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担当者が最悪
海外ツアー申し込みのため店舗へ二度伺いました。
結果から言うと、最終的にツアーは申し込んだが担当者は最悪。他社で日程が合えば阪急交通社では決めていませんでした。
担当者の方は一見丁寧ですが、理解力に難ありだと感じました。こちらが質問をすると遮って彼女の解釈で回答をされることが多々ありました。
例)ちなみに翌月のツアー日程は出ているのか?→春は人事異動があるからお勧めしない、の一点張り。こちらが聞きたいのは日程が出ているのか出ていないのかだけなのに…。
他にも、現地のお祭りの時間は避けた方が無難と案内いただいた件、実際は日程が異なり店舗訪問後に再度旅程の調整をすることになりました。ミスは仕方がないと思いましたが、二度目の訪問の際に謝罪はなく
やはりこちらの質問を相手の解釈で返答されることが度々あり、疲れてしまいました。
検討の結果航空機の座席ランクを上げたことも触れられず、一見愛想はあるのに気遣いができない方…。
添乗員さんは良い方と信じて旅行は楽しみにしていますが、二度と利用しないと思います。
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食べ放題の魚貝が不味すぎてトラウマになりました
2017年鳥取日帰りバスツアーに夫婦で行きました。バスツアーは初めてで楽しみにしていたのですが、結果は散々で二度と行きたくありません。
最悪だったのは、食べ放題の食事です。
2人とも特にグルメではなくごく一般的、普段の食事はスーパーの安い物を選んで食べる方です。たまには大好きな魚貝を思い切り食べたかったのですが、何年も前の冷凍かと思うようなもので、解凍に失敗したのか、味気は無いし冷蔵庫の臭いのようなのが鼻について、一口食べて気分が悪かったです。せっかく来たしお腹も空いてるし、サザエがダメでもアワビは、アワビがダメでも蟹は、と食べましたが、ローストビーフもこんな物なら食べたく無いと思えるものでした。
結果、トラウマになり、サザエとかアワビと聞くだけで気分が悪くなり、私も主人もたまに行って魚貝を食べていた近所の居酒屋にも1年くらい行けませんでした。蟹の季節終盤に行ったからでしょうか?二度とあんな思いはごめんです。
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添乗員は、千歳空港でさよなら
北海道旅行は、満足でしたが、千歳小松便の直行便で帰路せず、羽田空港経由で、帰路のプランでした!添乗員は、新潟へ帰路とのことで千歳でさようなら!羽田行きの飛行機に乗りましたが、羽田は、⚡と大雨で酷いことに。欠航便にかわり、どうしていいのかわからず、係員に聴いてもみんな答えは、バラバラ荷物受け取ったのは、夜中の1時過ぎ途方にくれ、空港泊まり、やっと次の日の✈️のチケットも欠航便にかわり、急遽新幹線で帰路に、。添乗員が、いれば心強かったのに、旅行会社からは、無事にかえったのかも連絡もなく、旦那は、ブチギレ。ほったらかしの旅行会社やな!と切れてました!今までも何回か、利用してましてが、残念です。直行便で、帰ってたら、こんなことには、ならなかったです!
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トルコ旅行 阪急交通社の添乗員さんに感謝
9月上旬に、20年以上ぶりの添乗員同行ツアーに参加しました。
トルコ国内は移動距離が多く飛行機やバスの手配など
面倒だったことと
カッパドキアの気球予約など不安材料が多かったからです。
ずっと自由な旅行が好きだったのですが
今回、添乗員さんの配慮に有難さを感じる場面が多かったです。
25名の団体で、女性が多く、写真撮影や買い物など
集団がばらける場面も多かったですが、行程中ずっと最後尾を
確認されており安全面で不安を感じることはなかったです。
まだ熱中症が心配な状況での遺跡観光も、冷却シートや塩飴を
全員に配布されるなど気配りにも感銘を受けました。
地元スーパーでのお土産買い物タイムでも「これはトルコの森永チョコみたいでおいしいと定番です」と助言くださるなど
地元の情報の多さにも感銘を受けました。
こんな添乗員さんに同行していただけるなら、ツアー旅行も良いなと思いました。
