いい話ばかりじゃ、わからないから。
厳しい意見には、価値がある。私たちはそう考えます。ヤラセやステマのない本音サイトとして、様々な報道機関、国立研究機関で引用されています。
※当サイトの性質上、厳しい声は多くなります。低評価が多いからといって必ずしも問題があるわけではありません。みん評について
451件中 64〜73件目表示
JALは二度と利用しません。
この数年、海外出張や旅行でJALとANAの国際線を年に3〜4回使用します。エコノミー、ビジネス共に 甘めに比較してもJALのCAのサービス対応の悪さに愕然とします。
CAは顔だけ笑顔で対応が本当に雑過ぎます。客に良いサービスを提供するなとわざわざ教育しているのかと疑いたくなるくらいです。
こちらはつい最近搭乗した、羽田ーサンフランシスコ行きのビジネスクラスのサービスに関してです。
食事のメニューを聞いてから提供されるまでが30-40分。異様に遅いです。座席数エコノミーと比べて提供数は少ないのになぜそんな時間がかかるのか疑問。
ドリンクを注文している最中に他のCAと会話をされもう一度聞いてくる、更にこちらの注文も最後まで聞かずどこか行ってしまう事が良くある。
氷が欲しいと言わないとつけて貰えません。
前方のトイレはキッチンの近くで忙しく、待っているとCAがぶつかってきます。笑顔で謝ってくるが目は笑っていない。他の乗客もいるし邪魔かと思い、後方のトイレを利用するとプレエコの乗客と共用でいつも混んでいます。こちらはカーテンがついており中を確認しないCAに突進されます。
さらにプレエコとビジネスのトイレが一緒ならビジネスではなくプレエコ利用でも良いのではと思えます。
飛行機を降りる際に機内を進もうとしたら出口近くで説明も声かけもなく、文字通り目の前でカーテンをピシャっと閉められ、しばし待たされる。カーテンを開ける際に「お待たせしました」と、とびきりの笑顔を見せてくれましたが、動物をコントロールするような柵を閉められた気分でした。カーテンなど閉めず「 出入り口が混んでいるのでお待ちください」の一言で済みませんか?
座席をフラットにした時に敷くクッションマットが初めから提供されていませんでした。以前は最初から常備していたのに配布、回収に手間がかかるので申告制に変わったのでしょうか。この低反発のクッションマットは売りだったはず。。
飲み物などの注文やサービスの提供はANAと比べるとJALは食前、食後に聞いてくるくらいです。座席のコントローラで注文もできると言われますが、これでドリンクが運ばれた試しがありません。その割には免税品販売などは読書をしていても一々確認され、ここだけは力を入れているのね、と苦笑しました。
これは一度だけ乗った感想ではなくエコノミー、ビジネスを利用した際の全般的な感想ですが、ビジネスでさえ、こんな雑で不快な対応ですからJALの将来は本当に厳しいと思います。食事、アメニティだけでなくCAの教育もコストダウンしているのが明白で、ANAのきめ細かいサービスとは雲泥の差です。頑張っているCAもいましたが、心がこもっていない、面倒だと顔に出てるCAが多く、本当に残念です。
こんな不快な長時間フライトはストレスが溜まるのJALは二度と利用しません。
参考になりましたか?
子ども連れに優しくない
0才の双子を連れ、帰りの復路は母親1人で搭乗しなければならず。羽田空港から出発する際に、サポート窓口で搭乗方法を確認し「チケットを2名分購入すれば、ベビーシートを借りられる」とのこと。搭乗日の前日に、WEB予約できないそうで、つながらない電話を待って、ようやくつながったが、「明日だとベビーシートは用意できない。もう1人、誰か大人に搭乗してもらうか、明後日の搭乗にしてください」とのこと。???いや、明日、搭乗する必要があるから予約したいのに、誰かに子どもを頼めるなら大人もう1人頼んで搭乗するし。確かにWEB案内には、「ベビーシートが必要なら2日前までに予約して」とあった。なら羽田の問い合わせ時も、そう案内して欲しかった。問い合わせしていたので、WEB案内を見なかった私の落ち度もあると思うが、繁忙期ではないこの時期に、ベビーシート1つ用意できないなんて。双子でなくとも小さい子どもを2人連れて大人1人で、急に搭乗が必要なことだってあるだろう。融通がきかないのか、客1人困った所で、JALは痛くも痒くもないのでしょう。
参考になりましたか?
