スポンサーリンク

ネガティブチェックなら「みん評」
否定的な意見には価値がある。私たちはそう考えます。様々な報道機関、国立研究機関で引用されています。みん評とは
※当サイトの性質上、否定的な意見は多くなります。低評価が多いからといって必ずしも品質に問題があるわけではありません。
3件中 1〜3件目表示
不要な本を売るのに最適
本を売る時にはいつも古本屋さんに引き取ってもらいましたが、思い入れのある本が数十円から百円ぐらいで買いたたかれていることに不満を持っていました。ですがアマゾンやヤフオクに出品するにはリスクもあるので家に放置していました。
そんな時にカウルで簡単に本を出品できることを知って始めました。スマホにアプリをインストールして、出品したい本のバーコードを読み取れば、自動的に本の題名が入力されます。
スマホで売りたい本の写真を撮影してコメントをかけば簡単に出品ができました。メルカリでも同時に出品されますので便利です。後はラクラクメルカリ便等の匿名配送ができて、お金の処理はすべてメルカリで決済してもらえるので便利です。
出品者と購入者が手順を踏んで売買が完了しますし、お互いに評価するシステムがあり安心できました。
何より自分で価値を考えて値付けして出品した本が、必要とする人に渡って感謝されるコメントを頂けた時が嬉しいです。
参考になりましたか?
使い心地の良さ
利用人数の多さと、メルカリと連動しているため操作しやすいのではないかと思い利用しました。メルカリの姉妹アプリということもあって、操作はメルカリと似ていて非常に使いやすかったです。本の出品に特化していて、非常に便利だと感じました。本についているバーコードをカメラで読み取るだけで商品情報や売れやすい価格を一瞬で判断してくれるところが一番気に入っているところです。また、利用者数が多いため短時間で売却することができるのも良いところだと思いました。
参考になりましたか?
本を買うならカウル
本を買う時にカウルを活用しています。古本屋さんで探すより検索機能を使ってすぐに出品されているかがわかり状態も写真で確認できて購入しやすいです。金額設定も古本屋のように経費を計上した価格設定でないような感じなので相場より安く買える事も多いです。お家の整理、断捨離などで手放す方も多いようで綺麗な状態のものが多いです。自分が購入した本の中には書店で購入した際についてきた書店の名前の入ったブックカバーと帯がついたままの美品も多いです。
参考になりましたか?
法人会員になると、情報の充実など活用の幅が広がります。詳しくは こちら