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最悪の24年八月フィンエアービジネス イタリア湖水•チンクエ•ドロミテ•チロル
【商品・サービスを購入、利用したきっかけ】
上級で良いクラスのツアーを申し込んでも人数不足で催行不可
売りがビジネスクラスと宿スーペリア広告のこれにするしかなかった
【良かった点】
晴れたのでガイスラー山や山々の景色が見えた点だけ
外注の添乗員は出来た人だったので以下に書く阪急への怒りをツアー中は我慢した
それ以外ほとんどが
低級宿
不衛生
食事まずい
ツアーバスは古く、
ガラス夜割られたまま変えずにガムテープなど貼ってツアー最後まで継続使用、防犯上荷物乗ってて危険だし、
エアコンカビ、
シート全て食べカスとシミだらけで
汗かいてて座ると服にシミが移ったので自分で洗ったり、
カビエアコンから水垂れてカバンにもシミがついた
一番困ったのはバス乗ると黒いカビクーラーからの送風に喉枯れて痛み咳が出て後半声がれて変わり、
2日間ツアー行かずホテルで休んだ
なのでツアーを離れ1泊ホテルを自分でとって安心できるホテルでゆっくりお風呂に入った
フィンエアービジネスクラスは良く、
外注ツアードライバーは上手だった
【気になった点】
ビジネスクラス利用の広告が
途中から、一部エコノミーに変わり、
深くお詫び申し上げますという広告に変わった。
スーペリアクラスホテル当社基準というのが旅寸前に決まったが、
ホテル名調べるとホリデーインやモーテルクラスばかり
案の定、その中でも低層階フロアのルームばかり、
食はイタリアなのにまずく
最終日含む2泊ホテルはミラノと名前がついてもタクシーで片道55ユーロかかるミラノ散策買い物にはありえない遠さ、
往復110ユーロ超えで最後の最後なのにひどいホテルに不味いホリデーイン夕食
部屋ではお湯沸かそうとポット持つとホコリでびっしり覆われて手について、
水入りっぱなしで捨てるとマリモの様なカビ、
取り替え頼み持って来てもらうと今度はポットふた裏におびただしい細かい黒カビびっしり、
コーヒーカップも砂糖?クリープ?粉末がベタっと中に残って洗っていない。便座もトイレットペーパーペーパーのメタルカバーもホコリ、良く拭いてない汚れあり、
又、別のベストウエスティンというホテルは
ランプ照明に巨大な蜘蛛の巣、
風呂は血らしき汚れ(ツアー中ずっと仕方なく掃除してた)、
洗面蛇口はグラグラでひねる度蛇口全部向きが変わる不良のまま
ベッドも落っこちそうに狭い
山や汚い食べカスだらけシートとカビエアコンのバスでぐったり疲れてるのに風呂も入る気になれない、
というよりウォークインシャワーだけの部屋の人も多い
ほっと安心してお茶も沸かせない。
【今後も引き続き利用・使用したいか?】
絶対利用しない!
ここまで酷すぎる旅は一生で初めて。
2度と阪急もトラピックスの名前も
聞きたくない!カビを思い出すだけで悲しくてゾッとする。
食のイタリア行ったのに
機内食のレベルでさえフィンエアーが一番美味しく苦笑し、
衛生的にも安心して眠れた
早く帰国したかった
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添乗員さんに感謝
この夏、はじめて添乗員付きイタリアを利用しました。
他社に比べると10万は確実に安いということである意味かけで参加
出発前の添乗員さんからの電話も対応がよく、指定はできないとわかってはいましたが
並び席で取る方法はありますか?と図々しくも聞いてみました。
早めに来ていただき、私でなくとも受付にお声をおかけ下さい。お手伝いできるかもしれませんと優しいお言葉・・・意気揚々とツアー客一番で空港入り
一番最初に来た阪急の男性の方が、先に声をかけてくださり、早くお越しいただきましたがもう少しお待ち下さいと笑顔で対応してもらえた。二番目に来た人に少し年を召された人に聞いてみた。まだ時間じゃありませんと・・・面倒くさそうに言われ、こいつが添乗員だったら最悪の旅行・・・どうかこいつが添乗員じゃありませんようにと心の中で祈りました。
並び始めたので、すかさず列へ・・・若い女性であいつじゃなかった!!ラッキーだ!!!
注意書きに、添乗員も労働基準法により夜20時以降の対応はできませんと書かれていましたが、ツアー開始の冒頭に添乗員さんこうおっしゃった。「お困りのことがあったら何時でも構いません。ご遠慮なくご連絡いただき、楽しい旅行になるよう努めさせていただきます」と。。。素晴らしい添乗員さんに当たった!!!
