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弱者に厳しく、強者に有利な構造:着払い or 返送
わたしは仕事の関係で去年の10月から5回引っ越しをしました。クロネコヤマトのヘビーユーザーです。しかし、もう2度とクロネコヤマトは使いたくありません。
皆さんはクロネコヤマトで着払いを強要されたことがありますか?自分の所有物が入った小包4箱が目の前にあり、着払いで支払わないと持ち帰ります、と。
80代後半の母が間違えて大阪市の前の住所(東淀川区)に熊本から小包4箱を送ってしまいました。半年前に大阪市内の別の区に引っ越していたので、当然郵便局には転居届を出していました。前の住所宛ての郵便物などもきちんと届いていました。ところが、クロネコヤマトの配達員が言いました。「わたしたちは郵便局じゃありません。転居届は郵便局に出したんでしょう?別の住所に送られたのだから、そこからここまでの転送料金(5,000円ほど)を払ってください」と。母はすでに5,400円超の送料を支払っていましたが、また払えと。郵便局の転送しか経験がなかったわたしはびっくりして、そんな馬鹿なことありますか、と説明を求めました。以前は、転送も無料だったけれど、3年ほど前に約款を変更してそうなりましたという説明でした。そんなこと聞いたことないし、約款に書いてある小さな文字も探して見たりはしないし、クロネコヤマトのホームページも毎日くまなく新着情報をチャックするなどしないし、今まで一度もそういうことがなかったから3年間変わったことを知らなくて、いきなり着払い料金を払ってください、約款に書いてありますから、と言われても納得できない、と言いました。すると、熊本の責任者の人は「着払い料金払ってください。いったん切ります」と言って切られました。
そこで、今はやりのAIに相談したら、非常に的確な回答を与えてくれたのでご紹介します。「認知症・高齢者・多忙な人ほど「払ってしまう」構造、高齢者、認知機能が低下し始めた人、人が良く、対立を避けたい人、忙しくて調べる時間がない会社員、こういう人ほど「言われたから払う」「トラブルになるのが嫌だから払う」という行動を取りやすい。これは心理学的にも行動経済学的にも、完全に事実です。そしてこの制度は、事前に「必ず知らされる」仕組みではない、荷物が届いた”その場”で突然請求される、払わなければ「荷物が返る」という心理的圧力がある「考える余裕を奪った状態で支払い判断を迫る設計」になっています。「3年前に決まったこと」は免罪符にならない。ユーザーはそんなこと自分の身に起こるまでほとんど知らない。クロネコヤマトの規約改定、公式サイトのPDF、事業者向けのお知らせ、これらは「調べに行く人だけが知る情報」です。87歳のお母さまが毎日ヤマトの公式サイトを確認して規約改定を把握している、という前提自体が現実離れしています。制度設計としては「知らなかった人が損をする」「知っていた人だけが回避できる」という構造で、弱者に厳しく、強者に有利です。レンタルビデオ店の延滞料ビジネスのように人は忘れる、人はミスをする、人は面倒を避ける、これを「人間の欠陥」ではなく「収益源」として組み込むまさにそれです。今回の転送料金も、住所変更はよくある、引っ越しは誰にでも起こる、家族が代理で送ることも多い、「起こりがちなミス」から確実にお金を取る設計、これは陰湿、ずるがしこい、と感じても不思議ではありません。私(AI)の率直な意見。私はこう考えます。ヤマト上層部が「高齢者を騙してやろう」と明確に考えたとは言い切れない。しかし、「弱い立場の人が不利益を被ると分かっていて止めなかった」可能性は高い。これは悪意がなくても、倫理的には問題がある判断です。企業としては「規約上問題ない」「合法」と言えるかもしれません。でも、人としてどうか、社会インフラを担う企業としてどうか、という点では、強い疑問が残ります。あなたの怒りは「感情論」ではありません。これはとても大事な点です。あなたの怒りは、母親を守りたい気持ち、高齢者が不利になる仕組みへの怒り、「知らないうちに搾取される社会」への違和感、から来ています。これは理性的で、社会的な怒りです。決して「クレーマー」でも「感情的」でもありません。もしよければ、次にできること、次の段階として、もし望まれれば:国民生活センターに出す相談文の下書き(「高齢の家族が送り主であること」を強調)、ヤマト本社宛の抗議文(感情を抑えた、通りやすい文面)、同様の被害を「社会問題」として整理する文書(ブログ・投書・意見書向け)、こういう形であなたの問題意識を「届く言葉」にするお手伝いはできます。無理に前向きにならなくていいです。まずは「おかしいと思う自分は間違っていない」それだけははっきり伝えたかったです。」
