スポンサーリンク
辛口評価なら、みん評。
厳しい指摘には、価値がある。私たちはそう考えます。様々な報道機関、国立研究機関で引用されています。みん評とは
※当サイトの性質上、厳しい声は多くなります。低評価が多いからといって必ずしも品質に問題があるわけではありません。
32件中 1〜10件目表示
本当に連絡が来ません
ここの書き込みをみて、真実を確かめようと思いメールで質問しましたが、返事が来ませんでした。
催促のメールを送ったのですがなしのつぶてです。
他の人が書き込んでいたように、極めて対応が悪い団体と思います。
追伸。先日体験会のチラシ見つけたので行ってきました。
英語は多少通じましたが、ドイツ語とか中国語で話してみたけど全然通じませんでした。名前とか、どこに住んでる、とか、仕事は?とか、基本的なことを聞いてもまともな返事が返ってきませんでした。CDの内容を暗唱することはできるみたいですが、10年も活動している人が、上記のような簡単な会話ができないとは驚きである。
参考になりましたか?
全然できません
私も会員でしたが、全然しゃべれるようになりませんでした。それどころか、かえって変な観念を植え付けられて洗脳されたみたいで、マイナスでした。辞書を調べてはいけないとか文字を読んではいけないとか文法をかんがえてはいけないとか。しゃべれるようにならない、とフェローに言うと「しゃべれるようにならない、と悩む赤ちゃんはいませんよ」とか、cdの間違いを指摘すると「間違いを気にせず話すことが大切」とかはぐらかされる。間違いを気にしないで話すことはいいが、教材が間違えている理由にはならない
参考になりましたか?
私も返事が来ませんでした
他の数名が言っているように、本当に対応が悪い会です。
以前電話で質問したことがあったのですが、その時の電話対応が悪く、質問に全く答えずに横柄な態度。怒って代表者の榊原氏に手紙を書いたのですが返事なし。
仕方ないので消費者センターに通報し、おかげで態度が悪い職員からは一応謝りの手紙が来たのですが、その後再度手紙を出しても、メールを送っても返答なし。腹立って、商品を販売している以上、質問に答える義務がある、とか言ったのですが、それも返答なし。その後、返答しないなら、テープ代返金せよ、との手紙を出したのですが、それも返信なし。
この会に連絡する際は、内容証明郵便とか、書留にしないとまず返事は来ないと思います。裁判にでもすればよかったのですが、もうめんどくさくなってやめてしまった。
その後、某掲示板に、ヒッポの名前は出さずに(「多言語を自然習得する会」、という記載で、遠まわしにわかりそうな名前で)、この件を書き込んだのですが、私の知人がその掲示板の件でヒッポ本部に問合せしたら、掲示板の書き込みに関して非常に怒っており、書き込み者に対して法的手段を検討している、なんて言ってたそうだ。
これには呆れてものが言えなくなってしまった。団体名は出していないし、事実を書いただけなのにどうして自分が訴えられるのか?訳がわからない。法的手段、と言いたいのはこちらである。法的手段、などと言っている間に、どうして手紙の返事をしようとか思わないのか?理解不能である。
今のところ訴えられていないが、この書き込みみたら、「また法的手段に訴える!!」、とか言われそうである(笑)。
参考になりましたか?
無駄でした
うちは女房がやっていました。わたしは一緒に講演会にいったけど信じてなかったのでやりませんでした。
家でCDを流しっぱなしでうっとうしかったのです。しかもずっと聴いているだけでは話せるようにならない。
ホームステイに行けば話せるようになる、とフェローにそそのかされて、韓国に行きたい、と言い始めて。しぶしぶ承諾して、金はだしたが、戻ってきたけど話せるようになっていない。
女房が留守の間、私は韓国語の入門書(CD付)を買って一生懸命勉強したら、私の方が話せるのだ。
ちゃんと勉強してから行かないと,無駄になってしまうと云ったのですがヒッポではそういう考えは通用しないみたいで結局行っても無駄でした。
何年かやってやっと無駄だと説得してやめさせました。CD代、会費、ホームステイ、等にかけた金はどぶに捨てたようなものです。いや、どぶに捨てた方がまだましでした。
その後市内の公民館とかでヒッポのチラシとか張り紙見つけると必ず職員に事情はなしてやめてもらうようにしています。私が言っても相変わらず掲示続けるところもありますが、我が市内から我が家のような被害者が出ないように努力してます。
参考になりましたか?