旅行行程自体、ミラノからナポリとイタリア縦断に近いツアーだったので、少々詰まった行程でしたがそれは事前にわかっていたことだったので納得。
良い旅行でした。帰国前日に私がポカやってツアーから離脱せざる得なくなった時も、ほんとに心配してもらいました。
一部ホテルは、残念な設備のものがありましたが、この添乗員さんなら阪急交通社でまた行きたい。
添乗員さん次第で、旅は全然かわります。
添乗員のKさん 無事日本に帰らせて本当にありがとうございました。
またいつかお会いしたい そんな方と出会えた旅でした。
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ルフトハンザドイツ航空利用 決定版スペイン8日間
【商品・サービスを購入、利用したきっかけ】
GWしか長い休みは取れないので、とても高額でしたが、思い切って参加しました。
【良かった点】
芸術的な世界遺産の建造物やスペインの素敵な街並みが綺麗でした。
【気になった点】
30年降りのヨーロッパ旅行で事前に現地の情報を色々調べたい為、10日前くらいから何回か乗る飛行機の便やホテル名を電話して聞いているのに、日程表は7日前に発送するので、そちらで確認してください。と何回電話しても、なかなか教えてもらえず結局日程表は出発の5日前にやっと届きました。
燃油サーチャージも旅行代金とは別に101,800円とのことでしたので、出発前に払いました。ところが、実際のeチケットに記載されている料金はJPN72800YQと実際より29,000円も過剰請求されていました。出発前にも旅行会社からは何の連絡もなく、勿論旅行中も添乗員からもその件については何の話もなく、帰国してからも旅行会社からは全く連絡が無かったので、自分から阪急に電話し燃油代がおかしくないですか?と言ったら調べます.…との返答でした。やはり過剰請求されていました。燃油サーチャージは旅行会社が発券時のレートを正規の金額であるそのままの金額を航空会社に支払わなければならないので、お客様に過剰請求する事は普通あり得ません!一緒に参加した方々にも教えてあげました。これから海外旅行へ行く方々も過剰請求されていないか十分注意していただければ…と思い投稿しました。
【今後も引き続き利用・使用したいか?】
コロナ明けで少しでも利益を得たいという旅行会社の気持ちは分かりますが、社会的にも不正は絶対許されないと思います。
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こんなのアリですか?
阪急交通社の予約サイトにて、ベトナム旅行(76,800円)を申し込みました。
その結果、以下のメールを受け取りました。
----------メール抜粋(原文のまま)--------------------------------------------------------
上記ご旅行につきまして空き状況を確認させて頂きましたが
ご希望を頂きましたご出発日は大変混雑をしており、
当社にて通常のご旅行料金にてご案内できるお座枠が満席でございました。
尚、現在弊社にてご用意が可能な航空券を確認させて頂きました所
希望を頂きましたご旅行に航空券の差額をご追加頂きます事で
ご用意可能なお席枠がございましたのでご案内申し上げます。
≪ご料金差額について≫
ご希望を頂きましたツアーより、【15,000円】の追加料金を頂けますとお手配が可能でございます。
------------------------------------------------------------------------------------------
グレードが高い航空券なら用意できるということなのか?と思い確認したところ、以下の回答でした。
----------メール抜粋(原文のまま)--------------------------------------------------------
ご案内をさせて頂きました追加料金につきましては
ご用意が可能な航空券との差額になり、フライト時刻・お席のグレードにつきましては
変更はございません。
------------------------------------------------------------------------------------------
つまり、内容は全く変わらないが、15,000円の追加料金を払うと予約できるということでした。
であれば、最初から予約サイトの値段を+15,000円した値段にしておいてくれ…。
そうすれば最初から申し込みはしないし、無駄なやり取りの時間も発生しないのだから…。
そもそも、このやり方は問題ないのか!?
この一件で、私としては阪急交通社を誠実な会社とは思えなくなってしまいました。
今後、阪急交通社を利用することはないと思います。
某旅行会社の破綻など他人事と思っていましたが、誠実な旅行会社を見抜いて利用することが大切だと、今更ながら痛感する機会となりました。
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気を付けましょうインターネット注文
何時もの通りHPからツアー検索~申込みに入りました。結論:途中か下請け業者のシステムに入り受注されました。予約管理検索では阪急で管理無しの連絡を受け、再度オーダーを入れました。←ダブルブッキング
後からわかった事ですが、阪急と下請けシステムの一元管理が出来ていません。客のうっかりミス(HP上に注文内容で下請け丸投げ記載)気付きませんでした。片方キャンセル代金徴収されました。たった2日の間に4万円徴収。
教訓、インターネット申込みは便利と考えていましたが、次回から電話、又は、窓口から依頼がベスト 高い授業料でした。
世知辛い世の中に成りました。阪急と云えば一流会社で構成されていますよね。経営方針が変わったのか顧客目線でシステム改善が出来ていない。残念な事ですが会社が大分劣化したと思います。
自分達に都合の良いシステムでは客に嫌われるよ‼
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内容変更しすぎ
4月3日に淡路島日帰りバスツアーに行きました
バスに乗ってすぐに予定変更伝えられて
淡路島先に行く予定がツアーバスが多すぎていちご狩りが先頭に来て
そのいちご狩りもがりではなく
紙コップ180ccでグラム決まっていて
無料のグラムはイチゴが5〜6個
それを超えると10グラム四十円
そんないちご狩り聞いたことないです
おまけに
土足禁止で靴脱がされるし
一度触ったいちごは引き取り絶対であねと行きましたがあんなにドキドキしたいちご狩り初めてでした
その後11時にお昼で
それから淡路島に向かって淡路島滞在40分
すぐ折り返して
工場に向かって
その帰り高速のトイレ休憩で乗客を一人乗せ忘れると言う大惨事
もう有り得なかったです
楽しい旅やったと言い聞かせたのに
最後の最後に忘れるトラブル
阪急さんは
今度は考えたいです
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