辛口評価なら、みん評。
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北海道の食を制す❗️ようなパンフレット
北海道の観光は、何回かトラピックスで行きましたが、そこそこ満足してた事もあり、10月16日~3泊4日の北海道の食を楽しむ!ようなテーマで、小樽、函館、ニセコの3泊4日の旅行でしたが、小樽のホテルは、どう考えても、インバウンドが泊まるホテル(北海道なら、温泉があってもと思っても無い、ホテルの隣がイオンのスーパーで、夕食は買って!)と思うような所。翌日、小樽を散策の自由時間2時間で、集合時間がお昼12時半で、お昼ご飯を、小樽の市場で、海鮮丼を食べたかったのが、バスの駐車場迄の距離の加減で、結局無理!慌てて、歩いて辿り着き、他の人も、コンビニでおにぎりを買って食べた!と言う話し。色々調べて、行ってみたいお店も、11時や11時半で、食べてたら、集合時間に間に合わない!。結局は、小樽の町を、うろうろ歩いただけで、昼食無しでした。
二日目函館では、夕食は、蟹三昧と、パンフレットには書いてましたが、まぁ蟹三本ですかね。
ホテルは、温泉付きでサービスも良かったです。朝食も、ようやく海鮮丼らしき物も、戴けましたが、パンフレットとは違いますねぇ。
次三日目、ニセコのヒルトンホテルは、最悪の食事で、添乗員さんも、食事は期待しないで!なんて、はなからそう言う次第でした。パンフレットには、様々な海鮮の握り寿司が、載ってましたが、蓋を開けたら、卵の握りや、野沢菜がのった寿司で、それも4干程がのった皿が、積み重ねてました。
偉いパンフレットと、違いました。
最終日が、最も最悪で、高松から乗り継ぐ人
(私達大半は、伊丹空港)が居た為、ホテル出発が、7時30分発で、温泉もあるホテルで
朝風呂も入れなく(6時~入浴可)で、朝食もブッフェのお皿(16個の仕切りがある皿)が、埋まらない呈の品数で、今迄色々なホテルで、最低の低でした。おまけに、Wi-Fiが、部屋では有料て、何やねん☝️でした。
インバウンドなら、そんな行程なり、そんな呈のホテルでも、良いのかも?ですが、今の時期
日本人相手に、こんなツアーを出す、トラピックスには、今後
期待も信用も無いですし、go to travelで、国から下りる補助金(これも、国民の税金)を、貰うだけのツアーとしか、思えなかった、本当に嫌な思いの旅行でした。
私達が、支払った金額だけ分(金額分の値打ちが、あったかなぁ?疑問)の旅行で、国からのgo to の補助金儲け?と、疑いたくなりました。
以後、トラピックスから、パンフレットが送られて来ますが、その時の腹立たしさで、ゴミ箱にポイです。
皆さん!1月迄、go toのキャンペーンが続きますが、最近直接ホテルに予約して、自分で企画して行く方が、不本意な事は、無いかと思います。
先日、熊野古道を少し歩いて来ましたが、白浜温泉と湯の峰温泉に行き、go toで、お安く泊まれ、地域クーポンも貰えて、納得して帰って来ました。
トラピックスには、がっかりです。
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後手に回る信用低下企業
海外旅行を申し込んでいましたが、この度空港側のアクシデントにより振替も出来ずツアーがキャンセルとなりました。
その事は仕方ないと思っていますが、対応が余りにも悪かった。腹が立って仕方ないです。
会社として旅行の4日前に起きた空港アクシデントについての連絡もなく、前日の昼に急にトラピックスのコールセンターらしき場所から連絡を受け、キャンセルの旨を伝えられました。その際にも、勤務中なのですがその話はどれくらいかかりますかというこちらの問いにもまる無視で、電話を続けられました。他にも電話する所があるからでしょうが、早く終わらせてデータを潰したいという魂胆でしょうね。
