歳空港か、羽田空港へ引き返すというものでした。
12月18日のANA555便前の553便も条件付き運行でありながら
スマホで羽田空港に到着するまでの間函館空港の天気、気象庁とにらめっこ状態でした。
羽田空港に到着した際、運行情報を確認したところ、自分が搭乗する555便前・553便が無事に
函館空港に到着した事をスマホ、ANAの運行情報で知って、555便を待ってました。
時間はお昼の12時30分頃、搭乗手続きが始まり、2歳以下の子供、妊娠中の女性、障碍者
高齢者の優先手続き、上級会員(ダイアモンドメンバー)と順番が終った後に『プラチナ、スーパーフライヤーズ、スターアライアンスゴールドメンバー、プレミアムクラス搭乗者』と順番が来たので
手続きをしてプレミアムシートに乗りました。
久々のプレミアムクラスだった事、北海道でプレミアムクラスで帰るのは去年(2017年)6月以来。
今まではLCC(格安航空)のair doやスカイマークが多く、今年6月は母方の祖父母の墓参りで
旭川に向かうためANAではなく、JALとair doで帰郷だったため、行き帰りANAで帰るのは
久々で、かつ、プレミアムクラスに乗るのも本当にご無沙汰状態だったのですが
プレミアムクラスシートは『ハードルが高い空間』に感じるため雰囲気に飲み込まれる気分でした。
それは私が初めてプレミアムクラスにデビューしたのが2017年1月の『羽田-伊丹間』が切欠で
ビジネスマンが利用する主要幹線でありながら会社の重役などが搭乗する為だった事から
独特な世界観を初めて味わってから、自分はある意味浮かれているような存在から『聖域』と
時々感じます。今回の函館行きANA555便は『ボーイング737-800(738)』でプレミアムクラスの
座席が8席と少なく『羽田-伊丹』間の様に会社の重役が座っている雰囲気は無く役員2~3名程と
少なく一般人(私を含めて)5人~6人ほどでした。今回の555便は条件付きのフライトだった為
行きのプレミアムクラスは不安だらけでしたが、前便の553便も無事に函館空港に到着した為
大丈夫だろうと藁にもすがる気持ち、新千歳に付いたときの対応、羽田に引き返しなどと脳裏を
よぎりましたが着陸態勢に入ったとアナウンスが聞こえたとき、函館に到着すると安堵した時点で
緊張感は一気に解れました(笑)その間は不安の方が大きくても
『その時はその時になったら考えるしかない』と思いつつフライトでしたが、555便の機長を
初めとする英断には感謝の気持ちで一杯で午後14時15分に無事到着して函館観光を
1泊2日楽しみました。本当にANA555便の機長さんの英断には感謝です。
その日の函館観光は降雪の中での観光だったので途中でキャンセルしなくても良かったと安堵。
翌日の19日。ANA554便もプレミアムクラスで帰宅でしたが、この日は条件つき運行は無く
降雪で10分ほど遅れてのフライトでしたが『ボーイング787-8(78P)』で東京に帰郷。
時間が若干遅れても、降雪を見ながら景色を堪能してましたので急ぎは全く無かったです。
機内食も温かく美味しくて行きと帰りのフライトでも機内食を食べているときもCAさんからも
飲み物を無料でサービスしてもらえるだけでもうれしいのにお代わりしてもらえるし、CAさんの方か「お代わりいかがですか?」と声をかけてくれるのでついおかわりしてしまう事もあります(笑)
ANAはCAさんもGCさんも丁寧な言葉遣いで気配り上手で親切であって、不快な思いをした事は一度もありません。プレミアムクラスに限らず、普通席でもANAのビーフスープは本当に美味しかったので
空港ラウンジで購入するほどの虜になっています。
北海道旅行ではJAL(旭川)、ANA・LCCのAir do(新千歳・旭川)、ANA・ADO(函館)、大阪旅行ではANA(伊丹)、SFJ(スターフライヤー:関空)、スカイマーク(新千歳)などと航空会社を
使い分けてますが、それぞれの航空会社には個性が出ているので、それをそれぞれの航空会社の
