辛口評価なら、みん評。
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催行中止の後もご注意
台風でツアーが中止になり、その連絡が前日でした。
その後、返金する旨の電話がありました。キャンセル料が引かれた金額を返金すると言うので、それは違う事を規定からじっくり説明しました。
担当者が無知なのか? 単純な間違いだったのか? 今どき紙上処理してるのでしょうか? びっくりしました。
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不親切な対応にがっかり
5月12日から2泊3日の宮古島ツアーに申し込み、事後の感想をぶっちゃけます。
まず、初日の集合が福岡空港6時過ぎで、始発電車に乗っても間に合わず、知人に頼み込んで車で送ってもらいました。空港についてメール通知のあったスカイマークのカウンターに行くと、別のカウンターに行くよう言われ、そちらに行くとここではないと言われ、まるで右往左往。阪急交通社の関係者はだれもおらず、まるで個人旅行のよう。
どうにか沖縄に着いたはいいものの、宮古島への乗り継ぎ待ち時間が4時間半ほど。この時間を勝手に過ごせと。年配者には疲れる。
それでもどうにか宮古島に着いたはいいものの、添乗員らしき人物がこれまた最悪の不親切対応で、説明も案内もがっかり。集合に2分遅れたツアーの参加者がその添乗員から非難されていたのには驚いた。
だまだ挙げればきりがないが、とにかく、失敗の宮古島ツアーでした。
気分としては、もう二度と阪急交通社は利用しないことを誓います!
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トイレの時間帯の配分最悪 酷いときは2時間トイレ休憩を入れない。旅にいく事をいつも躊躇する!
旅行中に何回も経験した事、旅行に行くたびに思う事がある、多くの旅行者は65歳以上の人が多いにも係わらずガイドさん又運転手さん添乘員は若い人の為か年配者よりトイレはかなり遠いそのためと思うが、トイレ停車の時間の間隔がいつも長く、我慢の限界を何回も経験した、そのことを以前に何回も現地で要望したことがある(少なくとも1時間30分以内には5分間でもOKトイレ時間をとお願いした時も、時間帯のスケージュルが狂うから無理とのそっけない対応に信頼性をなくした9、その日は帰途に就く日で空港に向かったのだが国内線にも拘らず3時間近く前に空港に降ろされた、そんなに時間の余裕があるのであれば、十二分にトイレ休憩時間は充分に取れたはずなのだが・・・その担当者だけの問題と思いたいが、その様なことが4~5回はあった、趣味で旅行をしていたが、その様なことが続き阪急の旅には足が向かなくなった、同行していた人達もその様な不満を耳にした。旅の案内はこれでもかと、本当に多くの案内が来るが、トイレ時間帯の不満はは旅の満足度を予想以上に下げることを、スケージュルを組む時はそのことを大いに考慮する必要がある
年配の夫人はトイレ時間が無いのでパンパスをはめてくるという事を嘆いていた。
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配慮及び丁寧な対応無し
最初現地に着いたときは旅行を楽しみにして期待していたが、バスに乗ったら後部座席には添乗員のガイド・説明が全く聞こえなかった。よって、旅行の工程及び時間割等が全く知らず自分で対処するしかなかった。これは、バス会社の設備が足りない?後部にはスピーカーがなかった。よって、知るチャンスも無い、なので後ろの席には聞こえなかったので「聞こえるように処理してほしい、」と伝えたが無反応だった。
また、夫婦旅行だったのに福岡からの席が一緒ではなかった。他の同行者は何組か一緒なのに・・・・・・夫婦2人の席が別々なんて、配慮無しでただ添乗すればいいだけなのかな。
今後、同様な事例が発生したら阪急交通社の旅行は外し他の旅行業者に申し込みするしかない。せっかく会員になったのに。
今後とも夫婦で旅行する予定があるのに、旅行から帰って不満があったら面白くない。
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散々なベリッシマクルーズ