その後、休みを長期で取得していたのでなんとか別の旅行に振替られないかお電話しました。この時の人はこちらの意図も汲んでくださるいい人でしたが、会社として何も出来ませんと言われました。それも想定内だったので、ツアーではなくフリープランではどうかと聞くと部署が別だそうで…所が別部署のベリーなんとかにかけた後がまたひどかったです。できるかできないかを聞いているのに、なぜそんな話になったんですか、どこの部署ですか、という質問責め。挙句、間違った部署にかけていますと言われ折り返しすぐしますので、お待ちくださいと。そこから20分近く待たされて、かかってきたのは阪急交通社の本社コールセンターらしき人。聞いた事には答えずに勝手にクレーマーに仕立て上げられたと気づき、また一層腹が立ちました。
この一連の電話応対において、常識ある対応をできる人が4人に1人、母数が低いにしてもあまりにも…もう利用しません。
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どちらにします?H社は一つ星以下です。
11月下旬に「初めてのインド7日間の旅」に参加しました。折から同じエアインディアにクラブツーリズムの「インド8つの世界遺産めぐり7日間」のグループと一緒でした。二つのツアーは観光箇所や行程ががほとんど同じで行く先々で顔を合わせました。たまたま知り合ったK社のツアー参加者と情報交換をしたのが、このレポートです。我々の阪急交通社をH社、クラブツーリズムをK社とします。ツアー代金はK社のほうが若干安いくらいです。折あしく、インドで1000ルピーと500ルピー紙幣を使用停止した直後で、H社の我々はルピーへの両替ができず7日間、円またはドルを直接使わざるを得ず、自由時間での屋台の買い物はおろかフリータイムに公共交通機関やリキシャにも乗れませんでした。ドルでの買い物は無論レートが悪かった。対してK社は一人2000ルピーの両替をしてくれました。三日目はベナレスからアグラへの移動時の昼食です。我々H社は機内食、サンドイッチ一切れのおやつが昼食となりました。K社は機内食では足らないとボックスランチを事前に配っていました。われわれはほとんど何も売っていないベナレスの空港でドルを使い、高い軽食(せいぜい冷たいバーガー)を買った人は良いほうで、夕食まで空き腹を抱えた人もいました。その日の19時、ホテル到着前にタージマハールショーを鑑賞しました。しかし、ベナレスでの早朝の沐浴見学のため朝4時半のモーニングコールで起こされていた我々はほとんど全員居眠り、さらにホテルに到着したらレストランが満員で夕食は21時15分となり、お腹が本当に空きました。ちなみにこのショーにはK社はいませんでした。最終日のデリー市内観光は交通渋滞で車窓見学のインド門は100m以上向こうのかなたそれも右側の窓から数秒ちらりと見ただけ。こうした問題点はどれも添乗員さんの問題でありません。H社のツアー企画、事前の対応が全くなっていないことを痛感しました。いくら、宣伝できれいごとを言ってもこれが実態です。無論もう利用しません。
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記念旅行、最悪!評価0
両親にお祝い旅行の為、阪急ならとネットで初めて申し込みし、他社はキャンセル前とかや変更時に必ずメールが届いたが阪急は客に対して重要確認メールはない。自分も悪いが何カ月前に申し込みし、1名参加者変更忘れてたので、出発間際に変更電話したら、旅行代より高い追加料金かかると言われキャンセル料かかるがキャンセル。その時の対応も最悪でした。日程表届いたら送付物足りない。何カ月も前に申し込みしたのに日程表届いた時点出発5日前に部屋の変更電話あり。添乗員は移動中バスで寝てるし両親が1時間ほど自由時間があり集合時間忘れたので、電話かけたらバスまで戻って見ろと言われるし、挙げ句の果てにキャンセルしたのに、20日たっても確認メールがないので問い合わせしたら、電話の際に店頭での手続き必要を言い忘れてたと言われた。確認メールあれば、こんなことになってなかったのでは?ほんと役所対応、最悪!対応も軽く詫び程度だし、問い合わせしなかったら放置されてた。返金手続き書類送ってもらったが何の詫びも書いてなかった。ほんと客を下にみてる最悪な対応でした!阪急信じてバカをみました!
