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子連れに恨みがあるのか!?ANAの職員
もうANAには悪い印象しか残っていません。
一昨年ANAの国内線でCAから最悪な接客を受けたため、すでにANAの会員は退会してるので、今はJALオンリーです。しかし、本日2025年1月23日、福岡空港の北搭乗口、朝8時にこれまたANAのグランドスタッフから最悪な対応を受けました。
今回も3歳の子連れで、1人で荷物を抱えベビーカーを押していたので優先レーンから保安検査入り口に入ろうとしました。そこに立っていたANAの職員に、「優先口はこちらですか?」と尋ねると、ちょうど隣にあるの入り口を指さされました。しかし隣の入り口は一般レーンで大勢の人が並んでいます。同じ入り口?なのかなと疑問に思いもう一度尋ねると、「隣なのでお待ちください」と手帳か何かを見ながらかなり不機嫌そうに答えました。というか、あなたのところも搭乗券タッチする入り口なのに、じゃあ何のために立ってるんですか?と思いましたし、
人をリスペクトしない態度、そもそも人としてそのような態度はあり得ないととても嫌な気分になりました。
こんな対応を受けるのは、いつもANAだけです。他の国でもあり得ません。本当に、人としてあり得ません。
後からJALの職員にクレームを言うと、その時たまたま入り口に立っていたANAの職員だったということが分かりました。
福岡空港のANAのグランドスタッフさんもそうですが、CAさんも、何か勘違いされてませんか?
あなたたちは接客業に就いているのですよね?
人を見下す、子連れがうざったい、自分の仕事以外で対応するのが面倒くさいなら、他の業種に転職されてはいかがですか?
もう、本当に、ANAは大きな勘違いをしています。JALの職員さんを見習って下さい。
もうANAには未来がない、企業として終わっていると、私は思っています。
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サービスが悪くなった
アナウンスで「〇〇できません」を連発していたり、CAが上から目線で、飲み物何がいいですか?と聞いてきたり、下げるコップを当たり前のように受け取ろうとしたり、一昔前のイメージでは考えられないほど質が下がった気がしました。遅れは当たり前、定時発着なんて最近あったためしがないし、盲目の家族を連れていたけど、何一つ気づかぬふり(本当に気づいていないのかな)。イメージ先行で中身がない感じがします。
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接客悪い
久しぶりにANA利用しました。
羽田空港の保安検査場の女性職員がずっと怒鳴り口調で自分が言われてなくても気分悪くて最悪でした。
乗客に非があるならまだしもただ一方的に指示するだけでなぜ怒ってるのか。無意味な感じ悪さです。
フライトが朝だったので朝から気分最悪になりました。
乗務員は一部親切でしたがやはり全体的に他社より良くないです。
全体的に羽田側がよくなかったので忙しいからなのかもしれませんが、ストレスを高圧的な乗客にならまだしも、何も要求していないただ大人しく指示に従うだけの害のない乗客にぶつけないで欲しいです。
今まで航空会社こだわりなくたまたま時刻の関係で他社選んでたけど今後は意識的にANAは使いたくないと思いました。
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ANAに搭乗して2年経過しますがJALと甲乙つけ難いのが本音。
自分がANAに初めて乗ったのは2016年8月でした。
大阪旅行で伊丹空港に行く予定であって、JALかANAのみを知って、ブルーが好きだったことからANAにしてみました。
CAの皆さんがアットホームな印象で、機内サービスも素晴らしく、当時LCCにしか乗っていなかった自分は衝撃的でした。CAさんも凄く丁寧であって、初めて乗ったことを話してくれたら凄く喜んでいただいてた直後に、サプライズとして「風船の飛行機とメッセージを掲載したポストカード」を頂いたときは言葉では表現できないほど嬉しかったです。これを切欠にANAの機内の空間が好きになりマイルカードにも加入しました。それを切欠に大阪旅行(伊丹空港)はANA一本にしています。その後から現在に至るまで、伊丹空港はANAでよく利用する切欠になりました。
