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辛口評価なら、みん評。
厳しい指摘には、価値がある。私たちはそう考えます。様々な報道機関、国立研究機関で引用されています。みん評とは
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本当に注意してください!高すぎ
契約の時は「一人暮らしにおすすめ」など、良いことばかりを言われて契約しました。不動産からも紹介され、安心してしまったのですが…びっくりするような結果になりました。
私は単身赴任で家にほとんどいないのに、最初の電気代が 17,000円。さらに出張で1週間支払いが遅れただけで、すぐに携帯に電話がかかってきました。2回目の請求では、エアコンなども節約して使ったにもかかわらず、なんと 24,000円以上。一人暮らしなのに、家族で住んでいる家よりもはるかに高い請求です。
契約内容には、毎月1,000円以上の「近隣住民対応」なる謎の費用が加算され、しかも弁護士ではなく「元警察官対応」などという意味不明な項目まであります。契約前に調べなかった私も悪いですが、これはあまりに不当としか思えません。
通常の電力会社の 2倍から3倍の料金 を請求される可能性があります。
契約を検討している方は、よく考えてください。本当に高すぎます。絶対におすすめできません。
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絶対止めた方がいい。
賃貸の契約後に不動産屋からライフラインの移設をまとめて手続きするサービスがあると言われ、深く考えずにOKしたところそれぞれ今まで使っていた会社ではなく新しい会社になるとの事…電気はこちらの新日本エネルギー…聞いた事の無い会社だったのと、解約金が発生するところが引っかかり、すぐに調べたらとにかく高い&このクチコミの数々。この会社を使うメリットはまったくないためすぐにクーリングオフしました。皆さん引っかからないようにして下さい。
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異常に高額
一人暮らし
自炊はほぼしない
エアコンあまり使わない
休みの日以外は夜以外外出
↑これで月100〜120kwの使用で1万円近く取られる。
東北電力で同じ生活してても4000〜5000円くらいで済んでたのに。
コンビニ不動産に安くなると勧められて契約した結果。
コスパ最低。
しかも毎月コンビニ用の振り込み用紙が届くけど使用量の明細が一切なくて高額な料金のみ書かれてる。気づかない人は気づかないでしょ。悪質。
その振り込み期限も用紙来てから1週間とかで不便だし。
めちゃめちゃ見づらいサイトでログインしてやっと使用量とか見れるけど他と比べて安くもない電気料金に加えて調達費とか調整費とかサポート費みたいな変な金額てんこ盛りにして倍の金額払わせるって仕組みだった。
解約金も高い。
もったいなくて解約しなければ毎月高い金額払わされるし解約すればその月の出費が爆増。
誰かがお金貰ってんのかなって感じ。
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ひどい誘導
マンション契約をした際、電気ガスはすべて代行会社が行うという。
この時点で怪しい。
株式会社Class Labという会社が代行。聞いたことがない会社名で怪しい。
電話があり、話を聞くと「開通は東電さんだと7日かかるが、新日本エネルギーなら翌日に開通できる」
という。怪しいので東電さんで7日もかからない!と抗議すると弱腰に。
あやしいので新日本エネルギーで検索したらここに。
やっぱり詐欺まがいですね。
株式会社Class Labは許さん!
引っ越しの忙しさを軽減できると思ったら、こんなことに。
自分で東電に連絡したら翌日電気が開通しガスは2日後に開通でした。
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新日本エネルギーと絶対に契約するな!
そもそもの話 なんで、6月までは5000円とかやったのに
7.8月になってから18000円や23000円とかになるんや?
