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いい話ばかりじゃ、わからないから。
厳しい意見には、価値がある。私たちはそう考えます。ヤラセやステマのない本音サイトとして、様々な報道機関、国立研究機関で引用されています。
※当サイトの性質上、厳しい声は多くなります。低評価が多いからといって必ずしも問題があるわけではありません。みん評について
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人前で話す緊張感が成長の糧になる!
TEPPEN ENGLISHにはマンスリーミッションといって、オンラインだけではなく実際にオフランで人と集まり英語を話す機会があるのが印象に残っています。普段はアプリや英会話レッスン、コンサルタントとのマンツーマンなどオンラインが中心なので、実際に人の前で英語を使う場があると、自分の現在地がかなりよく分かります。練習では話せていた内容でも、人を前にすると緊張して急に言葉が出なくなったり声が震えることもありましたが、それも含めて良い経験でした。他の受講生が頑張っている姿を見ることも刺激になり、次の1カ月はもっと話せるようになりたいと思えるきっかけになりました。まだ仕事で英語を使う機会がないのでビジネスで英語を使っている人はこういう感じなのか、と肌で体感できたのは大きかったです。過去に受講した英語コーチングサービスにはこういう取り組みはなかったので斬新だなと感じました。オリジナルのアプリも自分だけの教材が毎日生成され斬新だと感じました。
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やるべきことを絞り込み、限られた時間で成果を出す効率学習
仕事が忙しく、英語学習に使える時間が限られているため、何を優先するかを決めてもらえることに価値を感じ受講を決意しました。
独学だと単語も文法もリスニングも全部やらなければと思い、結局どれも中途半端になりがちでした。コンサルタントさんと話すことで、今の自分は何を改善すればスピーキングが伸びるのかを整理できます。
教材も全員同じではなく、自分向けの内容になっているので、限られた時間の中でも自分に関係する英語を優先して効率学習できたのが良かったです。
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仲間と励まし合い成果を出し合える新しいコーチング体験
学生時代から、一人で勉強するより誰かと一緒に頑張る方が続くタイプだったので、グループ学習はかなり相性が良かったです。自分があまり勉強できなかった日に、他のメンバーの学習報告を見ると、もう少しやろうと思えます。逆に自分が頑張れた日は、それを共有することで達成感もありました。英語コーチングというと、コンサルタントと1対1で管理されるイメージが強かったのですが、仲間同士で支え合う仕組みがあるのは他とは違う部分だと思います。
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期待以上のホンモノの英語コーチングサービスでした
初めて知ったのは、外資系に勤める知り合いからの紹介でした。
私は元々海外に数年駐在しておりましたが、日本に本帰国後は全く英語を話す機会がなく、英語力が落ちており焦っておりました。
実は以前、海外駐在前に別の英語コーチングを利用したことがあるのですが、そちらのサービスは英語指導がほとんどなく、コーチの人はただ私の学習管理をしているだけでした。高額に見合う価値はないなという感じだったので、英語コーチング自体に不信感を持ちっていました。
そんな中でしたので初めは疑ってかかっていたのですが、実際にカウンセリングを受け、伴走サポートやコーチングの質の高さ、参加されている方々の質の高さに魅力を感じ、「こんな方たちが選んだサービスなら安心かも」ともう一度挑戦することにしました。
始めてみてまず驚いたのは、コンサルタントさんのレベルの高さとサポートのきめ細やかさでした。以前受けた英語コーチングは何だったのかと思うくらい段違いにレベルが違いました。
正直、仕事をしながらの受講でしたので弱音を吐きそうになることもしばしばありましたが、コンサルタントさんはもちろん、チューターさんもいつも励ましてくれますし、でも学習時間が足りていない時は甘やかさずにしっかりと叱咤激励もありメリハリがありました。
独学で使用するアプリも仕事に必要な単語に厳選されていて無駄がなかったです。以前受けた他のコーチングでは市販の教材を使った学習でしたので、たとえばplumber(配管工) という単語を覚えさせられたのですが、覚えたところでどこで使うのだろう...という疑念があったので、このアプリは秀逸でした。
ちなみにこの話をヘッドコーチのセレン氏にお話した時、「ちなみに世界で最も有名なplumberはマリオなんだよ」という知的な返しをされて笑いました。
また私と同じように働きながら受講している仲間の頑張りも刺激となり、負けないように食らいついていた3ヶ月間でした。
たった3ヶ月でしたが英語を話す機会が多く、英語力もみるみる上達し、駐在していた頃より確実に英語が上手くなった実感があります。
もし英語力を短期間で上げないといけない方や私のように過去に英会話スクール選びで失敗した方は、候補の1つとしてTEPPEN ENGLISHを推したいと思います!