そんなANAも国内線で高級クラスのプレミアムクラスにもチャレンジしたのも羽田-伊丹で、デビューしたのは2017年1月。
当時も大阪旅行で伊丹に行きましたが、プレミアムクラスの場合、羽田空港のラウンジが使えたり、手荷物検査も優先的にあるなどと優遇されているのは度肝を抜いた。ダイアモンドメンバーズではなくて、プレミアムクラスの自分には「いいのかよ、これ……。」と、戸惑う一面でした。しかしながら、ラウンジにはお酒もビール、おつまみが食べれることから時間つぶしには最適でした。優先順位も「2歳以下、妊婦さん、身体障害者」の次に「ダイアモンド、プレミアムクラス」と続いて搭乗し、独特のプレミアムクラスのシートに向かったのですが、敷居が高い空間に飲み込まれる雰囲気だったのを覚えています(笑)
一般的に羽田伊丹はビジネスマンが利用する主要幹線であって、プレミアムクラスでも会社の重役が居たほど、自分はある意味浮かれてました(笑)
事前に羽田伊丹のフライト時間は短いのは致し方ないのは知ってましたが、JALのファーストクラスと異なって軽食で済ませる程の機内食だったため、美味しかった印象でした。
これを切欠に2017年6月……。地元・北海道に帰るため、LCCの『Air do』で帰郷しないでANA、かつ、プレミアムクラスで札幌に帰郷しました。
CAさんも凄く喜んでいただいて、ミネラルウォータをプレゼントしてくれたり、機内食も凄く美味しかったので虜になってしまうほどでした。
その上機内食がまずいという印象もなくて、軽食(サボ)も頂いたこともありますが、美味しかったという印象でまた乗ってみたいと言う気持ちでした。羽田伊丹のフライトはJALでもいえるのですが、距離が短いのは否めず、味わうのはできないのは否定できないのは事実ですが、個人的にはANAの軽食は十分に味わえる食事だったので、全く不満はありません。
その上CAさんも限られた時間でのサービスをして下さっているので脱帽してますので、その旨を話したら、凄く喜んでくださってました。
羽田伊丹に限らず、プレミアムクラスの機内食は本当の軽食ですので、手短く堪能できまして、ショコラとコーヒーもサービスで来るので、1時間短くても長くてものフライトでも堪能できるのは人それぞれですが、個人的には堪能でき、CAさんの努力と精一杯のサービスを見れるのが好きです。
(※羽田伊丹のプレミアムクラスは6回行かせて頂いてます。)
その上、伊丹に限らず関空もANAで搭乗させていただきました。
今年5月、行きはスターフライヤーで、帰りに時間関係上、ANAのプレミアムクラスで帰りました。そのフライトでは21席のうち、利用者はたったの8人とガラガラ状態かつ始発便だったので、私にはあまりの贅沢と思ってました(笑)
始発便だった事と、お客さんが少なかったプレミアムクラスの空間ではCAさんが軽食を持ってきてくださったり、限られた時間の間でも伊丹以上のサービスだったのを覚えてます。朝食だったことから、CAさんから「おかわりいかがですか?」と聞いてくれるのですかさずお願いしてしまった。
その時のお客さんは8人だったのですが、私以外の7人は女性だったことから、いわばハーレム状態(爆笑)自分のフライト体験ではいい意味でのとんでもない体験でした。
そんなプレミアムクラスでは、ANAのビーフスープは本当に美味しかったので、空港ラウンジで購入するほどの虜です。
そんな自分もANA派ですが、贔屓と考えては思って欲しくないのです。
北海道旅行ではJAL(旭川)、ANA・LCCのAir do(新千歳・旭川)、大阪旅行ではANA(伊丹)、SFJ(スターフライヤー:関空)、スカイマーク(新千歳)などと航空会社を使い分けてますが、それぞれの航空会社には個性が出ているので、それをそれぞれの航空会社の個性が出ているので『これだから』と言うことに固執しないで行き先によってはLCC、JAL、ANAと使い分けてます。
その上ANAはコードシェア便(共同運航)もあって、LCCのair do、ソラシドエア、スターフライヤーと連携してる点も大きく、ANAの航空券でLCCの飛行機も乗れるのも大きく、変わった機内サービスも味わえるのも事実。