12月6日発、石垣島、宮古島、台湾をめぐるクルーズ5日間の旅程で、MSCベリッシマは、沖縄港で船舶の故障を原因として出港できず。その際の阪急交通社員の対応は、短文では書き尽くせないぼどの酷さ。出港できないのは、船会社の責任とばかり。乗客の多くは、この先どうなるのかと問い合わせても、MSCから情報は無い、我々も船内放送でしか知らないと社員は全く他人事。さらに、交通社員の出す情報は、遅いし、しかも二転三転する。とうとう、乗客の一部は、本社からキチンと説明できる人に来てもらって、今後の方向性など聞く機会を作ったのだが、確かにお客様対応の担当部長は来た。全く話しならない対応、加えてその時の乗船スタッフの態度。その担当部長に任せて、ここも他人事。このクルーズを企画し、募ったのは、阪急交通社、船会社ではない。こんなスタッフのもとでは、出港しなかった方良かったかもしれない。
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食べ放題の魚貝が不味すぎてトラウマになりました
2017年鳥取日帰りバスツアーに夫婦で行きました。バスツアーは初めてで楽しみにしていたのですが、結果は散々で二度と行きたくありません。
最悪だったのは、食べ放題の食事です。
2人とも特にグルメではなくごく一般的、普段の食事はスーパーの安い物を選んで食べる方です。たまには大好きな魚貝を思い切り食べたかったのですが、何年も前の冷凍かと思うようなもので、解凍に失敗したのか、味気は無いし冷蔵庫の臭いのようなのが鼻について、一口食べて気分が悪かったです。せっかく来たしお腹も空いてるし、サザエがダメでもアワビは、アワビがダメでも蟹は、と食べましたが、ローストビーフもこんな物なら食べたく無いと思えるものでした。
結果、トラウマになり、サザエとかアワビと聞くだけで気分が悪くなり、私も主人もたまに行って魚貝を食べていた近所の居酒屋にも1年くらい行けませんでした。蟹の季節終盤に行ったからでしょうか?二度とあんな思いはごめんです。
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添乗員は、千歳空港でさよなら
北海道旅行は、満足でしたが、千歳小松便の直行便で帰路せず、羽田空港経由で、帰路のプランでした!添乗員は、新潟へ帰路とのことで千歳でさようなら!羽田行きの飛行機に乗りましたが、羽田は、⚡と大雨で酷いことに。欠航便にかわり、どうしていいのかわからず、係員に聴いてもみんな答えは、バラバラ荷物受け取ったのは、夜中の1時過ぎ途方にくれ、空港泊まり、やっと次の日の✈️のチケットも欠航便にかわり、急遽新幹線で帰路に、。添乗員が、いれば心強かったのに、旅行会社からは、無事にかえったのかも連絡もなく、旦那は、ブチギレ。ほったらかしの旅行会社やな!と切れてました!今までも何回か、利用してましてが、残念です。直行便で、帰ってたら、こんなことには、ならなかったです!
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最終面接
突然数学の問題を出され、頭が真っ白になり答えられなかっただけで塾講師として数学を教えていると言った際に教えられている子が可哀想とパワハラ紛いなことを言う人と答えられない私を見て鼻で笑う人がいる会社
面接官の名前と役職は特に自己紹介されなかったため不明だが、最終面接ということもあり役職は上の方だと考えられます。
上層部がましてそんなことを言っていいのか?会社の中核となる人物がそのようなことを言っているのを知った時、果たして誰がこの会社で働きたいと思うのか?あまりにも就活生を舐めているんじゃないかと思います。
冗談交じりで「教えられてる子が可哀想」と言ったのだとしても、最終面接でいつも以上に緊張し、企業研究や自己分析で努力してきた学生に対して言っても良い冗談ではないことは確かです。これまで頑張ってきた学生に言ってはいけない冗談だと、会社のトップにいる人は尚更理解しているはずです。
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最悪の24年八月フィンエアービジネス イタリア湖水•チンクエ•ドロミテ•チロル
【商品・サービスを購入、利用したきっかけ】
上級で良いクラスのツアーを申し込んでも人数不足で催行不可
売りがビジネスクラスと宿スーペリア広告のこれにするしかなかった
【良かった点】
晴れたのでガイスラー山や山々の景色が見えた点だけ
外注の添乗員は出来た人だったので以下に書く阪急への怒りをツアー中は我慢した
