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今までで一番、納得のいかない不公平な旅行
長いコメントになるので時間がある時に読んで下さいね、私は、3つ前の日ハムさんと同じバスの旅行者です、8月27日(土)出発の利尻島・礼文島のツアーで3泊4日の予定でした。台風10号の為に利尻島発稚内行きのフェリーが欠航して2泊の延泊を余儀なくされました。その際の宿泊費用が、自然災害の場合は自己負担というのは十分に承知しています。
ところが、<A>一部の人のみ、1泊の延泊で、想定外の飛行機のルートで、自己負担なく羽田に帰れたのです。
<B>その他の人は、その事を知らされないまま、さらに1泊のホテル代を自己負担して、翌日、羽田に帰ったのです。
不公平ではありませんか。一方は、自己負担なく一日早く羽田に帰ることができて
他方は、ホテル代を自己負担して一日遅く帰ったのです。
問題点は、同一金額で、旅行の最初から同一行動を共にしていたにも関わらず、最後の帰路が内密に不公平に行われていたのです。
この不公平さが我々にわかった時点で、2号車のバスは「観光バス」ではありませんでした。添乗員さんが、目的地に着いた時点で「さあ、降りてください」と言われても、誰一人、バスから降りる人はいませんでした。こんな観光バスってあるりますか?観光バスなのに、観光地に着いても、不満がいっぱいで降りないのですよ。
さらに、宿泊先のホテルに着いても、高齢者以外の方たちは、みんなバスに残って、バスの中で1時間30分ほど、添乗員2人の人たちとずっと話し合いをしていました。らちがあかないから、確か、もう夜も8時前だったから、バスから降りたのです。こんな状況は、決して、楽しい観光バスの中の姿ではありませんよね。
信用を築くには、コツコツと一つ一つの積み重ねで日数と時間がかかります。でも。信用を失うのは一瞬です。旅行者目線ででない不公平な対応は、かなりのダメージだと思います。納得がいかないままで、旅行者を家に帰しては、いけないと思います。それが旅行会社のプロの仕事ではありませんか。楽しかった思い出を一つでも多く家に持ち帰るのが、旅行会社のプロの仕事だと思いますよ。よくガイドさんからは、家の玄関まで、無事に帰るのが旅行ですよと言われますが、楽しい気持ちを抱いたまま帰るのが大前提だと思っています。
今まで、阪急交通社で、多くの国内旅行や海外旅行をしてきました。今まではとてもラッキーだったのですね。こんなに不愉快な旅行をしたのは初めてだったので、事実は事実として、あえて書かせていただきました。
私は、旅行の最後にもらうアンケート用紙にも、余白には小さな文字で書けるだけ書きました。でも、正直、このいつももらうアンケート用紙に、たくさん提案とかも旅行者目線で色々書きますが、いつも一方通行のような気がします。なぜなら、たくさん書いたことに少しくらい担当者から、「アンケートの案件は参考にしてこのようにしたいと思います。」とか、一度くらい返事があっても良いかなと思ったりします。それくらい、熱心に私はいつも阪急さんに期待しているからこそ書いてるのにと思います。あの、アンケートは、きっと、社長の目には届かないで、それ以前に、シュレッダーされているかなと思ったりもします。今回のアンケートは前日にもらったので、みんないっぱい書いていると思います。社長さんの目にも届いて欲しいなと思います。アンケートには、宝物ががいっぱいですので、是非、活用してください。
旅行から1週間後にわび状が届きましたが、その中に、「添乗員からの説明が不十分だった為に~~~」文言がありましたが、添乗員さんは会社から言われたので~~~と言われて、自分には何もできませんと、ずっとずっと頭を下げて、本当にお気の毒なくらいに頭を下げられていたのに、会社側では、添乗員さんのせいにするのは、本当に卑怯だと思います。会社側は、添乗員さんが頭を下げるのも仕事のうちだよ。と思わざるをえないくらいの頭を何回も何回も下げられていましたから。そういう体制の会社組織にも、少し問題があるかなと思います。
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接客マイナス100パーセント
夕食の予約時間18:00に行っても声をかけないと受付されず、やっとテーブルに案内されても大人とこどもの料理がまちがえてセットされていたので大人分を下げてもらったがお子様ランチがきたのは18:40を過ぎていた。冷めてふにゃふにゃのフライドポテト、チンしたかなとおもうようなぬるいエビフライなど。飲み物のオーダーも聞きにこない、小鍋の火 も付けにこない。着席前からセットしてある前菜も覆い被せる(特にコロナ禍の時節)こともなく不衛生