ANAはアットホームな雰囲気だから、いやなことも全くないです。
行き先によって航空会社を使い分けてるので「これだから」というこだわりはないです。今後もANAに限らず航空会社のサービスを受けながら国内旅行をチャレンジです。
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降雪条件運行でもありながら英断に感謝!行き先によって航空会社も使い分けるのもいいかも。
2018年12月18日、19日。
函館旅行に行くため、行き帰りはANAかつプレミアムクラスを使用させていただき
プレミアムクラスに乗ったのは今年1月の大阪旅行(伊丹空港)以来約1年ぶりの事でした。
前回のANAに登場したのは今年8月のお盆の頃で大阪(伊丹)も利用いたしましたが
生憎の満席だった事もあり、当時は行き帰りは普通席でございました。
前置きはさておき、12月の函館旅行に限らず北海道旅行に関しては降雪が在るため
条件付運行だった事を知っていて、新千歳空港か、羽田空港へ引き返すというものでした。
12月18日のANA555便前の553便も条件付き運行でありながら
スマホで羽田空港に到着するまでの間函館空港の天気、気象庁とにらめっこ状態でした。
羽田空港に到着した際、運行情報を確認したところ、自分が搭乗する555便前・553便が無事に
函館空港に到着した事をスマホ、ANAの運行情報で知って、555便を待ってました。
時間はお昼の12時30分頃、搭乗手続きが始まり、2歳以下の子供、妊娠中の女性、障碍者
高齢者の優先手続き、上級会員(ダイアモンドメンバー)と順番が終った後に『プラチナ、スーパーフライヤーズ、スターアライアンスゴールドメンバー、プレミアムクラス搭乗者』と順番が来たので
手続きをしてプレミアムシートに乗りました。
久々のプレミアムクラスだった事、北海道でプレミアムクラスで帰るのは去年(2017年)6月以来。
今まではLCC(格安航空)のair doやスカイマークが多く、今年6月は母方の祖父母の墓参りで
旭川に向かうためANAではなく、JALとair doで帰郷だったため、行き帰りANAで帰るのは
久々で、かつ、プレミアムクラスに乗るのも本当にご無沙汰状態だったのですが
プレミアムクラスシートは『ハードルが高い空間』に感じるため雰囲気に飲み込まれる気分でした。
それは私が初めてプレミアムクラスにデビューしたのが2017年1月の『羽田-伊丹間』が切欠で
ビジネスマンが利用する主要幹線でありながら会社の重役などが搭乗する為だった事から
独特な世界観を初めて味わってから、自分はある意味浮かれているような存在から『聖域』と
時々感じます。今回の函館行きANA555便は『ボーイング737-800(738)』でプレミアムクラスの
座席が8席と少なく『羽田-伊丹』間の様に会社の重役が座っている雰囲気は無く役員2~3名程と
少なく一般人(私を含めて)5人~6人ほどでした。今回の555便は条件付きのフライトだった為
行きのプレミアムクラスは不安だらけでしたが、前便の553便も無事に函館空港に到着した為
大丈夫だろうと藁にもすがる気持ち、新千歳に付いたときの対応、羽田に引き返しなどと脳裏を
よぎりましたが着陸態勢に入ったとアナウンスが聞こえたとき、函館に到着すると安堵した時点で
緊張感は一気に解れました(笑)その間は不安の方が大きくても
『その時はその時になったら考えるしかない』と思いつつフライトでしたが、555便の機長を
初めとする英断には感謝の気持ちで一杯で午後14時15分に無事到着して函館観光を
1泊2日楽しみました。本当にANA555便の機長さんの英断には感謝です。
その日の函館観光は降雪の中での観光だったので途中でキャンセルしなくても良かったと安堵。
翌日の19日。ANA554便もプレミアムクラスで帰宅でしたが、この日は条件つき運行は無く
降雪で10分ほど遅れてのフライトでしたが『ボーイング787-8(78P)』で東京に帰郷。
時間が若干遅れても、降雪を見ながら景色を堪能してましたので急ぎは全く無かったです。
機内食も温かく美味しくて行きと帰りのフライトでも機内食を食べているときもCAさんからも
飲み物を無料でサービスしてもらえるだけでもうれしいのにお代わりしてもらえるし、CAさんの方か「お代わりいかがですか?」と声をかけてくれるのでついおかわりしてしまう事もあります(笑)