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二度と行かない
数年前ですが忘れられないので昇天する為に投稿
子供二人連れて日帰りのバスツアーに参加。
帰りの集合時間に道に迷い、添乗員に電話、開口一番に言われたのが
”他のお客様に大変迷惑です。”
大丈夫ですか等の労りは一言もなかった。
やっと見つけた添乗員に息子がトイレに行きたいと発言、が、まるむし。仕方なしにそのままバスに駆け込むもマイクで
”他のお客様に迷惑です””他のお客様が大変ご立腹です。”
を数回連発され幼い子供と超萎縮して着席。
だんだん怒りが込み上げ子供にも伝染し
帰りに配られた夕食のおにぎりと飲料を三人分座席に投げ捨てて帰宅。息子はトイレを怒りでずっとがまん。
普段はクラブ・・・・のバスツアーを利用していたがたまたま初回の阪急でこの添乗員。こんな扱いは受けた事がなかった。
なぜあの時すぐにしかるべき所へクレームしなかったのか思い出す度に後悔の念。
心象悪すぎて二度の利用する事はないです。
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クレームから逃げたらダメ
モンゴルのツアーで帰国便が5時間以上遅延が帰国前日に判明。となると関空に着いても深夜の為、帰宅の足がないので手立てを考えて欲しいと 8名程の方が要請したが、当社の責任外一点張り。
代表でクレームを伝えた方の携帯をクレーム担当者が着信拒否にしたとの事。
阪急さん、御社のツアーに何度も参加した私だからこそ言います。
クレームから逃げたらアカン
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いい勉強になりました
2泊3日で、家族で四国へ行きました。同じコースで、他の旅行社で、申し込みしてましたが、たまたまトラピックスの冊子を見ていたら、格安だったので、他の旅行社を断って、こちらにお願いしました。出発の6日前にやっと詳細が来て、航空機の座席も自分で指定。そんなこと、した事無いので大変でした。電話で問い合わせしても、うちはこうなんですと。冊子に、そんな事書いていなかったのに。勿論、窓側通路に空席はなく、これが格安の理由?家族なのにバラバラに座ることに。そして、1泊目の宿はまあまあ限度内でしたが、2泊目が、全てにおいて最悪でした。いくら格安でも、限度があるかと。よく、阪急交通社さんはあの宿を紹介できるなと。勿論、ランクアップすれば良いのでしょうが、それでは最初に申し込んでいた他の旅行社と変わらなくなるくらいの金額。安かろう悪かろう‥多少の金額差のために、嫌な思いをしてしまいました。やっぱり、初めの旅行社にしておけば良かったと、後悔と共に今回、良い勉強になりました。もう二度と利用しません。
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ブランド白桃&マスクメロン・ブランド牛 旅のハッピーハピネス大感謝祭 滋賀・日帰り
ブランド白桃&マスクメロン・ブランド牛 旅のハッピーハピネス大感謝祭 滋賀・日帰り
油日神社
ドラマや映画のロケ地になった神社ですがわざわざ行く価値ある?本音の感想
信楽陶芸村
狸の焼き物の絵付け体験。その後、別の棟で近江牛瓦焼きの昼食。小さな肉が4切れに香の物など小皿に盛り付けています。信楽陶芸村の○った○りに呆れた食事内容。
あいとうマーガレットステーション
ひまわり全滅。お土産買うだけ
八幡山ロープウェー
暑すぎてたまらない
本音の感想
信楽陶芸村は食事に使わないでもらいたくない!
