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心臓病の検査、薬が出ないと補償対象外
数年前、心臓に雑音があり僧帽弁閉鎖不全症b1と診断され、まだ投薬治療は必要ではないが、
心臓エコーで、経過観察してました。
最初の一年くらいは、検査代を請求してました。
ですが、突然電話があり、「検査だけで薬が出ていないので、これからは対象外です」と言われました。
経過観察だと、対象外になるらしいです。
それから、4年後に僧帽弁閉鎖不全症が進行して強心剤が出るようになってからは、保険金の請求をしています。
でも、皆さんの口コミを見てると、そのうち心臓病も対象外にされそうです。
保険料が安かったので続けてきましたが、昨年は年間3万円代だったのに、今回は、5万円代に上がりました。
もう15歳になり、麻酔かけて手術もできない年齢なので、もう解約しようと思います。
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支払額の10%くらいしかおりませんでした
犬に腫瘍ができて胸部に水が溜まったり血液が溜まったりして、朝から入院して夜に迎えに行きました。診療明細には半日入院と書かれていました。10万ほど支払いましたが、12,500円しかおりませんでした
半日入院は入院ではありませんと言われました。CT検査料も
補償対象にはなりません
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長く闘病中の病気は適用除外するかもと電話
驚きました。8年ほど前に契約し、2年前に糖尿病になってしまい療養中の犬ですが、突然電話があり、「今度の更新の時に『特定傷病等不担保特約条項』の適用によって、糖尿病治療については保険金の支払いはなしとなるかもしれない」と言われました。「困ったものをお互いに助けあう目的の保険ではないのか。そのため加入者は無駄になりそうでも毎年保険料を払っているのではないか。毎年の限度額も回数限度もあるのでそれ以内で請求してきた。最も困っている人について保険金を打ち切るとは??」。と思って公的消費者相談所で調べたが、犬の場合は1年毎の契約となるそうで新規の扱いと同じになるようだ。人間の場合は途中で打ち切られるという話が聞こえてこないのは、人間の場合は10年とか生涯の契約だからだそうだ。FPCさんは契約違反はしていない、条項の文言にも問題がない。ただ、99%の飼い主は私と同じ誤解をしていると思うので、契約時にわかりやすく、途中で打ち切ることがある旨、明示することが大切だ。(そうなると保険なんか入る人いるかな?)
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fpcペット保険にガッカリ
猫にペット保険をと思い、色々調べて重要事項も読み、fpcペット保険にしようと決めました。
後日担当者からの電話で3カ月以内に診察した症状脱水と歯石を申告したので、それについての話をしました。
後日、免責事項を付帯した引き受けになり、保険金対象外となりました。
診断はあったものの歯石の除去はしていません。
歯石除去は支払われないのは承知でしたが歯科等についても対象外になりました。
脱水についてもその原因に関連する傷病は支払い対象外となったのです。
猫がなりやすい歯科が保障されなければ意味がなくなったと感じ、その後の本契約はしない事にしました。
単純に思ったのが申告しなければ申告漏れになり、申告すれば関連する傷病は対象外になるのわけですね。
他の保険は知りませんが、fpc保険にはガッカリしました。
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保険選びは重要
支払いは原則30日以内とされてますが、初めて請求した時は30日経過する2日前にいきなり電話があり、初めての請求なので動物病院に確認が必要になり30日以内に支払えませんと言われました。
FPCから動物病院に確認の電話が入ったのはそれから1週間後で、それから更に1週間経ちましたが音沙汰がないのでカスタマーサポートに電話しようとしたら問い合わせ窓口は午前10時からなので、ウェブサイトから「30日以内に支払われない場合の問い合わせ」というフォーム経由で状況を質問しましたが、その返事もどうやら3営業日以内の返信になるらしい。よほど社員が少ないのでしょうか。短い営業時間といい、対応の遅さといい不安を覚えます。
それから更に3営業日目に電話したところ、加入時に過去3か月の通院歴を告知していなかったと言われましたが、加入する前にカスタマーサポートに尋ねたところ、ただの健康診断等で特別病気と診断されていなければ必要ないと言われたので何も記入しませんでした。
私は日頃から尿検査だけは健康診断の一環として頻繁に行っていて、うちの子はストレスが溜まりやすく、加入前にストレス性膀胱炎(FIC)とは言われてサプリをもらったことはありましたが、これは病気ではなく健康なネコによくある原因不明の症状です。