個性が出ているので『これだから』と言うことに固執しないで行き先によってはLCC、JAL、ANAと
使い分けてます。
冬の北海道旅行の場合は吹雪など欠航や遅れ、引き返しなどもありうることですが
あるかないかのフライトと思っても過言では有りません。
その上北海道はコードシェア便でADOとの共同運航を行っていますので、北海道に強い事を実感。
まだ未開の地である稚内、オホーツク紋別、根室中標津はANAのみであるのでそれで行くと決めてますし
逆に旭川、帯広、釧路に関してはADOかJALで使い分けているなど考えています。
今年6月旭川に行くため旭川空港はANA、Air do、JALのみであってAir doで行きましたが
ANAとAir doはコードシェア便であってANAの機材で飛んでいないことを知った為JALを利用。
北海道に帰郷する際は、LCCのAir doかANAですが、コードシェア便で飛んでいるのは
帯広・釧路・女満別空港と分かった為JALと決めてます。
その上JALは離島の空路に強く、札幌丘珠空港、奥尻空港、利尻空港もあるので一概にこれが好きと
断言できないのが本音です。
今回の函館観光は降雪条件運行でしたが無事に函館に到着できてから観光を満喫し
19日の朝市でも海産物を食べながらの観光でしたので函館に限らず、北海道に行く際には
JAL、ANA、ADOどれでもオススメします。
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NH222 新人クルー様
8月24日 ストックホルムから羽田NH222搭乗
私は、時々ヨーロッパでの乗り鉄を楽しんで
います後期高齢者手前のおじいちゃんです。
いつもANAを利用させて戴いています。
ありがとうございます。
今回は新人CAさんと機内でお話させて頂き
楽しい時を過ごせました。
この機内では一番下っ端なCAだと言われて
いましたが、色々経験して勉強したいとも。
頑張って素敵なCAさんになってね。
羽田に到着して機内で降りる準備をしている
時にANAのポストカードに400時位のメッセージを戴き、嬉しく思いました。
下っ端CAさん 色々経験してご自身も
楽しんで勤務してください。
ありがとうございました。
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羽田空港搭乗手続き・・恥ずかしいぞ!
羽田ANAの搭乗手続きしようと行けば、ANA制服姿のスタッフ同士怖い顔して感じ悪すぎ。
お客様本意じゃ無い‥殺気と怖さで客である私にも伝わり、スタッフ同士が無視状態。お客の前でも平気で意地悪やり放題。横で解るなら普通の顔して解らないスタッフを助けてあげればいいのにあの態度じゃ質問もできないだろうねーって感じながら、年上ぽいのは先輩なのかな?
仕事は経験多く仕事出来るのなら、もっと幅のある態度で育てるべき!客である私も気分悪くした。ANAの搭乗手続きの処に居るスタッフの方(一部の人だけかもしれません。)ANAに入って何か勘違いされてはいませんか?笑顔の教育をとことんして下さい。仕事の姿勢が全くなっていませんでした。私は一日気分が落ち込んでしまいました。迅速にできない人を助けるなら気持ちよく、先輩として、処理が出来ればそれでベテランとは感じません。処理なんていつかできる。どんな仕事の教育を受けてこられましたか?会社つぶれますよ?気づいて下さい。
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寡占業界にあぐらをかいた飛行機業界
公式アプリで予約を進めたところ
最後のところで、お客様番号にエラーの表示。
お客様番号をいれるところなどなかったのに、なぜエラー?? となってる1分ほどで、画面が飛び、
選択していた席が売り切れ、値段が上がった席の選択しかできないようになっていた。
今回だけではない、以前も選択していた席が、更新によってエラーとなり、購入出来ず、売り切れて、高い座席しか残っていなかった。
こんなことが頻繁に起こるのだろうか?
