辛口評価なら、みん評。
厳しい指摘には、価値がある。私たちはそう考えます。様々な報道機関、国立研究機関で引用されています。みん評とは
※当サイトの性質上、厳しい声は多くなります。低評価が多いからといって必ずしも品質に問題があるわけではありません。
1,734件中 1〜10件目表示
担当者の人間性次第
東京のガリバーで下取り、購入。
下取りに関しては、かなり状態の悪い車だったので、査定額に問題はなし。
購入は安くて過走行でも年式が新しい物を希望。
希望に沿った条件と内外装の状態の良い物を紹介され現車確認する事に。
店舗にあった同型の車種があるとの事で、見せてもらったらタバコの臭いがきつかったので伝えると、現車確認でタバコ臭かったらキャンセルしても構わないと言われ仮契約を済ませました。
納車当日、フロアマットが破れていたので新品を発注したので、後日来店して欲しいと言われ、確認すると、資料に載っていたドラレコが無く伝えたところ、PCで確認した担当者が写真付きで売りのひとつにもなっていた事から、新品を取付けると言われ、GPS付きで日本メーカーとい条件で探してもらいました。
購入した際に、バックモニターが無くガリバーで取付けを依頼していたのですが、位置や角度も悪く再調整を依頼しました。
納車後、メーターパネルの液晶が歪んでいる事に気付き見てみると、ヒビが入っていました。資料には車内に小キズ数ヶ所と記載があったので、担当にヒビ割れも小キズに含まれるのかと尋ねたら、ヒビ割れは小キズ扱いにしたくありませんと言われたので、新品交換になりました。
関係あるかはわかりませんが、納車後にアンケート依頼があったので、納車前の内外装の清掃が粗すぎる事をボロクソに書いたのが伝わったのか、預けて戻ってきたらめっちゃピカピカになっていて驚きました。
あまりネットでの評判は良くありませんが、良い担当者にあたれば、気持ちよく購入出来る店だと感じました。
参考になりましたか?
強引的&焦らせ営業
営業スタイルにこちらが構えてしまいます。
強引な感じと焦らせる営業スタイル
道外からの陸送費も高く、
車検付きにした場合の項目もわかりづらく
高くなる印象を持った。
こんな見積書わかりづらい会社で、買う意欲が無くなりました
参考になりましたか?
ガリバー仙台利府店について
愛車の買い換えで、10年乗った大事な愛車の査定に3月20日オープン初日、査定価格に期待を込めて来店しました。
来店後、テーブル席に案内されるまではよかったのですが、席についた途端に、査定額の交渉は、本社にいる社員としてほしいと、オンラインで交渉することになり、タブレット画面だけが目の前のテーブルに設置され、画面の向こうのスタッフと交渉してほしいと…。店舗内のスタッフの同席はありませんでした。
画面の中から色々質問され、回答するのはいいものの、他テーブルの客からはこちらのことをもの不思議に見られている様子でした。会話の音は心なしか大きく、隣の客に聞こえるくらいでプライバシーが守られている感はあまりありませんでした。また、他店で事前に査定を受けてきたことを話すと、画面の向こうのスタッフの態度が一変し、他店の提示額が希望額だった旨を話すとなぜ来店したのか、他店提示額が希望額なのであれば他店で決めて来るべきではないのか。当店では希望額にはならない、他店の希望額はほんとなのか、どうやってこの車がその希望額で売れるのか知りたい。など、心なく非情な言い方をされました。子どもが生まれると同時に乗り始めた車で我が家の思い出がたくさん詰まった愛車に対してそんな言い方をするスタッフでした。
車のことをお金を運んでくるもの程度にしか思ってない発言で、非常に気分を害しました。子どもと来店していたので、悲しい気持ちで帰って来ました。
二度と来店しないつもりです。これから査定する方にもこの店舗はおすすめしません。地元住民としてとても残念でなりませんでした。
参考になりましたか?
ガリバー買取査定に行ってみた
1度目は、新車購入に伴う予算を決めるため、査定依頼をお願いしました。従業員に「新車を購入する予定があるが、予算を決めるために査定額を出してもらいたい」と説明。
査定終了後、「売却がいつになるか分からないと査定額が出せない」との回答。待っていた1時間ほどを無駄にしました。
2度目は、新車の納車日が決まり、別な業者で査定してもらった後に査定依頼で行きました。査定後、「別の業者より高く提示した場合、即決できるか」と言われたため、あと1箇所査定を受けるつもりと回答すると「別の業者全て終わってから再度来店いただきたい。他に回るところがあるなら査定額は提示できない」とのこと。面倒くさくなって、対応のよかった最初の業者で契約しました。
ガリバーで売却するなら別の業者回って最後に行った方がいいです。時間を無駄にします。
参考になりましたか?
ここぞとばかりにのっけてくる
購入後半年で車検。鼻くそついた代車を用意されイライラ。あげくブーツ系の交換が必要だと。時期的にヒビが入るのは分かるが、納車時にチェックされていなかったことが判明。結果無償交換対応へ。ずさんな会社だと思う
参考になりましたか?
ガリバーで買わなくて良かった
中古の希望車が販売していたのをネットで見つけて値段も300万以下なので 私「女性」一人で下見に行ったのが本当に間違いでした。
購入を強く勧められ 一人では決断不可能ですと伝えると
主人にここで電話して決断了解を促され
お断りしていたところ、
一人で陸運事務所で手続きすると少しは安くなる等と
値段の事など全く言ってないのに
渋ってる理由を値段の事とと勝手に想像し
店長と担当営業二人タックで追い込まれ
一人が私を追い込む役柄で
店長が、それをなだめる演技をし始め
逃げ帰りたかったてす。
自分自身 車が好きなので一人で下見に行くことが多くあり、今までこんなイヤな思いをしたこと無かったので
改めて自分自身の反省もしました。
その後正規ディーラー中古販売店で中古300万の車を購入しました。本当に恐ろしい経験でした
タグ ▶
参考になりましたか?