カスタマーセンターの対応の悪さが目立った
質問があり、カスタマーセンターを利用しました。担当者の方の口調・態度が気になります。私が「お手数おかけして申し訳ないのですが……」と接頭語をつけて丁寧に話しているのに、電話応対の方はいきなり「こちらからは何もできません」と言われました。私が担当者からの質問に対して応えている最中も、相槌なく終始無言でしたので、電話が繋がっているのか不安になりました。繋がっているのか確かめようと「もしもし」という、冷たく「あ、はい。聞こえてます」と適当な態度と口調で返されました。
その時点ではまだ良かったのですが、私が「お手数おかけしてしまい申し訳ありませんでした。ありがとうございました」というと、一言「はい」と返答し電話を打ち切り。正直言って非常に不愉快です。
参考になりましたか?
親方日の丸気質の航空会社
私は大手旅行代理店で数年間、航空券を扱っています。先月、初めて国際線でJL便を利用しました。仕事でお世話になっているエージェントデスクの対応は非常に良く、搭乗前からサービスには期待していました。ただ、結果的には非常にガッカリしました。もうJL便は乗りたくないというのが正直な感想です。搭乗前にFFPやシートについて問い合わせすべく、一般客向けの番号に電話しました。電話が繋がるまで30分以上掛かり、オペレータの対応も顧客目線を欠いた非常にお粗末なものでした。エージェントデスクの対応とは大違いです。あまりに酷い対応のため、客相宛に名刺を添えて手紙を出しました。数日後に客相から返事がありましたが、終始、言い訳か並べられているもので、途中で読むのが嫌になったくらいです。そして、搭乗日。機内でたまたま隣になったおじさんが、小説を読みながらずっと指を加えて、鼻毛を一生懸命に抜いていました。そして、鼻毛を私の方に指で飛ばして来たのです。靴も脱いでおり悪臭がしていました。それがずっと続いたため、やむなくCAの方に事情を説明しました。しかしながら、CAの方は、その方はワンワールドの上級会員であるため、身元はしっかりしている、移動をお願いすることはできないと言って来ました。そのため、我慢することにしました。それから数分後、CAがその人を適当な理由をつけて移動させました。それで終わればまだ良かったのですが、CAはわざわざ私の席に来て「これで文句ないですか!!」と笑顔が一切ない非常に強い口調で言って来たのです。ミールのサーブも雑でした。果ては、それから数分後にまた私の席に来て「しばらく(その人を)観察してましたけど、仰ったこと(鼻毛を飛ばして来たり)はしていませんでしたけど」と、私を疑う言い方をして来ました。私は事実をCAに伝えており、一連のCAの対応には本当に不快でした。やはりYクラスで一般会員に対してはあのような対応なのでしょうか。もうJLの対応は全く以て酷かったです。NHとは大違いです。NHは本当にいつも素晴らしいです。先般、国内線で利用した際には感動的なサービスがありました。
参考になりましたか?