場所も正規の食事場所ではなくラウンジのため
すぐ横は通路で往来する人からまる見えで
中央には螺旋階段があり従業員が行き来して
埃も階段から舞い降りてくるところ。あとから食事に来た客も立ち往生であふれかえってる。
すぐその横のテーブルで座って食事するのも落ち着かない。1時間待ってるとの声も聞こえてくる。
前菜の次の料理もでてこないので 通り越しの係員に声をかけてやっと次の料理が届く。他のテーブルで食前酒らしきものが見えたのでまた、声をかけて聞くと持ってきた。ごはんを頼むと ごはんと味噌汁がでてきた。他のテーブルでは 香の物もついてたので また、呼び止めて聞くと 『無かったですか、少々お待ち下さい』と謝ることもなく最後まで持ってこなかった。また、他のテーブルで陶板焼きらしき物が見えたので聞いてみると『あれは別に注文された』と伝えられた。が、帰ってパンフレットを見直したら 鮑の陶板焼き付き と記載されていた。時期により食事内容が変更と記載あるが その代わりになる物はない。お品書きはないのかと聞いたら 『ないです』とのこと...。
事前に聞いていたナベのシメのうどんもこちらから催促した。最後の料理の焼き魚とデザートで終わりと聞かされた。とても満足のいく料理ではない。デザートもミニミニサイズの、あきらかにバイキングででてくる一品を一つ。こちらから声をかけないと料理も持ってこない。その場しのぎの返答、全く おもてなしの心遣いなどかけらもない。
楽しみにしてた夕食も不満とイライラで不愉快な思い出となりました。接客対応最悪な旅館ははじめてです。二度と行かないし、知人にも絶対に勧めません。
旅行会社の対応は追加人数にも迅速丁寧で良かったです
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ベテラン女性添乗員態度横着
1年前の沖縄花火観賞プランの旅で、雨が降る中寒いにもかかわらず高齢者も数人参加していたが、全員降りて観光するように強く言われる、バス座席は窓枠があり見えづらかったので他の席がいくつも空いていたので変更をお願いしたら事前に会社に届けてあるのでためだと言われた、仲良くなった客とはバス車内でも大声で世間話をし、自分は北海道からわざわざ沖縄に応援に来て上げている、みなさん感謝しなさいという始末、後味の悪い旅行だった
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預けた御朱印帳がボロボロ
三十三所巡礼バスツアーに参加しました。
最初にバスの車内で御朱印帳を係の人に預けて、帰りの車内で返却してもらう流れです。
返してもらった御朱印帳の四隅が破れ、表紙が薄ら汚れており、お菓子のクズがくっついていました。
(ちなみに預けた御朱印帳は新品です。)
お客さんの大切な物を預かるのだからもっと丁寧に扱ってほしいです。全12回で完結するシリーズですが、もう参加する気無くなりました。
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値段の割には充実
悪い評価も多く見受けられますが、私は外国、国内二度利用してますが、かなり満足です。
値段を考慮してみて下さい、あの値段であれだけの内容はお買い得ですよ 確かに土産物屋に立ち寄りますが、それはあの値段にするためには仕方がないでしょう、
添乗員に因るところ多いみたいですが、私は良い方に当たった様です、外国で夜遅くまで、私達客の食事や、お酒に付き合って貰ったり、あんな細やかな気遣いなかなか出来ないですよ
多少のトラブルってどの旅でも起こり得るので、許容範囲のトラブル、ミスならそれも旅のスパイスと割り切ればどうですかね?、せっかく代金払って旅行来てるのですから、楽しみ半減しますよ
最低催行も、申し込み時説明あるはずですよ
安価で全ての客を満足させる完璧なツアーなんて奇跡ですよね(笑)
まわし者みたいな口コミですが、全く関係ない業界の者です。
これからもよろしくです。
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阪急交通社のトラピックスでイタリアへ
8月、ベネチア、フィレンツェ、ローマに行きましたが、全ての食事が豚肉とじゃがいもの料理だった。ローマに行ったらカルボナーラが食べれると思っていたのに食べさしてもらえなかった。