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他の乗客の頭越しに会話をする添乗員
先日、金沢から東京方面に向かう新幹線のはくたか車内での出来事です。
私の座席と通路を鋏み、隣に阪急交通社の添乗員が座っていました。車内で、金沢以降の駅から阪急交通社の参加客が乗るたびに、東京に着いたらどうのこうのといろいろな案内をしていました。それはまだ良いのですが、驚くべき事が起きました。
私はお弁当を食べていたのですが、その阪急交通社の添乗員が、私の隣に座っている阪急交通社のお客に、断りもなくいきなり私の頭越しに、大声で話しを始めました。
私は、食事をしているし、人の頭越しに話をするのは失礼ではないかと抗議しました。するとその添乗員は、なにが悪いの?じゃ、どうすればいいの?と訳のわからない返答を。
しかも何を勘違いしたのか、お宅も添乗員ならば分かるでしょう!と……。
意味がわかりません。
仮に私が同業者であっても、人の頭越しに話をするのはマナー違反です。同業者だろうが何だろうが関係ありません。
しかも、私がトイレで席を外して戻ってくると、私の席に立ち塞がって会話をしており、私に気がつくと、自分の話が終わるまでこっちの自分の席に座っといて!と……。
呆れて言葉を失ってしまいました。
その添乗員の言いなりになるのはもちろん嫌でしたので席には座らずに、仕方がなくデッキに出ましたが……。再抗議すればよかったと、後悔してます。
非常時に自己中心的で、マナーの出来ていない添乗員です。
数日後、阪急交通社に連絡を入れました。幸い?にも電話に出た方は、謝ってくれましたが……。でもまともな会社なら当たり前か……。
60歳以上とおぼしき男性の添乗員です。ネームプレートをしていたので名前も確認しています。
社会人としてのマナーが欠落したまま歳だけ取ったのでしょうね。
こんな添乗員を雇っている阪急交通社さん、大丈夫ですか?
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最低な、添乗員
フランス、アルザスの、美しい、村と素敵なスイスドイツを訪ねて8日間
50代後半の、女性添乗員でした。
ビジネスクラスで行くのに、初めてツアーに、参加しました。12人しかいない、年配ばかりの、ツアーでした。
移動のバスの、なかでも、会社の悪口や、添乗員仲間の陰口を、ベラベラ喋るのです。
只でさえ、時差で、バスの、中では眠っていたいのに、常識すら、欠けています。
ビジネスツアーは、航空会社が、余ったチケットを、売りさばきに来るから、こちらで、ツアーを、考えなきゃいけなくて、タイヘン❗とか、信じられません。
みんな、70代の、年配のかたばかりだから、甘えているのか、ツアー中、この添乗員の、ダミ声の、愚痴を聞かされ続けました。
後で、聞いた話ですが、ストラスブールの、ホテルで、お湯が出ないからと、自分は最上階の良い部屋に、変えて貰ったのに、
お湯が濁って、シャワーにも、入れない、という、お客様には、なんの配慮も、なく、お酒でもお持ちしましょうか?と、トンチンカンな、ことを、言っていたそうです。
その日は、日中凄く暑くて、お城を、回ったり、町を散策したり、汗を沢山かいてますから、シャワーだけでも、入りたいと思っている、お客様の、気持ちを、全く無視して、
添乗員の、自分は最上階の、良い部屋で寛いでいるのですから、言葉もないですよね❗
最終日、グリンデルワルトで、ユングフラウの車内で、糖尿病じゃないかたで、気圧に弱いかた、薬を配ります❗と、いきなり、薬を配り出そうとしました。医者でもないのに、この時大丈夫でも、後遺症が、出たらどうするんでしょうか?貰って飲んでる方がいましたが、信じられません。どういうつもりでしょうか?
帰りの、ウィーン空港でも、時間がないからと、サロンを、使わせてもらえず、何しろトイレに行けと、ツアー中も、そうでしたが、全くお土産も、買えず、いつも、この添乗員に、縛られ続けたツアーでした。
全く後ろを振り返らないくらい、自分勝手な、
添乗員で、70代の方は失神寸前で、皆で助け合い、乗り切りました。皆、2度と、行きたくない、といってました。
60歳まで、添乗員を、続けます❗と、何度も、バスの、マイクで言ってましたが、
即刻、辞めて戴きたい添乗員です。
一生、阪急フレンドツアーは、行かないです。
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