【辛口評価】LCC(格安航空)&MCCの口コミランキング(参考になった順)
旅行に行く際、ポイントとなるのが「交通費」。なるべく旅費を浮かせて、その分を目的地での美味しいご飯やお土産に使いたいところです。そこで注目され続けているのが、格安航空会社(LCC)です。
ここでは、LCCの口コミ・評判を集め紹介しています。
口コミを参考に、目的地に合わせてどのLCCを利用するか、検討してみましょう。LCCを上手く使いこなし、少しでも安く楽しい旅行に出かけてみてください。
辛口評価なら、みん評。
厳しい指摘には、価値がある。私たちはそう考えます。様々な報道機関、国立研究機関で引用されています。みん評とは
※当サイトの性質上、厳しい声は多くなります。低評価が多いからといって必ずしも品質に問題があるわけではありません。
ジェットスターは、オーストラリア・ニュージーランドを拠点とするジェットスター航空とその関連会社からなる格安航空会社(LCC)のグループです。日本をはじめ、香港や台湾、オーストラリアなどアジア太平洋地域の都市を結んでいます。
口コミでは「かなりコスパが良い」という声が多数寄せられ、価格で選ばれていることが分かります。一方で、遅延や欠航が多いことや、カウンターでの接客対応に不満をもっている人も。
格安のLCCと割り切って利用できる人には、向いているといえそうです。
ここでは、実際に利用した人の口コミや評判が投稿されています。ぜひ利用前の参考にしてください。
欠航や遅延は当たり前、対応も最悪
関空から沖縄に行くのに使いましたが、欠航になりました。
まず欠航になってから返金のご案内までが数時間またされる。
返金対応はネット経由でしかしておらず不便その上1ヶ月経つのにまだ返金されません。
掲載されている全ての電話番号に何回もかけても出ず、ライブチャットも混雑の為後でやってくださいと一生出ます。一切連絡とれません。
全く成り立っていない
ピーチ航空は日本初の格安航空会社(LCC)として、2012年に就航したエアラインです。「アジアのかけ橋」を目指すというコンセプトのもと、関西国際空港を拠点としています。
遅延・欠航のときに他社便への振替がない、座席指定や手荷物預かりが有料オプションといった大手エアラインとの違いはありますが、運賃はリーズナブル。プランに応じて受けられるサービスが段階的に異なります。予約~搭乗まではスムーズに行えるのか、客室乗務員の接客はどうなのかなどが、気になるところです。
ここでは、実際に利用した人の口コミや評判が投稿されています。ぜひ利用前の参考にしてください。
ピーチ航空最低
とにかく色々と分かりにくい。乗り換えチケートを買いました。
何も連絡ないで4時間前欠航のメールが来ました。乗り換えで、二番の飛行機乗りたいですが、乗れなかった。
アカウントを聞いて、何に責任取れない話し方です。粗末な対応。
スカイマークはスカイマーク株式会社が運営するエアラインです。
早目に予約するほど運賃が安くなる段階的なプランを用意。ネットによる発券は手数料がかかりません。また遅延・欠航の際は自社便への振替があります。とはいえ、欠航・遅延はどの程度起こるのか、客室乗務員やチケットカウンターの対応はどうなのかといった点が気になります。
ここでは、実際に利用した人の口コミや評判が投稿されています。ぜひ利用前の参考にしてください。
手荷物預かりが最悪
たいした説明もせずにいきなり怒鳴られました。
態度が悪すぎました。眼鏡をかけた方です。
いったいどんな教育されてるんでしょうか。
あの方が手荷物預かりするなら二度と利用しない。
すごく気分が悪いです。
エアアジアはマレーシアの格安航空会社です。特に東南アジア諸国への路線を多く運行しています。
口コミでは「とにかく安い」と、LCCならではの料金設定が評価されています。一方で「電話が繋がらない」「返金処理が遅い」など、接客やオペレーションに対する不満の声も。
LCCの利用に慣れている人や、サービスよりも安さを重視する人には向いているといえそうです。
ここでは、実際に搭乗した人の口コミや評判が投稿されています。利用前の参考にしてください。
勝手に予約番号変更→連絡なし
羽田-バンコク-チェンマイを予約しました。
タイ航空の飛行機だったのに、アカウントがあるからと安易にAirAsiaで予約をしてしまった私。
予約をして後日座席を指定しようと、予約番号を片手にタイ航空のwebサイトへ。
この予約はキャンセルされた可能性があります。
と出て、予約番号では照会ができない状態になっていました。
この時点でとても嫌な予感がしていたのですが
そこからあのBoとのやりとりを何十回も重ねても、
オペレーターにつながっても
タイ航空へお問い合わせください。
これはAirAsiaMoveで予約されたものなので、そちらのチャットをご紹介しますね。
など、丸一日かけて全く真相つかめず。
タイ航空に電話したところ、電話対応をしてくださった方がとても親切で
その予約番号は一度予約されているがキャンセルされている。
今もお客様の名前で 別の予約番号で予約が入っている。
番号は教えてもらえなかったが、
この教えてもらったことを基に再度Boに質問。
オペレーターにつながり、そのオペレーターが対応してくれたが
どうやら勝手に一度予約をキャンセルして、
また予約をした様子。
。。いや、その新しい予約番号全く知らされてませんけど??