グランドスタッフに幻滅
ホノルル便に空きあり当日グレードアップを求め早めに空港へ向かいました。担当したグランドスタッフは私のチケットでアップグレード出来るかなど携帯の検索で素人が容易に得られる情報に1時間
終始横柄な態度、時折、トゲのある物言い挙句に二万五千ポイントも使ってしまって大丈夫?と心配までされるありさま、疲れ果てサクララウンジへ向かうと入口に年配スタッフが待ち構えていて当日アップグレードは座席のみラウンジには入れませんと これまた上から目線のキツイ言い方をされ当日グレードアップが初めての私は硬い椅子で3時間 トイレ利用時、例のスタッフが不在だったので中に入り尋ねるとビジネスなのでご利用可能です!結局、短時間しか休めませんでした。
また現地では殆どの旅行会社、航空会社がラウンジを時短しつつも連日営業されている中で一番フライト数の多いJALはクローズしていました。従来あったJALアロサービスも休止され不自由な思いをしました。帰国時に必要なpcr書類についてANAラウンジで尋ねましたが丁寧な対応でした。こんな時だからこそ営業すべきがありえません。
コロナ禍、出掛けられず溜まっていたマイル利用したかったのですがJALに取って有り難くないお客と思われているのでしょうか?
長きに渡って利用してきましたが今回のことでANAへの移行を真剣にかんがえるようになりました。
参考になりましたか?
欠航連絡無し、電話つながらず。
プレエコで予約を入れ、マイレージでビジネスにアップグレード待ちでした。予約時に待ちと言っても前2名で、今はキャンセルも多いと言われて安心していました。しかし、そろそろ出発日も近づき、アップグレード決まったかなとJALのウェブで確認したとこら予約の便に「!」マークとイレギュラーとの記載。変更手続きはウェブでは出来ませんので申し込んだ先に直接連絡してくださいと書かれており、目が点になりました。…欠航!? 欠航のメールは来ていませんでしたよ。
電話はまともに繋がらず、しかもフリーダイヤルは、「繋がりません」とメッセージが出てすぐに切れるだけ。自費で1時間待ちでした。どうして繋がらないのか聞いたところ、欠航の為にお客様からクレームや変更の対応が…と。それはそうでしょうね。欠航の連絡もしないのでは…。
今からビジネスにアップグレードするならば差額で運賃が2倍以上になると言われ、また目が点になりました。同じビジネスで飛ぶ主人の2倍のお値段ですよ。
出発日が近いので今更、他のエアラインでも安いチケットは探せません。機会の損失だと思います。
遊びに行くわけでもなく予定が詰まっているのでこれで飛ばないわけにもいかず、欠航連絡無しのこれは酷いと強い憤りを感じました。また、原因が欠航で、電話が混んでいてつながらないと認識しているのであれば、対応窓口の数を増してはいかがでしょうか?1時間待ちが続いているのですよ。
倒産しそうになった後、サービスが改善されてJALを使うようになりましたが、このようなJALはもう使いません。
参考になりましたか?
優しさが身にしみました。
10月20日、伊丹発鹿児島経由奄美大島行きのフライトに乗ったのですが、奄美大島までご一緒するCAさんが挨拶をしてくれました。1人でご旅行ですかと聞かれて身内の不幸でと正直に答えた所、優しい言葉かけをいただき、お菓子の袋やお茶など煩わしくない程度にきにかけてくださいました。
鹿児島から奄美の便でも同じCAさんのみならず励ましのお言葉をかけていただき、窓の外を眺めながら思わず涙ぐんだ所ティッシュもさりげなく渡してくださいました。
非常に悲しい気持ちの中、優しいお言葉と美しい笑顔にどんな時も私は1人ではないんだなと思わせていただきました。
感謝しかない、フライトでした。さすが日本を代表するJALだと感動しました。経営が大変なようですが、素晴らしいおもてなしをすることの出来る日本の航空会社をどうぞこれからも守って下さい。
ありがとうございました。
参考になりましたか?
JALはLCCか?
2018.2.7.に中部空港からバンコクへ行く時の事です。
前日の夜にJALからメールがあったのですが,当日の朝に2時間遅れるとの内容を知りました。
当日CAさんに理由を聞いたら,前日の日本への便が2時間遅れになったので,機長を決められた時間休ませるためだったようです。
航空券の安いLCCならともかく,他の航空会社よりも高いJAL
が,その理由はないでしょうと思います。
定時出発を自慢にしているなら、備えの機長を待機させてこそではないでしょうか?