観光もバスで横を通るだけや、教会など中には入れず、入る場合は自分でチケットを買って入ってください。など事前に説明なく、行ってから入れないんだと知った。ホテルも事前には備え付けの冷蔵庫がないと記載あったので町で買い物しても冷やせないと思って何も買わずに帰ると冷蔵庫がついていて夏なのに、冷たい水さえ飲めずに一晩過ごした。ホテルで水やジュースを購入するしかなくとても高かった。情報もいい加減で、添乗員は移動に少し時間があくとタバコを吸っていて、こちらとしては一応、勤務中やろ!と思いました。食事もダメ、観光案内もダメ、添乗員もダメと少し楽しくなかったです。半分くらいお金返して欲しいくらいです。
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北海道の食を制す❗️ようなパンフレット
北海道の観光は、何回かトラピックスで行きましたが、そこそこ満足してた事もあり、10月16日~3泊4日の北海道の食を楽しむ!ようなテーマで、小樽、函館、ニセコの3泊4日の旅行でしたが、小樽のホテルは、どう考えても、インバウンドが泊まるホテル(北海道なら、温泉があってもと思っても無い、ホテルの隣がイオンのスーパーで、夕食は買って!)と思うような所。翌日、小樽を散策の自由時間2時間で、集合時間がお昼12時半で、お昼ご飯を、小樽の市場で、海鮮丼を食べたかったのが、バスの駐車場迄の距離の加減で、結局無理!慌てて、歩いて辿り着き、他の人も、コンビニでおにぎりを買って食べた!と言う話し。色々調べて、行ってみたいお店も、11時や11時半で、食べてたら、集合時間に間に合わない!。結局は、小樽の町を、うろうろ歩いただけで、昼食無しでした。
二日目函館では、夕食は、蟹三昧と、パンフレットには書いてましたが、まぁ蟹三本ですかね。
ホテルは、温泉付きでサービスも良かったです。朝食も、ようやく海鮮丼らしき物も、戴けましたが、パンフレットとは違いますねぇ。
次三日目、ニセコのヒルトンホテルは、最悪の食事で、添乗員さんも、食事は期待しないで!なんて、はなからそう言う次第でした。パンフレットには、様々な海鮮の握り寿司が、載ってましたが、蓋を開けたら、卵の握りや、野沢菜がのった寿司で、それも4干程がのった皿が、積み重ねてました。
偉いパンフレットと、違いました。
最終日が、最も最悪で、高松から乗り継ぐ人
(私達大半は、伊丹空港)が居た為、ホテル出発が、7時30分発で、温泉もあるホテルで
朝風呂も入れなく(6時~入浴可)で、朝食もブッフェのお皿(16個の仕切りがある皿)が、埋まらない呈の品数で、今迄色々なホテルで、最低の低でした。おまけに、Wi-Fiが、部屋では有料て、何やねん☝️でした。
インバウンドなら、そんな行程なり、そんな呈のホテルでも、良いのかも?ですが、今の時期
日本人相手に、こんなツアーを出す、トラピックスには、今後
期待も信用も無いですし、go to travelで、国から下りる補助金(これも、国民の税金)を、貰うだけのツアーとしか、思えなかった、本当に嫌な思いの旅行でした。
私達が、支払った金額だけ分(金額分の値打ちが、あったかなぁ?疑問)の旅行で、国からのgo to の補助金儲け?と、疑いたくなりました。
以後、トラピックスから、パンフレットが送られて来ますが、その時の腹立たしさで、ゴミ箱にポイです。
皆さん!1月迄、go toのキャンペーンが続きますが、最近直接ホテルに予約して、自分で企画して行く方が、不本意な事は、無いかと思います。
先日、熊野古道を少し歩いて来ましたが、白浜温泉と湯の峰温泉に行き、go toで、お安く泊まれ、地域クーポンも貰えて、納得して帰って来ました。
トラピックスには、がっかりです。
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後手に回る信用低下企業
海外旅行を申し込んでいましたが、この度空港側のアクシデントにより振替も出来ずツアーがキャンセルとなりました。
その事は仕方ないと思っていますが、対応が余りにも悪かった。腹が立って仕方ないです。
会社として旅行の4日前に起きた空港アクシデントについての連絡もなく、前日の昼に急にトラピックスのコールセンターらしき場所から連絡を受け、キャンセルの旨を伝えられました。その際にも、勤務中なのですがその話はどれくらいかかりますかというこちらの問いにもまる無視で、電話を続けられました。他にも電話する所があるからでしょうが、早く終わらせてデータを潰したいという魂胆でしょうね。