ANAはCAさんもGCさんも丁寧な言葉遣いで気配り上手で親切であって、不快な思いをした事は一度もありません。プレミアムクラスに限らず、普通席でもANAのビーフスープは本当に美味しかったので
空港ラウンジで購入するほどの虜になっています。
北海道旅行ではJAL(旭川)、ANA・LCCのAir do(新千歳・旭川)、ANA・ADO(函館)、大阪旅行ではANA(伊丹)、SFJ(スターフライヤー:関空)、スカイマーク(新千歳)などと航空会社を
使い分けてますが、それぞれの航空会社には個性が出ているので、それをそれぞれの航空会社の
個性が出ているので『これだから』と言うことに固執しないで行き先によってはLCC、JAL、ANAと
使い分けてます。
冬の北海道旅行の場合は吹雪など欠航や遅れ、引き返しなどもありうることですが
あるかないかのフライトと思っても過言では有りません。
その上北海道はコードシェア便でADOとの共同運航を行っていますので、北海道に強い事を実感。
まだ未開の地である稚内、オホーツク紋別、根室中標津はANAのみであるのでそれで行くと決めてますし
逆に旭川、帯広、釧路に関してはADOかJALで使い分けているなど考えています。
今年6月旭川に行くため旭川空港はANA、Air do、JALのみであってAir doで行きましたが
ANAとAir doはコードシェア便であってANAの機材で飛んでいないことを知った為JALを利用。
北海道に帰郷する際は、LCCのAir doかANAですが、コードシェア便で飛んでいるのは
帯広・釧路・女満別空港と分かった為JALと決めてます。
その上JALは離島の空路に強く、札幌丘珠空港、奥尻空港、利尻空港もあるので一概にこれが好きと
断言できないのが本音です。
今回の函館観光は降雪条件運行でしたが無事に函館に到着できてから観光を満喫し
19日の朝市でも海産物を食べながらの観光でしたので函館に限らず、北海道に行く際には
JAL、ANA、ADOどれでもオススメします。
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行きは「ハラハラ」、帰りは「ビックリ!!」の稚内旅行。
今年4月24日、25日にANAで稚内に行きました。
切欠は1996年~98年にOAされたアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』の「妖花!夏の日の記憶』を見て
『亡き祖父母が魂と化して、独り立ちする女性をお祝いする展開』に地元・稚内で
母方の祖父母が眠っていることを思い出し、お墓参りに行こうという事が切欠で
ANAで行く事になりました。
稚内に行くにはANAのみであって、新千歳経由稚内行きもありましたが
旅費を考えると羽田から直接稚内に行こうと思いました。
2019年4月24日。
当日は天候条件運行の為前日の23日に知り、期待と不安が交錯しました。
空港に到着した時、天候条件は新千歳空港到着、羽田空港に引き返すという条件付運行。
4月の稚内は春であっても日本の最北端である為、数日前には降雪もあったことから
正直不安でした。
当初は普通席を予約しボーイング737-800(738)でありながらANA571便に搭乗手続きの際に
プレミアムクラスに空席が8席のうち6席、さらに窓際が2つも開いてるという思いがけない出来事にプレミアムクラスにアップグレードが脳裏に遮り、ダメ押しでカウンターに頼んでみたらすんなりとOK(笑)
アップグレードに関しては初の事だった為、最初はどうかなって思っていたけど案外良かったと思いました。その後プレミアムクラスへ変更しラウンジで時間を潰していた。
その後、ラウンジで時間を潰した後、571便の搭乗手続きが行われるカウンターに行ったところ、階段を下りて507番の窓口で、バスで移動して飛行機に乗るという事になった。
バスで移動して飛行機まで移動は初の事で、571便に到着しプレミアムクラスの座席K2に座った。この日はプレミアムクラスを利用した人が私を含めて3人と言う前代未聞の少なさにびっくり。座席8席のうち3人しか無い事に私も苦笑いするほどでしたが、当日の571便は天候条件運行の為どうなるのかが解ず、10:30頃、571便は離陸し着たいと不安が交錯しつつの状態だった。
