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がっかりしました
期待して入ったのですががっかりでした。教材の内容を暗唱するだけでぜんぜん実践的な会話できませんでした。せめてネイティブのスピーカでもいれば会話できるのですが日本人しかいないし、日本人同士であいさつとかしているだけでぜんぜん話せません、なぜこれが自然習得なのでしょうか?
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15年やっても話せなった
15年間、メンバーでした。
高い教材を買わされ、会費を支払い続けましたが、全然、話せないです。金を返して欲しいです。
フェロウと言う名の主婦が活動の場(ヒッポでは、”ファミリー”と呼ぶ)を主催しており、メンバー間の揉め事・トラブルが絶えず、メンバーの退会も多く、日常生活で辞めたメンバーを見かけた時、声も掛けれなかったり、お互いに見て見ぬふりをしたのが本当に辛かったです。
ヒッポと言う団体はメンバー間のトラブルに関与せず、東大やMITの先生の研究成果をあたかも自分たちの成果でもあると誇張して、人のふんどしで相撲を取っているみたいなもので、言語学等の博士号を持った者もいない詐欺みたいな団体です。
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赤ちゃんだけではだめだ
赤ちゃんの様に、とヒッポで言うが
赤ちゃんがしゃべれるようになるのは親とか周りの大人が話しかけるからだ。ヒッポではそういう人たちがだれもいない。赤ちゃんだけでバブバブ言っているだけでは決してしゃべれるようにならなん。
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話せるようになるのが目的ならば
話せるようになるのが目的ならば、ヒッポだと1年の留学「イヤロン」に行くべし。その準備としての音源の刷り込み活動の「メタカツ」を小さい時からコツコツするのが建設的な考え方だと思う。
正直言ってヒッポは、みなさん挨拶程度を何ヶ国語でも言える程度で、英語がバイリンガルのようになるわけでも、ましてや英検1級になるわけでも、ないです。
でも、さまざまな外国の言語に触れるチャンスが日常にない環境の人が、いろんな言語に触れて「きっかけ」をつかむには良いやり方だと思います。
「文法を学ぶな、文字を見るな、」
に関しては小学生以下にはいい考えだと思うけれど、その先には現実的じゃないと思う。
これは、スズキメソッドというバイオリンの教育セオリーと似ていて、譜面を読ませない、ひたすら「聴くこと」という習得方法は、子供には最高にいいと思う。
でももちろん、ただレコードを聞いているだけでは誰もがバイオリンが弾けるようにはならないですよね。聴いて鼻歌がでるぐらいの曲を先生が一緒に弾いて指導をして、コツコツ毎日練習してこそ一歩を踏み出すわけで。
同じように、外国語の音を聞いているだけで話せるようにはならないですよね。赤ちゃんだって聴いてるんじゃなくて大人にタイミングにあった声かけをされてそれに反応することで習得してるわけで。つまりシチュエーションにあった言葉を、理論的にスキルを入れていく必要は絶対にある。
また文字の学習に関しても、スズキメソッドでもヴァイオリンの習得でいつのタイミングで「譜面を読む」ようにすべきかは、スズキメソッドでも多様な意見があるけれど、どこかで必ず譜面を読む学習をしないと、難しい大曲を弾いたり、初見でオーケストラで引くことは不可能だし、そもそも音源のない曲は弾けないままになってしまう。
これと同じように文字が読めないと、新しいことを調べたり学んだりができないわけで、当然ですが自己学習には不可欠です。ヒッポで文字や理論の習得を否定するのは一生を「初級」で終わらせることになると思う。
ヒッポはたぶん最初の創設者の意見から、変な部分が固定化しちゃってるんだろうと思う。その証拠に、音源には文字のパンフレットもちゃんと用意されている。文字を否定してるわけじゃないと思う。
どの言語も仕組み、ルール、品詞、語順、活用、に関してはちゃんと理解しないと、使いこなすことは不可能です。
当然ですが、ヒッポの音源はすばらしいものです。いっぱい聴くべきだし、海外に安全にいくチャンスをこれだけ豊富に用意してくれてヒッポの有り様は、いい組織だと思う。学び方は人それぞれなので、どんなスタイルも自分に合うかどうかだと思う。
値段は、ほどほどですね。どこの語学教室も大金払ってもそんなに話せるようにはならないのが現実で期待しすぎは無駄です。すべて自分次第なのが「語学」と「楽器」のむずかしいところ。
うちは3つの言語が上級レベルですが、ヒッポだけでそうなったわけではないです。でも音源は日々使ってます。文字も見ながら品詞ごとに色分けして、そこを意識しながら音源を聴いてます。どの言語でも語順は意識して聴いてます。自分でいろんな学習スタイルを見つけられる人にとっては良いものだと思う。
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家族での参加なので距離感に注意が必要
家族や親族で長く参加されている方が多く、コミュニティとしての一体感が強い印象でした。
多言語や多文化交流を大切にしている点は良いと思います。
一方で、私の場合は入会を断った後も繰り返し勧められる場面があり、距離感に悩みました。
また、「子どもの可能性」という観点での考え方にも違いを感じ、最終的に見送りました。
活動自体は否定されにくい雰囲気で、安心して参加できると感じる方もいると思いますが、
家族単位で関わることが多いため、関係性や距離の取り方が人によっては難しく感じる可能性もあると感じました。
体験だけでは分かりにくい部分もあるので、
参加頻度・費用・関わり方・断りやすさ・退会の流れなどを事前にしっかり確認してから判断するのが安心だと思います。
会員数と運営側の収益構造の関係について、説明が十分に理解できず、不安に感じる点がありました。
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1年で辞めました
私はやってよかったと思います。多言語に興味をもつきっかけになったし、あと、色々な国の文化に興味を持って行ってみたくなりました。でもあまり続けてもちゃんと話せるようにならないとおもい、思い切って辞めました。あまり長居するところではないかと思います。
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英会話学校のことを悪く言うが・・・・
私は英会話学校行きながらヒッポやっていました。が、英会話学校に通って真面目に勉強している人は、1年位たてばちゃんと話せるようになる。ヒッポに行っている人は10年通っていてもちゃんと話せるようにならない。そのくせフェロは、英会話学校のことを悪く言う。「駅前留学などでは絶対話せるようにならない」なんて言ってた。けど、ろくに英語話せないくせに言うなよな~。
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間違いは直したのかな?
だいぶ前から話題になっていた英語の間違い「Do you know what is HIPPO?] は今発売の教材にもあるのでしょうか? 20年前だったかなぁ。ファミリーで話題になったが、フェローは、正しい、の一点張りであった。イギリス人を連れてきて、間違いだと証言してもらったのですが、それでもフェローは、「正しい」と言っていたが。
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