その後、休みを長期で取得していたのでなんとか別の旅行に振替られないかお電話しました。この時の人はこちらの意図も汲んでくださるいい人でしたが、会社として何も出来ませんと言われました。それも想定内だったので、ツアーではなくフリープランではどうかと聞くと部署が別だそうで…所が別部署のベリーなんとかにかけた後がまたひどかったです。できるかできないかを聞いているのに、なぜそんな話になったんですか、どこの部署ですか、という質問責め。挙句、間違った部署にかけていますと言われ折り返しすぐしますので、お待ちくださいと。そこから20分近く待たされて、かかってきたのは阪急交通社の本社コールセンターらしき人。聞いた事には答えずに勝手にクレーマーに仕立て上げられたと気づき、また一層腹が立ちました。
この一連の電話応対において、常識ある対応をできる人が4人に1人、母数が低いにしてもあまりにも…もう利用しません。
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どちらにします?H社は一つ星以下です。
11月下旬に「初めてのインド7日間の旅」に参加しました。折から同じエアインディアにクラブツーリズムの「インド8つの世界遺産めぐり7日間」のグループと一緒でした。二つのツアーは観光箇所や行程ががほとんど同じで行く先々で顔を合わせました。たまたま知り合ったK社のツアー参加者と情報交換をしたのが、このレポートです。我々の阪急交通社をH社、クラブツーリズムをK社とします。ツアー代金はK社のほうが若干安いくらいです。折あしく、インドで1000ルピーと500ルピー紙幣を使用停止した直後で、H社の我々はルピーへの両替ができず7日間、円またはドルを直接使わざるを得ず、自由時間での屋台の買い物はおろかフリータイムに公共交通機関やリキシャにも乗れませんでした。ドルでの買い物は無論レートが悪かった。対してK社は一人2000ルピーの両替をしてくれました。三日目はベナレスからアグラへの移動時の昼食です。我々H社は機内食、サンドイッチ一切れのおやつが昼食となりました。K社は機内食では足らないとボックスランチを事前に配っていました。われわれはほとんど何も売っていないベナレスの空港でドルを使い、高い軽食(せいぜい冷たいバーガー)を買った人は良いほうで、夕食まで空き腹を抱えた人もいました。その日の19時、ホテル到着前にタージマハールショーを鑑賞しました。しかし、ベナレスでの早朝の沐浴見学のため朝4時半のモーニングコールで起こされていた我々はほとんど全員居眠り、さらにホテルに到着したらレストランが満員で夕食は21時15分となり、お腹が本当に空きました。ちなみにこのショーにはK社はいませんでした。最終日のデリー市内観光は交通渋滞で車窓見学のインド門は100m以上向こうのかなたそれも右側の窓から数秒ちらりと見ただけ。こうした問題点はどれも添乗員さんの問題でありません。H社のツアー企画、事前の対応が全くなっていないことを痛感しました。いくら、宣伝できれいごとを言ってもこれが実態です。無論もう利用しません。
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記念旅行、最悪!評価0
両親にお祝い旅行の為、阪急ならとネットで初めて申し込みし、他社はキャンセル前とかや変更時に必ずメールが届いたが阪急は客に対して重要確認メールはない。自分も悪いが何カ月前に申し込みし、1名参加者変更忘れてたので、出発間際に変更電話したら、旅行代より高い追加料金かかると言われキャンセル料かかるがキャンセル。その時の対応も最悪でした。日程表届いたら送付物足りない。何カ月も前に申し込みしたのに日程表届いた時点出発5日前に部屋の変更電話あり。添乗員は移動中バスで寝てるし両親が1時間ほど自由時間があり集合時間忘れたので、電話かけたらバスまで戻って見ろと言われるし、挙げ句の果てにキャンセルしたのに、20日たっても確認メールがないので問い合わせしたら、電話の際に店頭での手続き必要を言い忘れてたと言われた。確認メールあれば、こんなことになってなかったのでは?ほんと役所対応、最悪!対応も軽く詫び程度だし、問い合わせしなかったら放置されてた。返金手続き書類送ってもらったが何の詫びも書いてなかった。ほんと客を下にみてる最悪な対応でした!阪急信じてバカをみました!
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