いい話ばかりじゃ、わからないから。
厳しい意見には、価値がある。私たちはそう考えます。ヤラセやステマのない本音サイトとして、様々な報道機関、国立研究機関で引用されています。
※当サイトの性質上、厳しい声は多くなります。低評価が多いからといって必ずしも問題があるわけではありません。みん評について
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回収業者
名古屋に単身で住んでる時他府県に転勤になるのでベットと洗濯機が必要なくなり探していたら熱田付近にある業者に頼んだら来た人2人組とても親切丁寧で手際よく終わり良い人で良かったと思いましたその後友人紹介しましたが友人も使った後とてもいい人で良かったと喜んでいましたありがとうございました。
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皆さん賢く利用しましょう
10月からキャッシュレス決済導入(クレジットカード払い)が必須条件になりましたね。
一見表向きは「お客様の利便性」を歌ってますが対応しないお店は強制退店させるとまで脅してきました。
直前にマージン不要の買物代行サービスで、購入商品代も総額に含めるように言ってきたことにも納得が出来ました。
クレカ運営会社はくらまの子会社らしいので、クレジットカード利用必須にして1円でも多く手数料をとることを考えたのでしょう。
後述しますが、総額に対して20%以上のマージンを取りますので、本来マージン不要な部品代などからも手数料がとられてしまいます。
ポイント命の利用者の方は、クレカのポイントより高くつきますので良く考えてご利用下さい。
さて、愚痴を書くだけでは意味がないので、現状とそれぞれの立場での改善策を書いてみたいと思います。
■くらしのマーケットのメリット
・現状他に比べて一番の集客力はある
・掲載店の口コミ評価機能がある
■くらしのマーケットのデメリット
・部品代や駐車場代までも含む総額に対して20%の手数料(売上1万円未満は一律2200円)
・運営が高圧的、すぐに退店をせまってくる
・システムがヘボ、しかも役に立たない別料金のオプション代まで請求する
・一定数のクソ業者・クソ客がいる(これはどこも同じですが)
■業者へのアドバイス
・どこも同じだし集客力はくらしのマーケットが一番だと思うので、ここを使って上手く稼ぐことを考えた方がよい。
・とにかくまず口コミ数を増やすこと、10件未満では誰も見てもくれません。手数料が発生しない職種(買物・家事代行等)を使って数を増やせます。
・他店と差別化できるキャッチコピーをつけて、ランキングページから自分のページを見てもらえるようにすること。
・作業や料金に特徴がないなら「犬好き」「猫好き」「子供好き」などを歌えれば多少のアドバンテージになるでしょう。
・最初はとりあえず「料金が安い順」ランキングで10位以内の金額で頑張ること。
・「口コミが多い順」でも20位以内に入り始めれば、料金を少しづつ上げても依頼がくるようになる。
・「最低料金保障」を外せば、自社HPを探してくれる可能性があるので、店舗情報に屋号や住所を記載しておくこと。
・同時にGoogleMapにも掲載して評価件数を貯めておくこと。
・5~10%くらいクソ客がいるので、仕事を受ける前のメッセージのやり取りで危ない客を判断すること。
・今後の為、弁護士保険への加入しておくこと(くらまも弁護士には弱いです)。
■利用者へのアドバイス
・総額に対して20%のマージンが発生する為、部品代などにも不要なマージンを徴収されてしまう。
修理やリフォームなどを依頼する場合には気を付けること。
、 特にクレジット決済だとガラス張りなので、業者は仕方なくクレジット手数料込で25%くらい上乗せしてきます。
・「○○の110番」や「合い見積もりサイト」よりは料金設定がマシなので、口コミ評価を見くらべながら業者を選ぶこと。
・料金だけで判断せずに必ず口コミを見ること、ただし件数だけじゃなく内容を確認すること。
・口コミを見て良いと思ったお店の屋号などをネットで調べて直で依頼する(業者のモチベーションが違います)。
・なんならその際に「くらま見た」と言って、10%くらい値切ってもOK!(両者得をします)
・くらまのメッセージ機能は運営に監視されているので、お客様の為になることでも業者も本音が出せません。
・お店で損害保険に加入しているとこを選ぶこと、くらまの1億円は総額なのでアテにはならないし、くらまの保険使ったら業者は退店らしいです。
■くらしのマーケットへのアドバイス
・いまのうちに会心しないと、良心的なマッチング会社が出てきたら鞍替えされちゃいますよ。
■まとめ
利用者の方も業者の方も、不満はあるでしょうが現状ここより良い場所がないと思います。
雇われから独立して起業されたばかりの職人さんは腕はあっても営業ノウハウも広告費用もありません。
チラシやネットで宣伝しても広告費率を売上の20%以内に収めるのは難しいと思います。
利用者の方も安くて良い業者に当たる為には探す能力を身に着けてください。
高額な作業ほど業者との事前打ち合わせが重要です。
皆さん賢くくらしのマーケットを活用しましょう!