と唖然としました。
ようやく新しい予約番号でタイ航空のwebサイト上で予約状況が確認できるようになりましたが
AirAsia側のWEb上では予約番号はずっと古いまま更新されず。
こんなことなら面倒くさがらず最初からタイ航空で予約すればよかった。。
無駄に時間がかかること、これによるストレスを考えると
多少安くてもわりに合わないでしょう。
(しかも今回の航空券は往復20万超えなので安くもないし!)
二度とAirAsiaには乗りません。
スターフライヤーは北九州市に拠点を置く航空会社です。国内線は西日本中心、国際線はアジアを中心に就航しています。
搭乗日を限定して販売される割引料金のチケットがあるほか、年齢に応じて利用できる割引もあります。快適な機内空間を目指して座席数を減らし、シートピッチも広めに取っているのが特徴です。また、コーポレートカラーに黒を採用し、受付カウンターや自動チェックイン機までも色調を統一したブランディングはグッドデザイン賞を受賞したこともあります。一方、遅延や欠航などの運航状況はどうなのか、CAらスタッフの接客対応はどうかなど、気になる点もあります。
ここでは実際に利用した人の口コミや評判が投稿されていますので、参考にしてください。
本日珈琲無料券
本日珈琲無料券の事で第一ターミナル搭乗口で使い方を訪ねたのですがとても親切に対応して頂きました。何度かちゃんと使う事が出来ましたか?と再度座っていた席まで来てくれたのはとても嬉しく思いました。お仕事大変だろうけど頑張って下さい
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AIR DO(エアドゥ)
本音
[引用]公式
株式会社AIRDOが運営する「AIR DO」は、北海道を拠点として全国各都市で就航している航空会社です。機内サービスとして、道産の食品類やグッズなど、北海道ならではのサービスを提供しています。
「北海道の翼」として地域社会の経済活性化や発展に貢献することを理念に掲げており、路線も北海道を中心に展開するなど道民のための格安航空という意味合いが強いのが特徴です。航空券の料金が安いことに加え、事前の座席の指定はインターネットから無料で行えます。利用した人はサービスに満足しているのでしょうか。予約から搭乗までの手続きがスムーズか、サポートの対応がどうかも気になります。
ここでは、実際に搭乗した人の口コミや評判が投稿されています。利用前の参考にしてください。
遅延に故障で欠航
R8.1.30
11:15発
当たり前の様に遅延。
滑走路に向かう途中でエンスト?自力では移動出来ません。とのアナウンス
機内で待機が40分位。
結局飛べないから乗り換え
もう笑える位の航空会社
大事故が起きない事を願います
北海道の翼AIR Do‥‥2度と乗らない
[引用]公式
フジドリームエアラインズは、日本国内の多くの地方で運行をしている航空会社です。料金を低く抑えつつも、大手の航空会社にも劣らないサービスの提供を目指しています。フライト中、ゆったりとリラックスしながら空の旅を楽しめるよう、座席シートは満足度の高いものを使用しています。
また、機体の色も赤、ピンク、青、緑、オレンジ、銀色、金色など、とてもユニークでカラフルです。機内誌も大手航空会社同様に、旅の思い出のひとつとして持ち帰ることも可能です。
ここでは、実際に利用した人の口コミや評判を集めましたので、ぜひ参考にしてください。
CAに感謝
12/17 8:05発 福岡発松本行きに乗りました。飛行機内で出されたコーヒーのFDA飛行機絵柄付き紙カップを思い出に持ち帰りたいとCAに話しました。すると新しいものをお渡しすると言われクリスマス用FDA飛行機絵柄付き紙コップを頂戴しました。私は松本空港の公園を頻繁に散歩しFDAの飛行機に手を振っています。頂戴したFDAの紙コップは旅の思い出に部屋に飾りました。CAの心遣いに感謝します。また、FDAを愛する応援団です。