こちらは手順通りに進んだところ、入力項目にないお客様番号エラーと表示してきて、こちらが悪いかのよう示してきている。
このような手口で商売してるんだろうなと思わずにはいられない。
なぜ、こんなに値段が上がるのかも分からない様な掲示のまま、商売を進めているその姿勢も、金の亡者そのもの。そもそも、客の気持ちを分からない分かろうとしてない姿勢。
日本の飛行機に乗ると、選民思想感のある「おもてなし」を受けるが、
やるなら、搭乗してからだけでなく、予約の時点から、おもてなしをやっておけ。
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お客様より自社都合優先のANA
仕事で羽田→稚内便を利用する予定です。同行者が軽いパニック障害で気圧の変化に敏感な人だったので、心配になり1か月半くらいの早めに並びの席を予約していたのですが(この時点で空席は40くらい有り)、
搭乗10日前に「機材変更のお知らせ」というメールが届いて、
「座席予約を承れませんでした」と書いてあるではありませんか。
慌ててメール着信5分後にANAの予約サイトに入り当該便の座席表を見たら、
なんと残り席がわずか3~4くらい。しかもバラバラ。
何とかならないと予約センターに電話し、同行者の健康を危惧し早めに予約した事情を話すも、
「機材変更なので仕方ない」「予約システム上、バラバラになるのも仕方ない」との回答。
さらにお客様窓口に電話すると「予約の事なので、この窓口では何も答えられない。」「ご要望として社内で共有する方向」と、
どちらもまるで解決しようとする意志がみられない。
仕方なく本社総務部に出向き、同様に事情を話してみたが、まったく同じ回答しか返ってこない。
そこで私から「機材変更も予約システムもANAの都合でのこと。私は事情があって早めに予約して席を確保していたのに、それをいきなり無効と言われても困るし、今の対応はポスターに書いてある「お客様優先」ではなく「自社(ANA)最優先では?」と問うと、(入口にその旨のポスターが掲示してあった)
社員さんからなんと「そう解釈して頂いても結構です!」と開き直ったような発言。
さらに他の社員さんに至っては「バラバラでも搭乗は可能です。もし並び席というあなたのご希望に添えないようであれば、旅行をキャンセルされてはいかがですか?」と、脅かしとも捉えられるような発言まで飛び出す始末。
私としては、「機材変更による座席の変更は理解できるが、早めに予約して座席指定をしたのがまったく無効になるのは理解できない。せめて、再予約する際に依然と同じ空席率の状態で座席を選ばせて欲しい」と要望したのですが、
以降も開き直りを恫喝に似た発言の繰り返し。仕方なくその場を立ったのでした。
今回、搭乗前の機材変更という事態に初めて遭遇したのですが、
毎回こういう感じなのでしょう?
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陰性証明書の確認の対応が適当
メキシコシティから成田へ向かうチェックインでのこと。
日本へ向かうでは陰性証明が必要(2022/6/12時点)なのでANAカウンターで見せたところ、無効なのでこのままでは帰国できないと言われました。
しかし、ANAのスタッフが一緒に空港内の医者のところへ行ってくれて、医者にお心付けを渡せば、帰国できる陰性証明を発行できると言われ、わたしは仕事の都合で急いでいたのもあり、お金を払いました。
ところが、一緒にPCRを受けて同じ陰性証明を持った友人は、翌日のANA便でスムーズに帰国できたそうです。
帰国できるか否か、証明書が有効かどうかは、旅行者にとってとても大きな問題です。
カウンターが空いているタイミングで旅行客を捕まえて空港ぐるみで企みがあるように思えてしまいます。
この件に関してANAに問い合わせたら、うまくはぐらかされましたので、よく行われている事なんだとおもいます。
ANAカウンターが空いている時のチェックインは、気をつけてください。
唯一の良い点は、やはり日本の航空会社ということで、長距離の旅も快適です。
ただ、この感じだと総合的には圧倒的にJALが素晴らしいです。
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思いがけないサプライズ
2018年8月10日、11日。大阪府に行く為でANAに搭乗しました。
ANAで伊丹空港で大阪府に行った理由は6月に発生した大阪府北部地震で叔母が大怪我をして
入院してしまったため、急遽行く事で伊丹に行くのは今年1月以来の半年振り。
14時に羽田発伊丹行きでANAに搭乗した時、座席は普通席に搭乗かつ、ANAに搭乗して2年目が経過。
元々ANAで行くときはプレミアムクラスで行く事が恒例でしたが、急遽叔母に会うためだったことから
プレミアムクラスは満席状態かつ、時期もお盆と重なっていたため、久々の普通席でした。
最初は普通席ではなくて、プレミアムに登場したかったのですが、時期も悪かったと思い普通席に
乗っていましたが、私の隣の席が空席だったのですが、そこにCAさんが隣に乗るという思いがけない
サプライズには失神寸前で、何故空席に座ったのかは解りませんが、自分には思いがけないサプライズ
だったので改めて普通席でよかったって感じてました(笑)
CAさんと声をかけてくださったため、自分が大阪旅行に行く際はANAで行く事と、プレミアムクラスに
乗る事など伝えましたが、もの凄く感謝なさってくださった事に私も感激でした。