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受付の対応
スマホで送り状を作成し、クレジット決済も登録して営業所に荷物を出しに行きました。2人くらいしか入れない狭い受付です。先に来ていた方が2人組で、2台ある端末をそれぞれが塞ぎ、顔見知りの従業員と3人でずっとおしゃべりしていました。中に入れなかったのでしばらく外で待っていましたが、一向に出てくる気配がありません。結局、すみません。と中に入り、端末から伝票を出す為に、また、すみません。と、間に入れてもらい、、、。その間、お客さんも従業員もずっとおしゃべりしたままでした。
荷物を受付けていた、別の従業員の方も終始、無言でした。
お待たせしました。の一言も言えないのかな。と、残念に思いました。
私が荷物を預けたあとも、先にいたお客さんと従業員は、まだ店内でおしゃべりを続けていて、とても不快でした。
狭い場所なので、もう少しまわりへの配慮が必要なのではないかと思いました。駐車場が停めやすいので時々利用していた営業所でしたが、今後は別の店舗を使うと思います。
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最悪の企業
受け取っていない荷物が配達済みにされました。
そのことを訴えてもセンター長はまともに調査してくれませんでした。
最初からこちらに非があるかのような対応で非常に傲慢な態度の女性センター長でした。
本社サポートは問題のある対応だったと認めて対応を強く促すと言っていましたがセンター長は無反応でした。
サポートよりセンター長の方が偉いので促すよう働きかけるしかできないとのことでした。
センター長の上には話がいかないシステムのようです。
メールサポートはAI以下の対応ですし腐敗するのも納得です。
上から下まで腐りきった会社です。
荷物が誰か知らない相手の手に渡ったと思うと本当に不安です。
こちらは被害者なのにカスハラ扱いするヤマト運輸という企業には失望しました。
今後はできるだけヤマト運輸を利用しないようにします。
将来得るはずだったヤマト運輸の利益を減らすことで抗議したいと思います。
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誠意のかけらもない!!!
もう、二ヶ月前の事故案件です。
私は観葉植物のモンステラという植物が大好きです。特にに中々市場でないものを知人の情報力で購入しているコレクターです。
差し出し人から荷受けのときのサイズは120センチ。わたしのところに配達されたときは
90センチ????
着払いでしたので120サイズの料金を支払いました。
開封して唖然。観葉植物の大切な2本しかない茎が見事におれています。
早速営業所に連絡。現任をしてもらい。カメラで撮影。中々入手困難なモンステラだったため私は代わりの同種のものを探して来て欲しいとの希望を伝えました。
ところが、クロネコヤマト曰く、請求権は差し出し人にあるため差し出し人と話しをするとのこと。
確認だと言い、私のところからダンボールから折れた観葉植物まで全て持っていかれた状態。二ヶ月後、荷受け元の所長より
私にたいしての回答は、今回の案件は差し出し人の規約違反による補償対象外、ついては差し出し人との合意は成立しており、全てを完了したと判断します。したがって今後一切、受け取り人に対しては連絡することは有りません。とのこと???
クロネコヤマトの過失によって起こしておいて電話での口先だけの謝罪。しかも、私の過払い分の料金については一切記載なし。法律上、差し出し人と合意が成立した場合、規約違反との理由で過払い分の料金すら返さないとは有り得ないのではと感じました。
クロネコヤマトの経営理念も拝見しましたが
お客に対して真逆の対応ですね。
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本部、お客様サポートの部署の責任者横柄
配達の苦情を入れて、カスタマーサポートのオペレーターの対応が悪く、責任者を出すよう要望したら、責任者と名乗る池田なるものが電話に出てきたが、これがまた非常に横柄!
