辛口評価なら、みん評。
厳しい指摘には、価値がある。私たちはそう考えます。様々な報道機関、国立研究機関で引用されています。みん評とは
※当サイトの性質上、厳しい声は多くなります。低評価が多いからといって必ずしも品質に問題があるわけではありません。
42件中 11〜20件目表示
教祖様の思い込みです
ここで多くの方が言っているように誠にしゃべれない会です。
私は英会話学校行ったり、本で英語勉強したり辞書調べたりで話せるようになったのですが、その件を言うと「その方法は間違ってる」とフェローにいわれた。
これにはびっくりです。私はとてもネイティブ並みではないが、ちゃんと話せているのに、全然英語話せないフェローが話せる人に向かってこんなこと言うとは。
そもそもヒッポでは、日本人は実に英語話せない、話せるようにならない理由は多言語でないからだ。などと変な結論付けをしているが、英語話せる日本人は山ほどいます。多言語でないから英語話せないなら、どうしてイギリスの子供は英語話せるのでしょうか?
私は外国色々いきましたが、中国とか韓国は、結構英語通じない。日本と違って驚くのは、観光地でも通じないところがある。
また、ヒッポではインド人は言語の天才だと言っているが、こんなの初めて聞いた。私はインドに半年くらい住んでいたけど。英語通じない人多かった。
また、当時会ったイギリス人は、インド人の英語は独特で聞き取りづらいと言っていた。榊原教祖氏はたまたま会ったインド人が多言語話せたために、インド人は語学の天才だ、などと安易に思い込んでいるみたい。
ルクセンブルグの公園で遊ぶ子供たちの話もヒッポでは有名であるが、教祖様がたまたまみかけてそれを全部だと思い込んでいるようだ。思い込みの激しいひとである。
参考になりましたか?
15年やっても話せなった
15年間、メンバーでした。
高い教材を買わされ、会費を支払い続けましたが、全然、話せないです。金を返して欲しいです。
フェロウと言う名の主婦が活動の場(ヒッポでは、”ファミリー”と呼ぶ)を主催しており、メンバー間の揉め事・トラブルが絶えず、メンバーの退会も多く、日常生活で辞めたメンバーを見かけた時、声も掛けれなかったり、お互いに見て見ぬふりをしたのが本当に辛かったです。
ヒッポと言う団体はメンバー間のトラブルに関与せず、東大やMITの先生の研究成果をあたかも自分たちの成果でもあると誇張して、人のふんどしで相撲を取っているみたいなもので、言語学等の博士号を持った者もいない詐欺みたいな団体です。
参考になりましたか?
参考になりましたか?
赤ちゃんだけではだめだ
赤ちゃんの様に、とヒッポで言うが
赤ちゃんがしゃべれるようになるのは親とか周りの大人が話しかけるからだ。ヒッポではそういう人たちがだれもいない。赤ちゃんだけでバブバブ言っているだけでは決してしゃべれるようにならなん。
参考になりましたか?
英会話学校のことを悪く言うが・・・・
私は英会話学校行きながらヒッポやっていました。が、英会話学校に通って真面目に勉強している人は、1年位たてばちゃんと話せるようになる。ヒッポに行っている人は10年通っていてもちゃんと話せるようにならない。そのくせフェロは、英会話学校のことを悪く言う。「駅前留学などでは絶対話せるようにならない」なんて言ってた。けど、ろくに英語話せないくせに言うなよな~。
参考になりましたか?