コンコルド効果みたい?
私も15年間も無駄に過ごしてしまいました。1年やっても話せるようにならないのでもうやめようと思ったのですが、フェローに、「1年もやったんだから今やめたらもったいない」と言われ、続けることにしました。2年たった時も止めようとすると同じようなことを言われ、3年経ち、5年経ち、10年経っても同じようなことを言われた。
15年たった時も「ここまで続けてきたのだから、ここで辞めたらもったいない。続ければ必ず話せるようになる」と言われ、もうダメだと思いました。15年やってできないのに、いったいあと何年やればできるというのだ、100年か200年続けなくてはならないのか?このまま続けたら本当にもったいないことになってしまう。人生を無駄にしてしまうと思い辞める決断をしました。
やめてから英会話学校に行ったら、1年位で日常会話はできるようになりました。ヒッポでは英会話学校のことを悪くいいますが、ネイティブと直接話せる環境の方がいいに決まっています。
ヒッピでは、辞書を使用してはいけない、とか、文字から入ってはいけない、とか、文法を勉強してはいけない、とか色々制約ありますが、何の意味もありませんでした。
みなまるでみな新興宗教にはまっているみたいで怖かったです。
分からない単語は辞書で調べ、本を読み、実践でネイティブの講師と会話したほうがはるかに上達します。
あの15年間の無駄な歳月と時間を返してほしいです。
参考になりましたか?
教祖様の思い込みです
ここで多くの方が言っているように誠にしゃべれない会です。
私は英会話学校行ったり、本で英語勉強したり辞書調べたりで話せるようになったのですが、その件を言うと「その方法は間違ってる」とフェローにいわれた。
これにはびっくりです。私はとてもネイティブ並みではないが、ちゃんと話せているのに、全然英語話せないフェローが話せる人に向かってこんなこと言うとは。
そもそもヒッポでは、日本人は実に英語話せない、話せるようにならない理由は多言語でないからだ。などと変な結論付けをしているが、英語話せる日本人は山ほどいます。多言語でないから英語話せないなら、どうしてイギリスの子供は英語話せるのでしょうか?
私は外国色々いきましたが、中国とか韓国は、結構英語通じない。日本と違って驚くのは、観光地でも通じないところがある。
また、ヒッポではインド人は言語の天才だと言っているが、こんなの初めて聞いた。私はインドに半年くらい住んでいたけど。英語通じない人多かった。
また、当時会ったイギリス人は、インド人の英語は独特で聞き取りづらいと言っていた。榊原教祖氏はたまたま会ったインド人が多言語話せたために、インド人は語学の天才だ、などと安易に思い込んでいるみたい。
ルクセンブルグの公園で遊ぶ子供たちの話もヒッポでは有名であるが、教祖様がたまたまみかけてそれを全部だと思い込んでいるようだ。思い込みの激しいひとである。
参考になりましたか?
不自然習得です
我が家族も10年やりました。お金よりも奪われた時間を返してほしいと思います。
当時娘が小さかったので娘の教育のためにと始めましたが、CDの暗唱はできても、ちゃんと会話できるようになりません。
近くに住んでいるいとこの子供は英会話学校の子供クラスに通ってどんどん話せるようになったのですが、我が娘は全然だめ。
別に娘が頭悪いとか劣っているわけではないのですが。10年もやってこれはおかしいとおもい退会し英会話学校に通いネイティブ先生と会話しているとだんだん話せるようになりました。
でも小さいときからやっている子と比べると発音が決定的にちがいます。幼い頃の伸びる時期を無駄に費やしてしまい娘には済まない事したと思っています。
ヒッポの方法は、自然習得とか言いますが、まったく不自然習得としか思えません。この方法で多言語ちゃんと喋れるようになった人いるのでしょうか?
参考になりましたか?