[引用]公式
春秋航空日本(Spring Japan)は、日本国内、東アジア、東南アジアへ運航路線を持つ格安航空会社です。
みん評に寄せられた高評価の口コミでは、価格に満足したという声が多くありました。「サービスよりもコスパを求める人向け」という意見も。他には、キャンセル対応について不満を覚えたという声も気になるところです。
ここでは、さまざまな方から寄せられた貴重な口コミや評判を掲載しているので、ぜひ参考にしてください。
価格設定の落ち穴
先日、予約を取りました。しかし、1日立って値段がかなり安くなりました。払い戻しで計算したら、安くなる分は丁度払い戻し手数料と同じ!びっくり!!
また、常連客ですが、毎回見回り荷物の厳しいチェックにうんざり、お客さんにもチェックイン担当者の時間と神経を相当消耗する!!ならば、他の航空会社と同じ標準荷物の料金を運賃に入れておけば!!
香港エクスプレス
本音
[引用]公式
香港エクスプレスは、香港で人気の格安航空会社です。就航路線は、香港、台湾、韓国、タイ、サイパンと日本を結んでいます。その中でも、日本では、東京と主に西日本の主要都市が運航路線に入っています。日本発の航空会社ではありませんが、身体の不自由な人や乳児連れの人にも、スタッフが快適な空の旅が出来るように親切丁寧な対応を行っています。
また機内では、香港やその他アジアで絶品だと大好評な食事を頂くことが可能です。これは香港エクスプレスを利用する楽しみのひとつとも言えるでしょう。なお、機内食は出発時間の4日前(96時間前)まで予約が必要ですので、機内食を希望する方は忘れずに予約を行いましょう。
ここでは、さまざまな方から寄せられた貴重な口コミや評判を掲載しているので、ぜひ参考にしてください。
荷物関係、ルールを守って悲しくなる。
公式サイトにある機内持ち込み荷物サイズのルール、キャリーケースだとかなり小さめサイズです。3返ごとに制限サイズがあり、私のキャリーケースだと厚さが2センチオーバーでした、キャリーケースで移動したかったので、サイズオッケーなキャリーケースを新調しました。チェックイン時搭乗時にチェックがあり違反すると追加料金とかありました。が…。そんなルールない様なもの!あきらかに、パッと見てもオーバーサイズのキャリーケースや荷物の持ち込みがほとんどでした。飲食物も持ち込みダメ、機内販売以外の飲食ダメ、との事だったので、事前に機内食を予約しました。が…。そこもゆるゆる。みなさん持ち込みでお茶やらお菓子食べてます。正直者がバカを見た…的な。機内食は美味しかったです。
スクート航空
本音
[引用]公式
シンガポール航空が100%出資する航空会社です。
2011年3月に設立され、2012年6月にシンガポール-シドニー間で就航し始めました。日本へは2012年10月に東京・成田-台北-シンガポール間で運航を開始しています。現在はシンガポールを拠点に、オーストラリアのシドニー線のほか、ゴールドコースト線、バンコク線、天津線など運航しています。ボーイング777という大型機材を投入しており、中距離、長距離を飛ばすのが特徴です。
みん評の口コミを見てみると、「インターネットで予約したタイミングがよかったのかとても安かった」という口コミや評判とともに、「サイトが日本語対応されていないので多少の英語が必要」という指摘もあります。
Sccot(航空会社)は二度と乗りません
出発4時間遅れ、到着荷物は1時間出てこない、謝罪メールが1か月後(しかも、「飛行機遅れるから関係の人に連絡してね」の内容。いや、今さら連絡してどうするんや??)。
飛行機内が寒かったから「毛布下さい」と頼んだら「有料」といわれ、水すら「有料」(無茶高い)と言われた。
4時間待って、水すらもらえず、荷物も出てこん。その日の到着後の予定は潰れました。
絶対二度と乗りません!!!
