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穴を開けないはずの屋根に、無断で穴を開けようとされた
年金生活者です。「えねこ」の悪質な体質による被害で苦しんでいます。我が家はガルバリウムの屋根なので、穴を空けないキャッチ工法でお願いしました。工事の前日の夜、何故か急に営業担当者より直電がありました。いつもはLINEでやり取りしているので、少し訝しく感じました。担当者は電話で、「明日の工事は結構大きな音がするのですが、大丈夫でしょうか?」と伝えてきました。何故前日にそんなことを言い出すのか、不思議に思いましたが、「一日自分が我慢すればいい」と思い、「大丈夫です」と答えました。ここからが驚愕の展開です。翌日、工事の日の朝、施工業者さんと様々な設備の取り付け位置などを確認。最後に、施工業者さんが「えねこの担当より、屋根に穴を空けることを、ご施主様(私のこと)が許可していると聞いたので、穴をあけますが、大きな音がするので、申し訳ないが我慢してください」と言われました。私は寝耳に水だったので、狼狽するばかり。見かねた施工業者さんが、えねこの担当者に確認してくれました。しばらくして担当者から私に直電がきました。いわく「えねこの発注ミスで、キャッチ工法では無い機種を発注してしまった」とのこと。私は心の中で、「あなたはそれをわかっていて、音が大きいのは大丈夫ですか?という言い方で私の了解を得たという事にして、事実上無断で、我が家の屋根に穴を開けようとしたんですね」と思い、本当に憤慨しましたが、とにかく目先の判断をしなければならなかったので、「今日は屋根以外のパワコン等の取り付けだけにして、パネルは正しいものを再発注し、後日取り付けてください」と伝えました。施工業者さんがギリギリのタイミングで教えてくれたので、何とかマイホームの屋根に穴を空けられないですみました。ところが、えねこのその後の対応が、また、酷すぎるのです。長くなるので、また詳細を後日改めて投稿します。
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