しかし、FPCによるとその病気でないFICも、また今回はじめて罹った病気である細菌性膀胱炎(UTI)も「尿路疾患」として一括りにされ、加入前にFICを申告していたらどちらも条件付きでの契約になったとのこと。
つまりこれは言い換えると、今あなたがペットの加入を検討している場合、これまで何の病気にかかっていなくても加入後に新しく罹る病気に直接つながらない症状・行動が過去に何かしらあれば、条件付きでの加入・そして更新時には条件付きでの更新となることを理解して申し込むことをお勧めします。
たとえばストレスで一部毛が禿げてしまって診察を受けたことが過去にある場合、今後はじめて細菌性による皮膚炎や皮膚がんになってしまったとしも、皮膚関連はすべて条件付きになるので保険金下りません。
youtubeでもこういったペット保険に要注意っていう動画がたくさんありますよね。
ちなみにFPCは腎臓病など慢性病で治療を受けていると契約更新時に条件付きで支払い対象外にされるらしいので尚更避けた方が無難です。口コミ検索しても、検索トップには比較サイトしか出て来ないので、もっと深く調査するべきだったと後悔しています。
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補償上限額が低すぎる
・加入保険
ペットフリーほけん50%
・利用場面
猫 MIX 8歳
胸水症のため、利用
検査費用など、総額10万円弱でしたが、上限あったので、2万円ほどが補償されました。
・良かった点
アプリで申請できる(手続きラクでした)
1ヶ月以内振込で期日とおり振り込まれた
・悪かった点
病気の治療費は高額ですが、1日1万2千円くらいの補償と少額
50%・70%と謳っているが、上限が低すぎてそこは大差ない
・感想
猫は体調悪くても、わかりにくく、病院に連れていったときには、病状が進行しているので、1回の治療費が高額になり、保険のメリットが得られにくいと感じた。
加入前に50%・70%で悩んだが、結局上限ですぐ頭打ちになるので、70%に入るメリットはない。
ペットの手術代は高いので加入したが、高い手術を迷わず受けたいのであれば、保険料を払わずに、同額を自分で積み立てた方がいいと感じた。(だから保険会社は儲かるのだけれど)
今回の件で保険解約しました。
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途中で補償が打ち切られる
継続治療していると、その疾病に対して次年度から保険金が払えなくなると突然電話がかかってきて、その病気に対する保険対応が終わってしまう。
どのような疾患でも突然補償を打ち切る事があると約款に書いてあるから、と。
約款の隅々まだ読まなかったのが悪いのかもしれないが、契約時にもっと大きく書いていたら契約もしなかったと思う。
そもそも、メジャーな病気で打ち切られるとは思わなかった。
心臓病や腎臓病など、長く付き合う病気にかかりそうな犬種の子はよく読んで考えた方が良い。
高齢でその疾患の保証を打ち切られたからといっても、他の保険にも入れないし継続するしか無いけど、これからもっと悪くなって入退院をするようになった時に、既往の疾患の補償がされないのは辛い。
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保険金の請求に難あり
何度か保険金請求を行いましたが、少額の請求の際にはすぐに振り込まれました。
しかし、先日体調不良で受診した際に色々と検査を行いましたが、結局原因不明で診断名がつかず、その場合は約款に基づき支払い対象外とのことでした。
震えや触ると痛がるといった明らかな体調不良があり、それを獣医師が確認しているにも関わらず保険出ないのは納得できません。
保険金も安く、保障内容も充実しているように見えますが、実際のところは保険料の安さの分、高額の保険金請求はかなり難しいと思います。
契約する際には重要事項説明書だけでなく、保険約款「保険金をお支払いできない場合」の項目をよく読んでから契約することをおすすめします。
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5歳の更新時
0歳から5歳までで50%補償のフリーペット保険に加入。その間に既往症ではなく、単発の涙やけ、誤飲、腰痛、下痢で複数回少額の保険金請求をしました。5歳の更新時に保険料が大幅に上がるので別の種類に乗り換えしようとした所、審査にひっかかり今まで請求した項目全て免責になりました。要は、少額の保険請求はできない、という事です。
保険金の支払いについても約1ヶ月かかります。
保険料は5歳までは安かったです。
事実ですのでこの保険を選ぶかどうかの参考にしてください。
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