タイガーエア台湾
本音
[引用]公式
タイガーエア台湾は、日本、韓国、台湾、マカオ、バンコクを結んでいる格安航空会社です。2014年9月の桃園-シンガポール線の初就航を皮切りに、次々と新たな路線を開拓。運営会社は台湾ですが、スタッフの明るくきめ細やかな対応は国籍を問わず、日本人の利用者の間でも好評です。
機内食や荷物の預け入れには追加料金が発生するため、あまりお得に感じられないという口コミも見られます。しかし、これは運営コストを抑えて低価格の航空券を提供するLCCの特徴ともいえます。
ここでは、さまざまな方から寄せられた貴重な口コミや評判を掲載しているので、ぜひ参考にしてください。
車椅子
他空港会社に対し、タイガーエアラインは人が足りないため車椅子の貸し出しは出来るけど搭乗口まで送れない。80歳の年寄り一人で乗るため車椅子を頼みましたけどホームページに載せてあるから年寄り一人で頑張るしかない、事前準備してください、検査場から搭乗口まで迷って飛行機に間に合わなかった場合や何かあっても返金出来ない、自己責任でお願いしますと言ったスタッフ。
チケットは安いけどサービスは最悪!!
公式
※バニラエアは2019年10月26日をもって運航を終了し、統合先のピーチ航空が路線を引き継ぎました。ピーチ航空の口コミ評判はこちらをご覧ください。
バニラエアは、国内線は東京(成田)と大阪(関空)に発着空港を持つ、格安航空会社(LCC)です。国内線は札幌(新千歳)、函館、奄美大島、沖縄(那覇)と東京/大阪間を結んでおり、運賃料金はとても安いので、その分食事やお土産代などにお金を充分にかけることが出来ます。また、東アジアや東南アジアに興味を持っている方にも朗報です。
国際線は台北(桃園)、高雄、香港、ホーチミン、セブ島に就航しています。機内食やデザート、飲み物もリーズナブルな価格で販売しているので、長時間のフライトでも美味しい食事やおやつを食べて、お腹も満足出来ることでしょう。
ここでは、さまざまな方から寄せられた貴重な口コミや評判を掲載しているので、ぜひ参考にしてください。
必要にして充分だけど…
必要にして充分だけどピーチなどと比べると若干落ちることは否めない。
どこが?と言われると具体的なところをあげるのは難しいのだが
いろいろと細かい部分の気遣いがピーチなどと比べると雑かなという気はする。
とくに自分の場合国内でバニラエアを使う事が多いのだけど
何故か自分が搭乗する度に子供のギャン泣きが発生するw
それもかなりの確率で起こるw
これは別にバニラエア側の不手際ではないと思う。
特に耳抜きの出来ない子供が空気圧の変化で耳が痛くなるのは仕方ない。
だから搭乗する前に子供が乗っていたら泣かれるという事は既に織り込み済みだ。
だから自分の場合飛行機に乗るときにアイマスクと耳栓は必携である。
それくらいの準備と覚悟は利用する側になければいけないと思う。
しかしバニラエア側にももう少し気を使って欲しいところはある。
例えば耳抜きが上手く出来ない事が分かるなら
子供にはアメ玉を1つやって気圧対策にするとか
子供が搭乗する事を確認したときに母親に耳抜きの仕方を教えるとかやりようはあるはずだ。
何も対策を打たずただ泣かせるに任せるのはいかがなものだろうと思う。
もつともだからと言ってピーチなどで同じ事を行なっているわけではない。
結局バニラエアがついてないという事と客層がそうならざるを得なかったという事だと思う。
結局それがどうにもならなくなりピーチに吸収されてしまう事になるわけだが
安かろう悪かろうでは人は来ない。
アメ玉1つの事で他が快適になれるのなら
何故LCCであってもそれが出来ないのかと思う。
ピーチになったらこの点は是非改善されたいものである。