離陸してから30分後の11時。機長からのアナウンスで『今回は天候条件運行ですが、現地の稚内は曇りと稚内空港に到着する見込みであります。』と流れた。
この時点でまだ解らないけど、稚内に行けそうとつくづく感じ、機内食を食べながら外を眺めていた。離陸してから1時間の12時。再び機長からのアナウンスで『稚内に着陸します』と流れた時点で一気に緊張の糸は解れたと同時に稚内に行けると安堵。
稚内に到着する間際、風力発電機数十台が見れて、稚内に来た実感が沸きつつ
12:30に稚内空港に到着。
そこから路線バスで稚内市内に向かいましたが、風も強く霧雨が降ったり止んだりの
状態だったものの、亡き祖父母が眠るお墓参りに行き、最北端の宗谷岬も堪能し
稚内市内での買い物も行きましたがロシアの隣で在ることから
市内の看板などにロシア語が表記されたり
マトリョーシカが置いてあったことで「稚内に来た実感」があった。
その日は墓参り後に、稚内市内のホテルに滞在してホテルから宗谷湾を眺めてました。
2019年4月25日。
一夜明けた25日、この日は24日と違って天候は曇りだったものの寒くは無かった。
午前中にホテルをチェックアウト後、真っ直ぐ稚内空港に行く事にした。
それは空港内でフライトの572便の13時まで時間があったため、お土産屋に行き購入。
13時前に搭乗手続きして待機し572便に搭乗。
この日は条件付運行ではなかったので帰りはプレミアムクラスで帰りました。
しかしながらこのフライトでもボーイング737-800(738)であり、プレミアムクラスは8席のうち
利用者はたった3人でした(笑)
13:15分頃に飛行機は離陸し羽田までの間は役2時間のフライトでしたが、機内食を運び
食事なさってましたが、CAさんから『外を眺めてもいいですよ』と私を含む3人に声をかけてくれました。私を含め、外からスマホで写真撮影しながらも食事してましたが、あまりのサプライズに私も
完全に放心状態であり、CAさんと話しする事も出来て帰りのフライトは楽しい思い出の一時でした。
CAさんからも「おかわりはいかがですか」と聞いてくれるのでミネラルウォーターやチョコレートを
注文してしまいましたが、個人的は楽しい思い出であります。
特に帰りのフライトで積丹半島、大雪山、石狩湾が見れて日本列島は大きいと感じた。
夕方15時頃に羽田空港に到着して稚内の1泊2日のフライトでありました。
私的見解ですが、稚内旅行の際は5月~8月辺りを奨励致します。
冬季間は欠航が集中するのも多く、空港の所在する地形が海沿いに在ることであります。
亡き祖父母は生前空港の周辺は丘陵が多く、吹雪くと雪雲が停滞することと
冬季は「北風」が吹きやすい環境もあり、空港の滑走路は東西に延びているため
『障害物』が全く無い事から、飛行機は「横風」をじかに受ける場所であります。
個人的には稚内に行くには春~夏頃がオススメで冬場は欠航率が高く、稚内の気象状況が
悪く着陸できないため、稚内発の便が「欠航」する事がほとんどです。
それでも北海道はANA、ADO(air do)の共同運航便も在ることから
オホーツク紋別、根室中標津空港の地方空港は本数が少なさそうに感じますが
新千歳空港から稚内、根室、釧路、紋別行きのプロペラ便もありますので道内を行けますし
基本的にはANAが主流と思われますが、JALも丘珠空港、奥尻、礼文もあるので航空会社を
使い分けてみるのもいいかもしれません。
そんな稚内旅行は行きは「ハラハラ」帰りは思いがけないサプライズでの「ビックリ」で
良い意味でのフライトでして今度は紋別、中標津に行って見たいと思います。
その際はANAに限らず、ADO、JALと考えてます。
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羽田空港搭乗手続き・・恥ずかしいぞ!
羽田ANAの搭乗手続きしようと行けば、ANA制服姿のスタッフ同士怖い顔して感じ悪すぎ。
お客様本意じゃ無い‥殺気と怖さで客である私にも伝わり、スタッフ同士が無視状態。お客の前でも平気で意地悪やり放題。横で解るなら普通の顔して解らないスタッフを助けてあげればいいのにあの態度じゃ質問もできないだろうねーって感じながら、年上ぽいのは先輩なのかな?