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下手すれば永久に奴隷扱い
ジャンルや地域は伏せるが、以前登録していた。
サイト経由でコンスタントに月50〜60万は売上を叩き出し、サイト以外に直で予約も受けているので、多い時は月100万叩き出すこともあった。
「くらし〜」の集客力は凄まじいものがあるが、訪問先に関わらず統一料金のため、オフィスから遠いお客は場合によってはお得になり、近いお客は割を食うケースが多く、ちょくちょく苦言を呈されることもあった。
手数料22%は安くもなく高くもなく平均的ではあるが、22%も徴収する割には何が起きても何も対応しない。
そのくせ、出店者側の一挙手一投足には24H365日にわたって目を光らせ、揚げ足取りを絶えずする。
名刺NGのため、「どこの誰だか名乗らないと依頼出来ない」と言われると困る。
こちらは「サイトのルールなので」と言うが、それでも納得出来ずに断られたことが何度もある。
しかし、お客都合であっても当日キャンセルは出店者側が自腹で払わないといけない。
全く理不尽な話である。
また、2回目以降の直依頼もNGであるため、毎度毎度「くらし〜」を通してでないと依頼を引き受けられない。
つまり、一度「くらし〜」を通してしまうと、辞めるまでそのお客とは直取引が出来ないし、ずっと22%を絞り取られ続けることになる。
しかも、サイトは作業終了後にお客に「いくらお支払いになりましたか?」「名刺はお受け取りになられましたか?」「直取引を持ちかけられたりしましたか?」など電話で聞いてくることもあるみたいで、後日、お客から「電話がありましたよ〜」と聞いたこともある。
出店者を信用する気持ちがひと欠片もないのか、と思ってしまった。
もはやここまでくると守銭奴である。
私は評価が600以上あったが、自社サイトや「くらし〜」より親身になってくれる他プラットフォーム経由で充分仕事が回るようになったことと、手数料支払いが身内の不幸で2日遅れたことによる掲載停止処分を受けたことで(いくら説明をしてもダメだった)、「くらし〜」を使う意味が無くなったため、これを機に退会した。
これから出店を考えている方は、他プラットフォームと比較しながらよーく考えて決められたほうが良いと思う。
やるならば自社サイトの片手間程度でやるのが効率的だが、出来ることなら使わないのが1番。
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ZEROサービスにエアコンクリーニングで壊されました!
2台のエアコンを清掃してもらいましたが、リビングの大型のエアコン清掃が訳時間もかかり、変だなと思い「何かありましたか?」と聞くと、やっと「実は…」と壊してしまったことを告白。
しかし、始めは「もう10年経過しているエアコンなので…」と経年劣化のせいにしようとしたので、厳しく追及すると非を認め、メーカーに部品を注文して修理しますと言って帰りました。
ところが、1週間待っても連絡なし!
色々とあって、結局修理してもらえたのは夏も終わりかけた1ヶ月経過の9月でした。
家に上がるときも、靴はバラバラに脱ぎ、まともなお詫びもなく帰っていきました。
せめてもう少し誠意を表してほしかったし、教育をしてください。
もう二度と頼むことはありません。
熱くて苦痛の夏でした。
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予約枠が空いてたのに「その日は予定があります」
出張カメラマンを依頼しました。
予約可能な人の一覧を見て、空いてる日に仮予約したのですが、その後にメッセージで「すみませんがその日は予定があります」と。
枠が空いている表示だったから予約を取ったのに、予定があるって何?!と不快になりました。
僅差で別の方の予約が、、とかならわかりますが、個人的な予定があるなら向こうの設定がもともといけなかったのでは?と不快になりました。
感じ悪いなーと思って返信をスルーしてたら、今度は「予約キャンセルしてください」と。
どこまで人を不快にさせるのかと。
これが、口コミがとてもよくてみなさん30件以上口コミ書かれていて全員評価5を押していたんで、なんだか信じられない気持ちになりました。
口コミってアテにならないんですね。
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マーケット脱退者です。
脱退してから、数か月になります。自分で足を使い営業回りしました。
マーケットを脱退してから、お陰様で先の長い電気工事の契約(半永久的)を頂きました。
今から登録しようとしている皆様方・・・マーケットは出来るだけ登録しない方が良いですよ!!