メールで苦情を言っても,なんの返答もありません。
JALのラウンジよりキャセイの方が数段良くて料金も安いので,今後はキャセイを使おうと思っています。
それにしてもJALの赤ワインは不味くて飲めません。
10年ちかく苦情を言っても改善されないのは,依然と変わっていない体質だと思います。
参考になりましたか?
レベルの低さに…がっかりする事たびたび。
私は海外出張が多く頻繁に飛行機を利用する為、マイレージを貯めたい事もありJALを基本的には使わせて頂いています。
おそらく一部の客室乗務員に関してだと思うのですが、数名の方から名刺を頂いたことがあります。もちろん上空での話で仕事中での事です。
ちなみに搭乗回数で言うと月3~4回程度国際線・エコノミーを利用です。
あいにく私はCAさんにさっぱり興味がなく、名刺を頂いたところで活用方法がないのですが、周りの目もありますのでお断りして顔をつぶす訳にもいかず受け取るだけはしておりますが…
私以外にも、同じような体験をされた知人が数名おりますが、男性が誰しもCAさんに興味があると思われてはちょっと困ってしまいますね。興味がある方は自分から声をおかけするのでしょうからね。正直なところちょっとレベルの引き差にがっかりしています。他の航空会社がいかがなものかわかりかねますが、どの社もこのような事に関して教育はされてないのでしょうかね。
参考になりましたか?
ヒースロ→羽田 期待してただけにとても残念。二度と利用したくない。
コロナ禍の影響が残る中混乱が続いてる事は重々承知の上ですが、勝手にキャンセルをされ「ご予約内容変更」メールが届きましたがリンクからは代替便「了承する/了承しない」ページに飛べないのはおかしいです。ご案内されたのは1日早い代替便で搭乗するのは困難でしたのでカスタマーサービスにご相談したく唯一の連絡手段である電話(これもおかしい。オンラインチャットサービス等の検討はないのでしょうか?)しますが朝一8時に電話かけても全くつながらず一週間悪戦苦闘しやっとの思いでコンタクト取れました。こちらにも都合がありますので連絡するだけで心身共に疲れました。ご相談したところびっくりした事に最初に予約していた日に同じ東京行きのJAL便(ヒースロー乗り継ぎ)があると知らされそちらに変更させて頂きましたが、最初からなぜそちらをご案内されなかったのかと疑問に思いました。さらにびっくりしたのはヒースロー空港でお預け荷物のことについて「国内線に乗り換えする時自分で一度ピックアップして再チェックインしないといけないか」と現地のJALカウンターで問い合わせたら「そのまま最終到着地まで行くのでご安心ください」と。大嘘でした。
もう二度とJALさんを利用したくないと思ってしまった決定的な理由は羽田空港に着いてからです。少し遅れての到着で国内線への乗り継ぎ時間が迫る中、自分自身14時間のロングフライトで疲れていてかなりのストレスでした。降機するや否一人のGSさんに「国内線へのお乗り継ぎの方は無料のモノレール券を配布しています」とご案内されました。国内線搭乗すると伝え、間に合うかどうか、何かサポートしてくれないかと焦りながら聞くと彼女は「そちらは最終便になるのでお早めに搭乗下さい。でも間に合わない可能性が…」と対応されました。乗れないと困ると伝えましたがただ(お早めに行ってください。」と冷たくあしらわれただけです。唖然としました。結局重たいスーツケースx2を自らピックアップして(こんなこと初めてでした)、半泣き状態でターミナルを一人で走り間に合いました。JALさんのGSもいなかったのでヘルプされる事もなく最終的にはANAさんのGSさんに聞きながらとにかく空港を走りました。初めてのJAL国際線だけにとても期待していて楽しみにしていましたがとても残念な旅になりました。
参考になりましたか?