羽田伊丹は飛行機か新幹線かという事でSNSで話題に上がりつつ、一番の顧客である事とビジネスマンが
多く利用する為、優先搭乗ができるダイヤモンド会員で行列ができる事でも有名な便ですが、フライト時間も短い事も否めません。
ANAに限らず、JALのファーストクラスも1時間程度と距離も時間も短いのにデメリットもあるのは事実ですが、限られた時間でのフライトからのサービスには不満は無くて、CAさんの努力が伝わってくる事も物凄く喜んでいました。
当時のフライトは普通席だったのですが、思いがけないサプライズだったことからANAでよかったって思ってます。
この日のフライトは飛行ルート上は気流が悪いとの事でこの日はドリンクサービス早めに打ち切られてしまったのですが、降りる間際にCAさんがキャンディをプレゼントでした。
この日もあると割り切ってキャンディを貰って大阪府に到着。
8月11日帰りのフライトもANAだったのですが、この日はお盆だったことから人が多いことが印象的でした。
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グランドスタッフに差別されました
最近、ANAの国際線に乗りました。グループ5で搭乗予定でしたが、グランドスタッフさんの声が小さかったので列に並んで待っていました。私の搭乗券とパスポートを見せると、「グループ5だから今は入れません。後にしてください」といわれ、列から弾かれました。
その間、大勢の人が何の問題もなく搭乗し、グループ5が呼ばれた後でようやく機内に行くと、すでにグループ5の大半が機内に座っていました。
要するにグループ5の搭乗券を持っていた他の人は、グループ5の呼びかけを待つことなく乗っていたということです。
大半の乗客は外国の方々だったので、待ってくださいと英語で言えなかったのか、それとも気おくれして言えなかったのか知りませんが、日本人だけに注意したのだなと感じました。
日本人を差別する日本の航空会社なんてもう利用したくありません。日本人には強く言えるのに、外国人だと何の注意もできないんですね。最低です。
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グランドスタッフの対応が最悪
新千歳空港にて、旅の前に購入し料金も支払い済みの航空券を、飛行当日に自動チェックイン機で発行しようとした際、取り扱いができませんとなった。他の自動チェックイン機何台かでも試したがダメ。
仕方なくANAの窓口へ向かい、事情を説明し、どうして支払いもしているのにこの様なことが起きるのかと聞くと、受付の若い女は理由も答えず、ただただ、航空券です。とその言葉を連呼して、その場で発行した航空券を渡してきた。
機械で出ないエラーはよくあるのか、わざわざ窓口に毎度来ないとダメなのかもう一度聞いてみても、返事は同じで、航空券です。としか答えてくれなかった。
もう原因が分からないなら、分からないと言ってくれたら良いのにどうして質問を無視されるのか分からなかった。聞くだけ時間も無駄なので、もういいですと窓口を後にしました。
対応が最低です。二度と乗りたくない。真面目に対応もせず、働く気がないなら辞めたらいいのに。よくそんなのを受け付けに置いてるなと呆れます。
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ANA事情を説明しているのに...
伊丹-羽田線を利用。翌日は普通どおり学校や仕事があり、帰宅時間を遅らせたくない親心の一心で、5才の息子が少し体調を崩し始めたため急遽母親が付き添い搭乗することに。その際予定していた父親から仕方なく搭乗者を交代するしかなく、事前チェックイン後でもあったためそのまま搭乗直前まで進んでいました。ところがそこで男性の名前という理由だけで止められてしまい、なんとその場で2倍の支払いを求められることに... もともとANA側の理由で5分遅延だったのに、出発まで間がないと迫られクレジットカードを渡してしまいました。もともとの支払いについての返金は間に合わないからと、羽田空港に到着してから返金手続きをするよう言い放ったスタッフはその場から即いなくなりました。
到着後、空港-自宅近駅間のバスの出発まではもともとタイトスケジュールだったことに加えANA側の遅延によりますます緊迫していたのに、羽田でも時間を取れと言われ、パニックになりながらもこちらは誠意ある対応を心掛けました。話し合いの末、どうしても2倍の支払いを返金してもらうことは叶わず、しかし今後社内で国内線の予約についての改善を検討してもらうことを条件に、今回は妥協しました。
ANAスタッフは口を揃えて、どんな小さな予約ミスでもキャンセル料を徴収し、高額になろうとも再予約をしてもらっているのだ、と言い放ちました。みなさまはこのようなサービスをどう思われますか。ちなみに、私はANAスタッフにずっと名前を一文字間違って伝達されており、別人で呼び出しされましたが、本当にこの対応は、「何かあったときに本人確認ができなくなるから」という理由で行われて良いのでしょうか。
大企業の数万円と、一家庭の大切な数万円。
コロナ禍に経営が厳しくなって、これからが稼ぎ時なのはよく分かりますが、ぜひサービス向上による集客アップを工夫して業績を上げていただきたいと切に願います。
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