登録会社の連絡はマーケットには電話繋がりませんよ!!
コロナの影響で中々厳しい時ですが、地道に営業をかけて頑張る様に努力をしましょう!!
登録をするのは悪いとは言いませんが・・赤字覚悟は必要です!!
毎月手数料を支払うのも高額(10万越え)になると・・大変です。
★手数料 20%
★消費税 10%
★やり取りのメールの時間、移動時間
★必要経費 ガソリン代、高速代、駐車料金、等々
【例 ¥10000の仕事】
ガソリン代約¥1500
高速代 約¥2000
駐車料金 約¥1500
(昼御飯代 約¥1000)
飲み物代 約¥ 600
★手数料 ¥2000
★消費税 ¥ 200
手元に残るのは・・約¥1200
*例えを出しましたが、大体ですのでご了承下さい*
1日6~10件廻れる自信のある方は登録をしても良いと思います。
足掛かりでの登録は全然良いと思いますが、居座るのは全然駄目ですよ!!
冷静に考えたら十分に分るとは思いますが・・・以上です。
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きっかけ程度にするべき
1.商品・サービスを購入、利用したきっかけ
コロナで暇が出来たので、とりあえず登録。
2.良かった点
収支はプラス。(お客様に後述の22%を乗せているので申し訳ないですが。)
3.気になった点
色んなところで散々言われていますが、全て事実でしょうね。
弊社は施主様とのトラブルになるような工事はしていないのでトラブル対応はわからないですが、手数料は20%+その消費税で22%。納得して始めていますが運営がその分の仕事をしているとは思えないですね。
利用したい方はきっかけには良いんではないでしょうか。
賢い使い方はくらしのマーケットでめぼしい業者を見つけたら、Googleでその業者の名前をピンポイントで検索しホームページ、Facebook、Instagramなどで実態を確認し、直接その業者に連絡をしたほうが良いです。
最低でも22%は安くなるので。
4.今後も引き続き利用・使用したいか?
収益とれているので、問い合わせあるお客様は引き続きやらせて頂きます。
が、正直、『22%高くなるので決まり辛いし決まっても直接連絡くれれば22%安くなるのになー。』と思っています。
良かった点
収益になっている。
気になった点
世の中、自分で問い合わせも出来ない方が多くいるのに驚いています。
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エアコン工事業者です。
工事業者の不平不満も多いようですが、運営側の立場を考えると致し方ないと思います。
運営側は、わずかな手数料の中から知名度上げるために広告宣伝しなければなりません。
工事業者側が自社のホームページを持っていても、量販店のような知名度がなければ集客は難しいのが現状です。
ましてや、知名度のない個人事業主が集客しようとしたら大変な努力と費用が発生します。
どこぞの下請けで高い手数料を引かれて働くしかありません。
広告宣伝費も払わずに、手数料が高いとか、追加費用を申告せずごまかそうとする精神構造の方がおかしいのです。
また、確定時点の手数料を、後日キャンセルになっても運営側に払うのはやむを得ない事と思います。
当日キャンセルになるのは、工事業者側の調査不足であり運営側のミスではありません。
お客様と打ち合わせの上、手数料を払いたくないがため、キャンセル扱いにして別途で工事を請ける場合とかも考えられます。
そのような不正は運営側から一番嫌われることです。
私は、暮らしのマーケットが継続運営していけるよう、追加料金もすべて申告して支払っています。
有難いと思っているからです。
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エアコン工事業者です。
運営サイトの肩を持つわけではありませんが、2割を広告宣伝費と思えば安いものです。
文句を言っている皆さんはどのような営業方法で仕事をもらっているのでしょうか。
ホームページだけでは簡単に仕事はきません。知名度がないからですね。
仕事が来ないから暮らしのマーケットに登録したんですよね。
建設会社、量販店、通販会社等々、莫大な広告宣伝費を使い知名度を上げて販売しているのです。
その下請けに入っても手数料は取られます。
もしかしたら、2割以上取られているかもしれませんよ。
1次下請け、2次下請け、さらに3次下請けかもしれません。末端工事屋さんは雀の涙です。
エアコン工事を例に挙げると、1次工事請負会社がいます。全国規模で工事を請け負っているみたいですね。しかし、工事に来るのは各地のほぼ個人営業の業者です。