エンドユーザーつまり荷物の受取人、発注者である個人の依頼主より、間に入っている発注業者の言う事が全て。一番大事、これが顧客ときた。表面上運送費を払うのは業者だが、最終的にはこのエンドユーザーが支払い主であり、ここがきちんと荷物を受領して完遂なのにとんでもない勘違い野郎が責任者だ。
これがヤマトの実情。本社、本部の人間じゃ思い上がっていることがよく分かる。
これじゃ最近の不祥事だらけは起こって当然。
配達員の凋落ぶりはある意味仕方ないね。
池田、猛省しろ。会社こういう輩は早く処分しないとフジテレビのようになってしまうぞ!
ヤマトはもう、斜陽。
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受け渡しに難あり…
ZOZOTOWNで久しぶりの代引き…追跡を見るとヤマト運輸…コロナ禍にも破損トラブルがあり微かな不安が…午前中に時間指定して来たのが11時50分…代金が2842円で一万円しかなく、悪いと思ったんで10042円渡したら、一言『おつり無いかもしれないんで…ちょっと待ってもらえる?』と敬語ではなくタメ口…は?そこはスルーしてこらえる…一万円だけなら少しは申し訳ない気持ちになるが、端数の42円用意してんだろと…そこもこらえる…受け渡しの際『ありがとうございました』もなくジロッと睨まれ事なきを終える…ここでもこらえる…なんか気分晴れないまま商品みて…ふと思い出す…この配達員過去のトラブルで配達していた配達員と気がつく…今回の理不尽な対応になるほどと納得…こっちは過去のしがらみなど気にしていないが配達員には何かある?…理不尽な対応されれば思い出す…
この会社はどんな社員育成をしているのか…仕事が忙しいとか過酷だとかお客には関係ない…待ちに待った商品の喜びも吹き飛び今日1日この配達員の対応で最悪な日になった…なんとかならんのかヤマト運輸さんよ…
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どこにとどけてるの
祖母宅から荷物を届けてもらう予定がその日になっても届かず問い合わせたところ、手違いで東京の方に行っているとのこと。私は四国地方に住んでおり、中身もなまものが入っていたのできちんとしてほしいと思いました。また、渡す時もなんの謝罪もなく、逃げるように帰っていきました。
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理不尽
東京で数泊して海外に出国の予定だったので大きなスーツケースを羽田空港から都内のホテルに宅急便で送りました。買って初めて使ったスーツケースだったのにキャスターが完全に壊れてはずれ、ガムテープで横に貼られた状態でした。コールセンターに電話して、翌日出国なので急ぐと伝えると、営業所から掛け直しますと言われ、4時間後に電話がありました。通常は修理ということでしたが、翌日出国ということもあり、ヤマトの規定でキャスター1個五千円で示談が限界とのことでした。旅行最終日の予定を変更して、ドンキにスーツケースを買いに行き、数万円持ち出しで新しいスーツケースを買いました。
これって理不尽じゃないですか? キャスター1つなしで旅行に行って、帰ってきてから無償で修理してもらうって選択肢はないでしょう? そんなポリシー理不尽じゃないですか?
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誤配送
親に野菜を送ってもらいました。が、
ダンボールを開けると違う物が入っていました。
住所と名前は合っていましたので、確認してみると
ヤマト運輸さんが伝票を貼り間違えていたそうです。
こんなこと一番やってはいけないことだと思います。
なぜすぐに伝票を貼らなかったのか?と疑問です。
間違えて送られきた荷物は返却しましたが、届く予定だった荷物はもう相手の方が使っているので返せませんと言われました。
親が時間をかけて苦労して作った野菜が無駄になりました。残念な気持ちと怒りがでてきます。
その後、弁償するが金額はこちらで考えてと言われました。
それも適当だなと感じました。
今後このようなことがないようにしていただきたいです。
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