信頼度ゼロ
車検期間1年付で法定点検済で3年保証11万円を払い購入したのですが納車後運転席ドアに異音ありディラーに見てもらったらネジが緩んでいるとのこと。助手席ドアのガラスはギギギと異音がして怖くて開けられない。見てもらうと内側のモールとすれているとのこと。
今回車検に出したら見積もりが196,201円でびっくり!
内容にマフラーにメーカー刻印がないから車検不適合とのこと
車知ってる友人に確認したら、厳しくはなったけど必ず通らないことはないそうでした
しかも納車の際に車検通らない車だとの説明も受けていないのでお店に伝えたら、あっさり10万円値引きしてきました
不信感満載です
それに、ガソリン満タンで代車出すから満タンで返却と説明を受け借りたが、ガソリンメーターは満タンではなく、すぐ写真撮って連絡しました
ついでに時計は合っておらず、ナビの時計もくるってる始末
こうなると、納車時の法定点検もしたのかどうか・・・
ついでにもらった見積もり内容を計算したら、数字が30円合わない、お客に見積もり提出する前に確認もしないのでしょうか?Excel使っていないのかなど信頼ゼロです
値引きもあり車検進めようとも思いましたが、やはり信用ならないと、地元の整備工場へもっていくように家族に言われキャンセルです
保証金11万円失敗でした
見積もり内容はよく精査してから車検依頼しましょう
参考になりましたか?
購入後の対応が最悪
ガリバーで中古のインプレッサWRXSTIを購入しました。
購入後、後ろの窓が開かないなどあり、納車の前に点検をちゃんとしているのかという疑問があったのですが、1年くらい乗ってタイヤを交換する時に、ブレーキパッドとローターもすり減って交換しないとと言われて、ガリバーに持って行ってパッドとローターの交換をお願いしました、そしたら、純正品なら50万かかると言われ、とてもそんな金額は出せないので、20万の安いのでやってもらいました、購入して1年でパッドとローターが交換しないといけないほどすり減るという疑問、
交換する時に、純正品じゃないと音がするかもと言われていて、実際に乗っていると結構な音が鳴るので、これはあまりにもひどいかなと思い、ガリバーに持って行ってみてもらいましたが、治らず、その時に、また、音が鳴るなら部品の交換か他に持って行ってくれと言われました、20万かけて交換したのに酷くないですか?
それと、助手席の窓が開かない時があるのでちょっとみてほしいと言ったら5万かかると言われました、ガリバーで中古の購入した後の対応が悪すぎです。
ずっとブレーキの音が鳴ったまま我慢して乗ってます、だんだんひどくなってきているような気がしますが。
参考になりましたか?
ガリバー経営理念は「Growing Myself」?
オーバーメンテ提案を強く推奨するディーラーに嫌気が差し、ネットで検索して「Growing Together」を企業理念に掲げるガリバーに共感して、車検(5年)を発注しました。納車(2025.12.13)翌々日にバッテリー交換(根拠は4年経過のみ)追加工事を提案され、取り急ぎ旅先から了解しましたが、やや違和感を覚え翌日調べたところ1年4ケ月前(2024.8.5)に交換したスマホメモが見付かったので、交換履歴を問合せました。回答は「ディーラー点検記録簿には一度も交換履歴はない。(後で大ウソと判明)」と断定返信。そこで、「車内にある領収書で確認」をお願いすると「交換請求書がありましたが、既に交換済み。」と返信が来たが、交換根拠が誤りだったので、「交換不要、原状回復」と指示しました。「ガリバー自動車ニュース(2023.-02-07)」によればガリバーではバッテリー寿命判断方法を次の2つと定めている。①使用年数(3〜5年)②実際の電圧値や充電量。ところが、M店では②を無視し、かつてのBMを彷彿させる売上最優先商法を強行しているようだ。(下請けは「N自動車販売(株))
「Growing Together」を企業理念に掲げるガリバー経営者と現場の間には大きなギャップがあるとガッカリしながら、2025.12.20どう釈明するのかと思いつつ、車両の受取に行きました。預けていたメンテナンスノート(ディーラー点検記録簿)を確認すると、時系列にきちんと綴られた半年点検記録(2024.8.5)に「バッテリー交換」が明記されており、指摘すると悪びれることもなく平然と「ウチら半年点検記録はキリがないので見ませんから、交換に気づきませんでした。」と開き直ったのには唖然としました。(常套句のように聞こえたので、社内マニュアル通りなのかもしれない。)(下請けは「N自動車販売(株))
しかし、こんな不誠実な営業マンを放置しておいてガリバーは大丈夫なのだろうか?
今回の件がガリバーのガバナンス不足やノルマに起因する組織的問題なのか、単に一営業マンの問題なのかは知る由もないが、企業理念や整備方法を宣言するのは勝手だが、宣言した限りは、下請けを含めた従業員全員へ徹底してもらいたいものだ。
これから、ガリバーで車検を受けようとする方は、不要な出費を避けるために過去の部品交換履歴を事前に提示した方がよい。バッテリーについては、②実際の電圧値や充電量測定を要求すべきと思います。
参考になりましたか?
他のタグも見てみる(人気順) ▶