話せるようになるのが目的ならば
話せるようになるのが目的ならば、ヒッポだと1年の留学「イヤロン」に行くべし。その準備としての音源の刷り込み活動の「メタカツ」を小さい時からコツコツするのが建設的な考え方だと思う。
正直言ってヒッポは、みなさん挨拶程度を何ヶ国語でも言える程度で、英語がバイリンガルのようになるわけでも、ましてや英検1級になるわけでも、ないです。
でも、さまざまな外国の言語に触れるチャンスが日常にない環境の人が、いろんな言語に触れて「きっかけ」をつかむには良いやり方だと思います。
「文法を学ぶな、文字を見るな、」
に関しては小学生以下にはいい考えだと思うけれど、その先には現実的じゃないと思う。
これは、スズキメソッドというバイオリンの教育セオリーと似ていて、譜面を読ませない、ひたすら「聴くこと」という習得方法は、子供には最高にいいと思う。
でももちろん、ただレコードを聞いているだけでは誰もがバイオリンが弾けるようにはならないですよね。聴いて鼻歌がでるぐらいの曲を先生が一緒に弾いて指導をして、コツコツ毎日練習してこそ一歩を踏み出すわけで。
同じように、外国語の音を聞いているだけで話せるようにはならないですよね。赤ちゃんだって聴いてるんじゃなくて大人にタイミングにあった声かけをされてそれに反応することで習得してるわけで。つまりシチュエーションにあった言葉を、理論的にスキルを入れていく必要は絶対にある。
また文字の学習に関しても、スズキメソッドでもヴァイオリンの習得でいつのタイミングで「譜面を読む」ようにすべきかは、スズキメソッドでも多様な意見があるけれど、どこかで必ず譜面を読む学習をしないと、難しい大曲を弾いたり、初見でオーケストラで引くことは不可能だし、そもそも音源のない曲は弾けないままになってしまう。
これと同じように文字が読めないと、新しいことを調べたり学んだりができないわけで、当然ですが自己学習には不可欠です。ヒッポで文字や理論の習得を否定するのは一生を「初級」で終わらせることになると思う。
ヒッポはたぶん最初の創設者の意見から、変な部分が固定化しちゃってるんだろうと思う。その証拠に、音源には文字のパンフレットもちゃんと用意されている。文字を否定してるわけじゃないと思う。
どの言語も仕組み、ルール、品詞、語順、活用、に関してはちゃんと理解しないと、使いこなすことは不可能です。
当然ですが、ヒッポの音源はすばらしいものです。いっぱい聴くべきだし、海外に安全にいくチャンスをこれだけ豊富に用意してくれてヒッポの有り様は、いい組織だと思う。学び方は人それぞれなので、どんなスタイルも自分に合うかどうかだと思う。
値段は、ほどほどですね。どこの語学教室も大金払ってもそんなに話せるようにはならないのが現実で期待しすぎは無駄です。すべて自分次第なのが「語学」と「楽器」のむずかしいところ。
うちは3つの言語が上級レベルですが、ヒッポだけでそうなったわけではないです。でも音源は日々使ってます。文字も見ながら品詞ごとに色分けして、そこを意識しながら音源を聴いてます。どの言語でも語順は意識して聴いてます。自分でいろんな学習スタイルを見つけられる人にとっては良いものだと思う。
参考になりましたか?
間違いは直したのかな?
だいぶ前から話題になっていた英語の間違い「Do you know what is HIPPO?] は今発売の教材にもあるのでしょうか? 20年前だったかなぁ。ファミリーで話題になったが、フェローは、正しい、の一点張りであった。イギリス人を連れてきて、間違いだと証言してもらったのですが、それでもフェローは、「正しい」と言っていたが。
参考になりましたか?
1年で辞めました
私はやってよかったと思います。多言語に興味をもつきっかけになったし、あと、色々な国の文化に興味を持って行ってみたくなりました。でもあまり続けてもちゃんと話せるようにならないとおもい、思い切って辞めました。あまり長居するところではないかと思います。
参考になりましたか?
参考になりましたか?
ファミリーが無くなった
私は騙されたような気分です。入会後にファミリー閉鎖。フェローが旦那の転勤で引っ越してしまいました。近くにファミリー無いし。転勤は大分前から決まっていたそうですが私入会の時には決まっていたそうで、ひとこと言ってくれればよかったのですが、騙されたような気分です。
参考になりましたか?