昔は無免許工事屋さんがほとんどでした。その流れか、今でも自称エアコン職人(工事業)等と自負している人たちがいます。
エアコン工事業なんて分類は税務署にはありません。電気工事業です。
業務用エアコンの位置づけは少々違うみたいですが。
昭和50年代の家庭用クーラーの普及とともに、当初は家電販売店の社員が工事をしていました。
しかし、社員だけでは工事が追い付かず、そのうち外注に依頼するようになったのです。
販売だけで十分利益が出ていた時代でしたから、工事はおまけみたいなものです。
工事料金も高かったのですが、いつの頃からか、取付を覚えたにわか工事屋さんがはびこる様になり、工事料金も値崩れしていったのです。
元々、電機工事の分類なのに、素人がするので欠陥工事のオンパレードでした。
やがて、行政の指導もあり、電気工事業登録や電気工事士免状が必要との位置付けが徹底されて、現在に至っています。
それまで無免許で工事をしていた人はどうなったのでしょう。
何とか二種電気工事士の国家資格を取得して続けている人もいます。
でも、未だに無免許でこそこそやっている連中もいるのです。
さらに、厳密に言えば、二種電気工事士免状だけでは工事業者として開業できません。
実務経験を積んだ主任電気工事士による電気工事業登録が都道府県に必要です。
つまり、行政から営業許可証をもらうのと同じ意味です。
法律にも無登録工事はした方もさせた方も、違反は懲役・罰金と明記されています。
2次業者以降は現在でも無法地帯かもしれません。
暮らしのマーケットも電気工事登録業者に限ることが明記されています。
依頼したお客様も工事業者に免状か名刺などで確認した方が得策だと思います。
電気工事登録業者は、登録取り消しになったら大変ですから変な工事は普通しません。
ちなみに、個人業者は普通に名刺に県知事登録番号を入れています。
唯一の信用証明だからです。
県〇〇〇〇号とか入れている名刺はただの免状番号です。営業許可ではありません。
免状は工事の際は携帯義務がありますから、わざわざ名刺には入れないのが普通です。
工事業者の質が悪いのは、2次業者以降のもぐり業者の確立が高いと思います。
運営側は1次業者と契約しているため、2次業者以降は見極めが困難なのです。
お客様と工事業者が決めることですから、広告宣伝料として手数料を取っているだろう運営側に苦情を言ってもわかるわけないですよね。
手数料を取られたのは、業者の落ち度です。
業者は、暮らしのマーケットが伸びていくことで、自分たちの利益につながるわけだから、協力応援するべきだと思います。
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事務局が糞以下の守銭奴
以前、出店者側だったが、理不尽な経緯で強制退店させられたので暴露する。
経緯はこうだ。
私はこのサイトを通じ多い時は月25〜30件、少ない時でも月15〜20件は仕事をお引受したので、評価自体はかなりあったし、リピーターも複数いた。
ある日、ある依頼者の作業に伺い作業を完了させた。
と、ここまでは何ら問題はないのだが、後日、自分が思い描いていた仕上がりとは違うとクレームが入った。
(作業当日、終了後に確認してもらっているにも関わらずだ)
クレームは事務局にも入れたようで、後日、事務局からも「お客様からクレームが入っております。お客様とお話し合いの上で解決を〜」とテンプレートをよこしてきた。
なので、事務局にその経緯を話したのだが、「おたくに問題があったのでは?」みたいなことを言ってきたので、「私はやるべきことをしたし、あとから文句を言ってくるのはフェアじゃない」と反論したが、そのことが気に入らなかったのか、出店停止処分をくらった。
当然、私も納得がいかないため「セオリー通りの作業をしているにも関わらず、一方的に依頼者の話だけに耳を傾け、我々出店者側の意見は無視するのか」と抗議したが、出店停止は覆らずに暫く仕事の依頼が無かった。
(その間、幸いにも自社サイト経由の仕事依頼が沢山あったが)
何度問い合わせても「貴殿は現在出店停止中の状態です。審議の内容次第では退店処分となることもございます。出店停止や退店に関する質問や理由にはお答えしておりません。」とヴァカの一つ覚えみたいなテンプレート付の返事しかなかったが、ついにこちらの言い分を聞いてもらうことなく退店処分となった。
あまりに腹立たしかったため、「こんなことを繰り返していると貴社は衰退するだけだ」と捨て台詞を吐いたが、事務局の連中はこれを見ても何とも思わんのだろうな…
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