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一人では続けられない私を支えてくれたグループの仲間の存在
グループのメンバーで励まし合いながら学習できる仕組みは、自分にはかなり合っていました。一人で勉強していると、今日は疲れたからいいかとなりやすいのですが、周りも同じように疲れている中頑張って学習しているのを見ると自然と机に向かえます。ただ、仕事の予定が不規則なので、自分が忙しい時期とグループが盛り上がっている時期が重なると、少し置いていかれるように感じることもありました。それでも、誰にも見られず一人で続けるより、学習を止めにくくなる仕組みとしてはとても良かったです。
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オンライン英会話での独学の限界を突破
英語学習アプリはいくつか使ったことがありますが、テッペンのアプリは少し方向性が違うと感じました。単語を覚えたり問題を解いたりするだけではなく、自分向けに作られた教材を使いながら、実際に声に出してスピーキング練習できます。それまで続けていたオンライン英会話だと予約した時間しか話さないことが多かったのですが、アプリがあることで普段の学習の中にも発話する時間を作れました。サービスの補助ではなく、学習の中心にアプリがある印象です。
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英語の会議で発言ができなかった私が、自信を持って意見を言えるように...
英語の会議で外国人スタッフの話はある程度理解できても、自分に意見を求められた瞬間に言葉が止まってしまうことが課題だったので、TEPPEN ENGLISHの受講を決めました。TEPPENでは市販教材を使用しないため、よくある決められた会話ではなく、自分の仕事や考えに近い内容でスピーキングを繰り返せるので、実際の会議をイメージしながら練習できます。コンサルタントの方にも、自分がどんな場面で話せなくなるのかをよく相談してました。まだ完璧ではありませんが、以前よりも英語を口から出すまでの時間が短くなった感覚があり、社内の会議にも自信を持って臨めるようになりました!
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画面越しでは味わえないリアルな実践の場が成長を加速させてくれた
普段の仕事もリモート中心で、英語学習もオンラインで完結することが多かったので、オフラインで他の受講生と会える機会は想像していた以上に良かったです。
画面越しではなく実際に人間と向き合って英語を話してみると、自分の英語がどれくらい通じるのか、どこで詰まるのかがよく分かります。
また逆に人の英語を聞く機会もあるため、いい表現は自分も会話で試してみようという気付きもあります。
普段はアプリで自分向けの教材を使って練習し、マンスリーミッションなどで実際に使ってみるという流れがあり、練習と実践がつながっているところが魅力です。
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自分が本当に使うだろうという言葉で学べたのが本当によかった
市販の英語教材に出てくる架空のシチュエーションや、興味のないテーマについて話す練習が、リアリティがなくて昔から苦手でした。その点TEPPEN ENGLISHは、自分の仕事や考え方などを反映したAIの教材で練習できるので、同じスピーキング練習でも取り組みやすさと手応えがかなり違いました。
自分が実際に誰かに話しそうなことを英語にするため、覚えた表現を使う場面も想像しやすいです。英語そのものを覚えるというより、自分が日本語で話している内容を英語でも話せるようにしていく感覚で英語力が確実にレベルアップしました!
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職場で英語を褒められました!
独学で英語を長く勉強してきたので、単語や文法の知識はそれなりにあるつもりでした。ただ、実際に仕事や自分自身について話そうとすると、簡単な内容でも言葉が出てこないことが多かったです。TEPPEN ENGLISHでは、自分が属している分野に合わせて作られた教材を使って何度も話すので、普段使う専門用語やリアルなシーンに合わせて実際に使う練習ができます。市販教材の例文を覚えるよりも、自分が本当に言いそうな内容を繰り返す方が、表現が口から出てきやすくなる感覚があります。職場でも英語がうまくなったと褒められて、やってよかったと実感しました!
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