それ以外ほとんどが
低級宿
不衛生
食事まずい
ツアーバスは古く、
ガラス夜割られたまま変えずにガムテープなど貼ってツアー最後まで継続使用、防犯上荷物乗ってて危険だし、
エアコンカビ、
シート全て食べカスとシミだらけで
汗かいてて座ると服にシミが移ったので自分で洗ったり、
カビエアコンから水垂れてカバンにもシミがついた
一番困ったのはバス乗ると黒いカビクーラーからの送風に喉枯れて痛み咳が出て後半声がれて変わり、
2日間ツアー行かずホテルで休んだ
なのでツアーを離れ1泊ホテルを自分でとって安心できるホテルでゆっくりお風呂に入った
フィンエアービジネスクラスは良く、
外注ツアードライバーは上手だった
【気になった点】
ビジネスクラス利用の広告が
途中から、一部エコノミーに変わり、
深くお詫び申し上げますという広告に変わった。
スーペリアクラスホテル当社基準というのが旅寸前に決まったが、
ホテル名調べるとホリデーインやモーテルクラスばかり
案の定、その中でも低層階フロアのルームばかり、
食はイタリアなのにまずく
最終日含む2泊ホテルはミラノと名前がついてもタクシーで片道55ユーロかかるミラノ散策買い物にはありえない遠さ、
往復110ユーロ超えで最後の最後なのにひどいホテルに不味いホリデーイン夕食
部屋ではお湯沸かそうとポット持つとホコリでびっしり覆われて手について、
水入りっぱなしで捨てるとマリモの様なカビ、
取り替え頼み持って来てもらうと今度はポットふた裏におびただしい細かい黒カビびっしり、
コーヒーカップも砂糖?クリープ?粉末がベタっと中に残って洗っていない。便座もトイレットペーパーペーパーのメタルカバーもホコリ、良く拭いてない汚れあり、
又、別のベストウエスティンというホテルは
ランプ照明に巨大な蜘蛛の巣、
風呂は血らしき汚れ(ツアー中ずっと仕方なく掃除してた)、
洗面蛇口はグラグラでひねる度蛇口全部向きが変わる不良のまま
ベッドも落っこちそうに狭い
山や汚い食べカスだらけシートとカビエアコンのバスでぐったり疲れてるのに風呂も入る気になれない、
というよりウォークインシャワーだけの部屋の人も多い
ほっと安心してお茶も沸かせない。
【今後も引き続き利用・使用したいか?】
絶対利用しない!
ここまで酷すぎる旅は一生で初めて。
2度と阪急もトラピックスの名前も
聞きたくない!カビを思い出すだけで悲しくてゾッとする。
食のイタリア行ったのに
機内食のレベルでさえフィンエアーが一番美味しく苦笑し、
衛生的にも安心して眠れた
早く帰国したかった
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東京の人は見下す?
数年前のイタリア旅行
有名添乗員と行く五つ星に泊まる~とうたっていました。ところが、添乗員が最悪。友達同士、母息子、夫婦、などの参加者でしたが、友達同士、母息子がダブルベッドの部屋、夫婦はツイン。つまり部屋の確認、割り振りをしない。初ボーナスで母親に旅行プレゼントした息子さんは何十年ぶりに母と添い寝しました・・と。
食事の時も自分は糖尿病だから食事しないので皆さんご自由にと。ホテルのレストランで時間通りに行くと連絡がいきわたっていなくて、グループ名、人数など確認に時間がかかった。英語も話せない他の人の飲み物の注文を私がまとめた。食事の終わりごろやっと来た添乗員、私のテーブルで医者の夫と自分の薬の相談。それよりあなた仕事しなさいよと注意した。それでもやめず。
五つ星ホテルは、奥の奥まで行き別棟。床はミシミシ、電気はつかず、端の人は下にジプシーみたいな人が住んでいるけれど窓に鍵がかからないから、電気つけて寝ましたと。
帰国してから納得いかないので会社に問い合わせたら、添乗員からそんな報告うけてませんと。確認してくださいと言ったら数日後にリノベーション中でしたと。いやそれは違うと言ったが、一人2千円お返しするので口座をと。他の人にも連絡したのかと尋ねたら、他の人はクレーム言っていないのでと。東京の人はクレーム少ないんですと。クレーム?それは違う、責任者と話したいと言ったら、数日後に手紙が来て、全員に連絡しました、で終わり。
食事も最悪。シチリア島にいったのに、美味しいオリーブが出なかった、衛生状態良くないレストランに行った。
2度と阪急は使わない!
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