15年やっても話せなった
15年間、メンバーでした。
高い教材を買わされ、会費を支払い続けましたが、全然、話せないです。金を返して欲しいです。
フェロウと言う名の主婦が活動の場(ヒッポでは、”ファミリー”と呼ぶ)を主催しており、メンバー間の揉め事・トラブルが絶えず、メンバーの退会も多く、日常生活で辞めたメンバーを見かけた時、声も掛けれなかったり、お互いに見て見ぬふりをしたのが本当に辛かったです。
ヒッポと言う団体はメンバー間のトラブルに関与せず、東大やMITの先生の研究成果をあたかも自分たちの成果でもあると誇張して、人のふんどしで相撲を取っているみたいなもので、言語学等の博士号を持った者もいない詐欺みたいな団体です。
参考になりましたか?
参考になりましたか?
話せるようになるのが目的ならば
話せるようになるのが目的ならば、ヒッポだと1年の留学「イヤロン」に行くべし。その準備としての音源の刷り込み活動の「メタカツ」を小さい時からコツコツするのが建設的な考え方だと思う。
正直言ってヒッポは、みなさん挨拶程度を何ヶ国語でも言える程度で、英語がバイリンガルのようになるわけでも、ましてや英検1級になるわけでも、ないです。
でも、さまざまな外国の言語に触れるチャンスが日常にない環境の人が、いろんな言語に触れて「きっかけ」をつかむには良いやり方だと思います。
「文法を学ぶな、文字を見るな、」
に関しては小学生以下にはいい考えだと思うけれど、その先には現実的じゃないと思う。
これは、スズキメソッドというバイオリンの教育セオリーと似ていて、譜面を読ませない、ひたすら「聴くこと」という習得方法は、子供には最高にいいと思う。
でももちろん、ただレコードを聞いているだけでは誰もがバイオリンが弾けるようにはならないですよね。聴いて鼻歌がでるぐらいの曲を先生が一緒に弾いて指導をして、コツコツ毎日練習してこそ一歩を踏み出すわけで。
同じように、外国語の音を聞いているだけで話せるようにはならないですよね。赤ちゃんだって聴いてるんじゃなくて大人にタイミングにあった声かけをされてそれに反応することで習得してるわけで。つまりシチュエーションにあった言葉を、理論的にスキルを入れていく必要は絶対にある。
また文字の学習に関しても、スズキメソッドでもヴァイオリンの習得でいつのタイミングで「譜面を読む」ようにすべきかは、スズキメソッドでも多様な意見があるけれど、どこかで必ず譜面を読む学習をしないと、難しい大曲を弾いたり、初見でオーケストラで引くことは不可能だし、そもそも音源のない曲は弾けないままになってしまう。
これと同じように文字が読めないと、新しいことを調べたり学んだりができないわけで、当然ですが自己学習には不可欠です。ヒッポで文字や理論の習得を否定するのは一生を「初級」で終わらせることになると思う。
ヒッポはたぶん最初の創設者の意見から、変な部分が固定化しちゃってるんだろうと思う。その証拠に、音源には文字のパンフレットもちゃんと用意されている。文字を否定してるわけじゃないと思う。
どの言語も仕組み、ルール、品詞、語順、活用、に関してはちゃんと理解しないと、使いこなすことは不可能です。
当然ですが、ヒッポの音源はすばらしいものです。いっぱい聴くべきだし、海外に安全にいくチャンスをこれだけ豊富に用意してくれてヒッポの有り様は、いい組織だと思う。学び方は人それぞれなので、どんなスタイルも自分に合うかどうかだと思う。
値段は、ほどほどですね。どこの語学教室も大金払ってもそんなに話せるようにはならないのが現実で期待しすぎは無駄です。すべて自分次第なのが「語学」と「楽器」のむずかしいところ。
うちは3つの言語が上級レベルですが、ヒッポだけでそうなったわけではないです。でも音源は日々使ってます。文字も見ながら品詞ごとに色分けして、そこを意識しながら音源を聴いてます。どの言語でも語順は意識して聴いてます。自分でいろんな学習スタイルを見つけられる人にとっては良いものだと思う。
参考になりましたか?






