
ネガティブチェックなら「みん評」
否定的な意見には価値がある。私たちはそう考えます。様々な報道機関、国立研究機関で引用されています。みん評とは
※当サイトの性質上、否定的な意見は多くなります。低評価が多いからといって必ずしも品質に問題があるわけではありません。
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毎月の添削問題で成績アップ
よい点
課題を毎月提出することで、達成感が得られる。
返却された答案を元に自学自習の計画を立てれる。
手強い問題も多いが、しっかり取り組むことで試験本番での粘りや得点につながる。
自己学習では採点の甘さ、論証の甘さなどを指摘してくれる人はいないので本番に向けてのよい練習になる。
悪い点
強制力がないので、なかなか続かず、溜め込んでしまう人が大半である。
即日に帰ってくるわけではないのでタイムラグがあり、内容を忘れてしまう。
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親子二代でZ会
自分も中学・高校でZ会をやっていたので、その幼児コースができたと聞いて、迷わず子どもにやらせることにしました。くもんのドリルなども平行して使っていますが、子どもの食い付き方が全然違うので、やはり良い教材だと思います。早生まれの3歳の子どもには最初難しそうでしたが、最近になってものすごい勢いで取り組むようになり、集中力が身に付いていると実感します。難易度は高めですが、これからも継続して利用したいと思います。
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塾に通うより安い
部活と両立しながら、難関大学受験を目指すために、利用していました。塾に通うより、断然受講料も安く、自分のペースで勉強ができ、なおかつ、レベルが高いので、東大合格者までいらっしゃるとの口コミを見て、決めました。
ピンポイントに、学びたいところが学習できて、何より、部活との両立が果たせたことが1番良かったです。
第一志望の学校にも無事合格することができ、大満足です。下の妹も、お世話になろうと思っています。
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自分で考える力のつく通信教育です
とにかく子どもの好奇心を醸成してくれる通信教育だと感じました。
かんがえるちからワーク、ぺあぜっと、ぺあぜっとシートなどたくさんの教材は、どれも子どもが主体的に考える仕組みがたくさんありました。
季節を感じるような問い、感じたことをイラストに表すなど、子どもも楽しく取り組めていました。
保護者向けの副読本もあるので、スムーズに子どもにアドバイスできました。
幼少期の体験は、子どもにとって大切なこと。我が家では、こちらの通信教育を利用して、本当に良かったと感じています。
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幼児期から楽しく学べる通信教育
幼児期は自由に遊んでいればいいと思っていたのですが、様々な経験から幼児期の学びは質がとても重要だと感じるようになりました。
Z会の幼児教育は、ワーク学習と実体験によって子どもの伸びる力をサポートしてくれます。
勉強を強制するのではなく、好奇心を持って楽しく学べるように工夫されています。
体験課題をひとつずつクリアしていくことで伸びる力をさらに高めることができるので、ワクワクしながら見守っています。
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初めて使用した通信教育
初めてZ会の津新教育を利用した社会人です。
私は大学受験に失敗しその後就職しましたがやはり大学へ行きたいという思いを捨てることができずに、もう一度受験しようとしました。
書店でZ会の情報を知り、通信教育を始めてみました。私の場合は数学が苦手ということもあり重点的に添削指導をしてくれ無事に大学へ入学を決めることができました。
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