仕事は経験多く仕事出来るのなら、もっと幅のある態度で育てるべき!客である私も気分悪くした。ANAの搭乗手続きの処に居るスタッフの方(一部の人だけかもしれません。)ANAに入って何か勘違いされてはいませんか?笑顔の教育をとことんして下さい。仕事の姿勢が全くなっていませんでした。私は一日気分が落ち込んでしまいました。迅速にできない人を助けるなら気持ちよく、先輩として、処理が出来ればそれでベテランとは感じません。処理なんていつかできる。どんな仕事の教育を受けてこられましたか?会社つぶれますよ?気づいて下さい。
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お客様より自社都合優先のANA
仕事で羽田→稚内便を利用する予定です。同行者が軽いパニック障害で気圧の変化に敏感な人だったので、心配になり1か月半くらいの早めに並びの席を予約していたのですが(この時点で空席は40くらい有り)、
搭乗10日前に「機材変更のお知らせ」というメールが届いて、
「座席予約を承れませんでした」と書いてあるではありませんか。
慌ててメール着信5分後にANAの予約サイトに入り当該便の座席表を見たら、
なんと残り席がわずか3~4くらい。しかもバラバラ。
何とかならないと予約センターに電話し、同行者の健康を危惧し早めに予約した事情を話すも、
「機材変更なので仕方ない」「予約システム上、バラバラになるのも仕方ない」との回答。
さらにお客様窓口に電話すると「予約の事なので、この窓口では何も答えられない。」「ご要望として社内で共有する方向」と、
どちらもまるで解決しようとする意志がみられない。
仕方なく本社総務部に出向き、同様に事情を話してみたが、まったく同じ回答しか返ってこない。
そこで私から「機材変更も予約システムもANAの都合でのこと。私は事情があって早めに予約して席を確保していたのに、それをいきなり無効と言われても困るし、今の対応はポスターに書いてある「お客様優先」ではなく「自社(ANA)最優先では?」と問うと、(入口にその旨のポスターが掲示してあった)
社員さんからなんと「そう解釈して頂いても結構です!」と開き直ったような発言。
さらに他の社員さんに至っては「バラバラでも搭乗は可能です。もし並び席というあなたのご希望に添えないようであれば、旅行をキャンセルされてはいかがですか?」と、脅かしとも捉えられるような発言まで飛び出す始末。
私としては、「機材変更による座席の変更は理解できるが、早めに予約して座席指定をしたのがまったく無効になるのは理解できない。せめて、再予約する際に依然と同じ空席率の状態で座席を選ばせて欲しい」と要望したのですが、
以降も開き直りを恫喝に似た発言の繰り返し。仕方なくその場を立ったのでした。
今回、搭乗前の機材変更という事態に初めて遭遇したのですが、
毎回こういう感じなのでしょう?
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陰性証明書の確認の対応が適当
メキシコシティから成田へ向かうチェックインでのこと。
日本へ向かうでは陰性証明が必要(2022/6/12時点)なのでANAカウンターで見せたところ、無効なのでこのままでは帰国できないと言われました。
しかし、ANAのスタッフが一緒に空港内の医者のところへ行ってくれて、医者にお心付けを渡せば、帰国できる陰性証明を発行できると言われ、わたしは仕事の都合で急いでいたのもあり、お金を払いました。
ところが、一緒にPCRを受けて同じ陰性証明を持った友人は、翌日のANA便でスムーズに帰国できたそうです。
帰国できるか否か、証明書が有効かどうかは、旅行者にとってとても大きな問題です。
カウンターが空いているタイミングで旅行客を捕まえて空港ぐるみで企みがあるように思えてしまいます。
この件に関してANAに問い合わせたら、うまくはぐらかされましたので、よく行われている事なんだとおもいます。
ANAカウンターが空いている時のチェックインは、気をつけてください。
唯一の良い点は、やはり日本の航空会社ということで、長距離の旅も快適です。
ただ、この感じだと総合的には圧倒的にJALが素晴らしいです。
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保安検査場の人の態度が悪い
伊丹空港の保安検査場を通過する際、
荷物を入れるトレーが見つからなくてキョロキョロと探していると、若めの男の人が隣へきて「下から取って下さい」と教えてくれたまでは助かったのですが、その後の一言。「よく見て下さい!」とかなりイラっとした感じで言いはなたれました。
その最後の一言いりますか?
病気で目が見にくい人にもそんな言い方をしているのですか?あれくらいの文字の大きさでは、見えない人もいますよ。
眼科で勤務しているだけに、非常に残念に思いました。
他の方達はとても丁寧に対応していただき、心から感謝していますが、その若い男の人はまだまだ思考が未熟でした。
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法人会員になると、情報の充実など活用の幅が広がります。詳しくは こちら