金額がおかしいやろって話しやねん、
金額的にもおかしいと思いカスタマーに電話して対応してもらってから
また折り返し電話させてもらいますと言ってから1年半はたって
もう待ってたられないからこっちから電話して1度対応して頂いた方に対応して貰おうと指名してまたそちらの方から折り返しかけますと言って数時間後に電話かかってきたと思ったら全く別の方で
あれ、指名した方は今はどこにいてるんですかと聞くと個人情報やとか言って全くその事にふれなかったんです。
そして話してると調整費やら関電の方がおかしいやらとやたらと
自分の会社は悪ないと言うかのように言ってきますがフル無視で、
これらを含めて絶対に契約などはしないでください。
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不動産仲介業者からの指定でした
大阪に引っ越しの際に、電気とガスの業者指定があり、そのまま契約しました。
(契約自体はスムーズに進みました。)
会社の同僚と電気代の話をした際に、「どうも噛み合わない(当方の方がすごく高い気がする)」
ので調べてみると、やはり調整費込み(再エネ賦活金除く)の単価が非常に高いことがわかりました。
120kwhまでが44円/kwh
300kwhまでが49円/kwh
目安が31円/kwhであることを考えると、解約金9000円をはらってでも、
夏までに変更した方が良いと考えました。
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手遅れになる前に
不審に思い、ここにたどり着いた皆様。
口コミでわかるようにオススメしません。
違約金というワードに惑わされずに供給日前なら間に合うので、
公式サイトにあるカスタマーセンターからキャンセル出来ます。
問い合わせのメールからはキャンセル出来ないので使う意味ないです。
賃貸契約した際にライフラインの連絡を受け、安いとオススメされたので契約しましたが翌日、どう計算しても燃料調整費なども高く安くなりません。
規約をよく読み、供給日前なら違約金発生しない感じだったから連絡しようにも土日はカスタマーセンターが受付けていなく、公式サイトにある問い合わせにメールで問い合わせたところ「お客様の情報を確認したところ、違約金が発生します」のみ…供給日前なのになぜ違約金が発生するのか再び問い合わせても返答は未だに返ってきません。
後日、カスタマーセンターに連絡するとあっさりキャンセルできるし違約金は発生しないとのこと、前日の問い合わせのやり取りは何だったのかと聞いても知らないの一点張りです。
ますます不安になりましたが、供給日が来た今でもマイページがログインしても残ってますし、情報も記載されたままです。
そのことを再びメールで問い合わせしても返答は返ってきません。
長くなりましたが、真面目にこちらが問い合わせてもこんな有り様なので本当にオススメしません。
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高すぎる、絶対にやめた方がいい
不動産屋からの紹介であまり調べずに契約しましたが大後悔。
いいところはひとつもありませんでした。
1LDK2人暮らし、日中はほぼ家にいない、一般的な家電のみで毎月2万前後の請求がありました。
使用量も月300kw~500kwで、違和感はあったのですが、エアコン使わない季節に3万近くの請求がきて、さすがにおかしくないかと思いサポートに問い合わせました。
時間帯ごとの使用量を見ると、毎日深夜帯(2~5時くらい)に突出して多い。
エアコンやホットプレート使っているような時の10倍以上。
旅行で1日家にいなかった時も同様。
こんなことある? この使用量、使用時間帯は一般的? みたいなことを尋ねてみました。
回答は電源調達調整費の説明(そんなことはわかってるし、聞いてない)と、電気の送配と電気設備のことは関電に聞けだけ。
違約金はかかるけどもういいやと思い、回答確認した日にそのまま別会社と契約しました。
変更後、ライフスタイルは変わらずで使用量200kw~300kwに収まるようになり、料金も1万円を切るようになりました。
とにかく高いし、そもそもの使用量に納得できなすぎます。
引越しの時の自分に対して、お願いだから契約前に口コミを見てくれと言いたいです。
契約してしまったとしても、もっと早くに解約すればよかった。解約金は1-2ヶ月で元取れます。
本当に本当に後悔しかない、絶対に契約しない方がいいです。
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電気料金高騰リスクと電源調達調整費の仕組みについて
シンニホンエネルギー(NEXT ONE)のスタンダードAプランを約2年ほど契約していました。
一人暮らしで月の使用量は300〜400kWhほどですが、毎月の電気代が約20,000円とかなり高く、明細を確認したところ「電源調達調整費」が19円/kWhで約8,000円ほど請求されていました。
(※大手電力会社との比較試算で約2~3倍の料金)
「電源調達調整費」に該当する項目は電力会社ごとに名称が異なりますが、シンニホンエネルギーの場合は上限が設定されておらず、調整費が青天井で高くなるリスクがあります。
そのため、調整費に上限がある一般電力会社と比較すると、市場価格が高騰した際に電気料金が大幅に跳ね上がる原因となります。
電力会社側の説明では、「調整費が高い分、基本料金や電力量料金はやや安く設定している(約5%ほど)」とのことでしたが、それを考慮しても 市場連動型の調整費が高額になりやすく、トータルの支払いは大手電力より明らかに割高になっていました。
このような消費者にとってリスクの高い契約は、特定商取引法の観点から説明義務が生じますが、契約時の代理店はすでに解散していたため、説明があったかどうかは確認できず、消費生活センターにも相談しましたが、「契約書が残っている以上、返金や免除は難しい」との回答でした。
個人的な感想としては、違法ではないが非常に不誠実な契約内容だと感じています。
契約時にこうしたリスクの説明は不十分で、電気代が2〜3倍に跳ね上がるとは予想できませんでした。
会社側は「書類や代理店を通じて口頭説明をしている」と主張していますが、常識的に考えて、料金が約2~3倍に跳ね上がるような大きなリスクを消費者が十分に理解していれば、この契約を選ぶ人は多くないと思います。
契約の実態は、実質的に卸市場リスクをすべて顧客に押し付けている状態(燃料費調整+電源調達調整費)なので、料金の安定性を期待する人には向かないと思います。
これは自身の反省にもなりますが、市場連動型の調整費があるプランを契約する場合は、メリット(料金がやや安い)より、リスク(調整費が大きく変動する)をしっかり理解しておく必要があると感じました。
同プランの契約を検討されている方は、リスクの再確認と他会社との比較をおすすめします。
同じようなトラブルに遭う方が少しでも減ればと思い、今回の体験を共有します。
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