辛口評価なら、みん評。
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充実したロードサービスと事故対応が優れている
普段は通勤などで車を利用していないため、走行距離に応じて保険料が安くなる点に惹かれ契約をしました。事故の際のレッカー代やトラブルの24時間対応も契約の決め手となったのですが、後続の車に追突されるという事故に遭った時に選んで良かったと思いました。初めての事故でパニックだったのですが、24時間対応の窓口にすぐ相談することができました。事故受付時に事故の相手に電話で話を聞く対応もしてくれる点も、とても助かりました。また、自宅付近での事故だったので利用しませんでしたが交通費などの提案もしてくださり、有難かったです。レッカー代や交通費等が有料となる保険会社がある中、ソニー損保は無料で対応してくれ、セコムが現場にも来てくれます。実際に事故に遭うとパニックになるため、いつでも専門家に相談できロードサービスが充実したソニー損保にして良かったと感じています。
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被害者への対応が塩すぎて加害者との関係性が悪化する
よくなかった点:
事故に遭い仲裁のため事故被害者への電話連絡がソニー損保からあるだが、その電話に2回ほど出れなかったところ、次の電話で医療費負担の書類を早く返送しないと大変なことになると脅された。
その電話で書類の記載内容について確認したところ、無言でプレッシャーを与えて質問できなくなるまで、威圧的な対応だった。
被害者は被害に遭い困っているところ、事故に対する心象を悪くさせる対応だった。
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補償金を払わないで事故データを消去する会社
2017年6月頃、友人の車の助手席に乗っていたところ、信号待ちで停車している状態でワゴン車に追突されました。
私自身が加入している某自動車保険でも補償されるとのことでしたが、友人の車に乗っていたこともあり、友人が加入していたソニー損保から補償してもらう形をとりました。
が、これが対応が遅いこと…もう遅いってレベルではありません。
初めてソニー損保から連絡があったのは事故から2か月後の8月中旬。
ソニー損保担当者:「すでに委託している事故調査会社から連絡があったと思いますが…。」
!!!!
そんな連絡初めて一切ありませんでした。
事故調査会社との連携もしっかりと取れていないようです。
何度か事故に遭ったことはあったので、予め病院でレントゲンと診断書代を私自身で負担していましたが、そのお金が支払われたとは翌年2018年3月末。何度も何度もこちらから連絡をしてやっと支払われた形です。
そして2018年5月。事故の痛みにより仕事を休んでしまったので、休業損害手当ての書類を送りましたが、一切連絡がなかったので電話したところ、
ソニー損保:「担当の者は移動になりました。」
!!!
聞いてないぞ!引き継ぎの人は誰になったんだ!?
自分の名前、事故に遭った日にちを伝えましたが、
ソニー損保:「データが出てきません。」
!!!!
担当者が変わった上に事故のデータを消してバックレようとしているのではと思いました。
移動になった担当者に電話を繋いでもらったところ、「先日、書類を郵送しましたので、そちらをご確認下さい。」とのこと。
もう呆れて何も言うことが出来ませんでした。
1年経ちますが、本当に対応が遅いです。
そして受付の電話対応の女性の方も対応が悪い。
こんな会社が業界No.1とCMで堂々と掲げてていることに正直納得がいきません。
最悪です。絶対にソニー損保には加入したくないと思います。
皆様もお気をつけください。
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最悪
継続手続きのご案内が届きました。判らない点があったのでチャット連絡。
今まで引き落とされていた銀行カード自動引き落とし制度は無くなりました。
支払い方法が無いので、他社に見積中です。
絶対他社をお勧めします。
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その他口コミの内容
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最低の保険会社
シエンタ乗っている、銀行の駐車場でバックの軽にやられ保険同士相談で割合3:7、新車購入時紹介してくれた自治会の会長で相手の方と2:8の割合相談できて、当方の担当から相手の保険会社と相談してください。はいはいばかりで無視したままで3週間以上延ばしました。当方のレンタカー特約期間過ぎても無視し続けている。自治会の会長から担当の上司に交渉でやっと3週間何もやってないことをバレました。新米だから初めての対応なので、これ以上上にばれないように上司のお願いでした。最低、最低の保険対応でした。即時解約して他社へ変更しました。今だにもこんな事があると信じられません。
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なんのための保険だよ!
こちらの不注意で停車した車にぶつかりそうになり、慌てて急ブレーキを踏んだところこちらには衝撃はなかったのですが、先方がぶつかったとおっしゃるので事故として警察とソニー損保に連絡しました。
事故相手はとても感じの良い方で、大丈夫です。ただ念のため病院に行ってきますとおっしゃって一週間後に警察から診断書が出たので人身に切り替えるため出向くよう連絡がありました。そんなに重症だったのかの驚いて先方に連絡したところ、ソニー損保の対応が悪く信用できないので人身に切り替えたいと言うお話でした。
そんな話は全然知らなかったのでソニー損保に連絡したところコールセンターも対応が悪い。※時間外で早急に連絡が取りたかったのでコールセンターに連絡しました
何回も聞き直すし、間違うし、最低だなと思いながら問い合わせました。
結果ドライブレコーダーを見ても怪我をするような事故ではないので出せません、と言う回答。
なんのために保険に入っているのか…結果行政処分で3点、30万円の罰金です。
担当者のあたりが悪かったといえばそうかもしれませんが、伝え方をもっと勉強してほしい。被保険者にとってマイナスにしかなってない。保険料を払ってる意味がありません。自分の会社が払わなければ被保険者は行政処分を受けてもいいと考えているのか。10:0の事故ならではだと思いますが、そんな会社でした。
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補償金請求をすると担当者の対応が激変
保険に加入するまでは 丁寧かつ穏やかな速さの口調だったスタッフたち。ところが実際 保険金請求に値する水漏れ事故があり 保険金請求のステップに入ったとたん ものすごいスピードで威圧的な口調での対応をされた。こちらは保険のプロではなく素人。それにも関わらず 物凄いスピードで電話口で説明をし始め、挙げ句の果てに金額を説明する際には こちらが書き取れないほどのスピードで説明する。バカにしているとしか言えない対応。釣った魚には餌をやらない そんな感じの対応でした。本来 保険に加入してからが大切な関係を築くものではないのでしょうか。これでは今後 事故があり補償してもらう為に連絡するのも躊躇してしまう。今まで様々な保険会社(医療、自動車保険など)の担当者と話をしたが こんなに威圧的な担当者は初めて。しかもこの担当者は この部署の上席の立場というから 呆れてしまう。
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いきなり契約解除
オプションの下りても補償
(年間10万円まで補償、免責金額5千円、ロードサービスみたいなもので
事故があっても翌年の保険料には影響しないもの)をつけていて、
10年くらい一度も使ったことがなかったが
今年たまたま自動車で出かけた先でカメラを落としたのが2回、転んで腕時計の破損が1回あり、
3度目の時に担当者に確認すると年間10万円までなら問題ないですとのことで
手続きをして総額6万円弱受け取った。
しかも3回目の事故の時には、調査員まで派遣し実況見分までしていったので
なんか疑われているみたいでいやだなと感じていたけど、最終的には問題なしで支払うとの連絡あり。
しかしその後、契約満了(継続)の3か月ほど前になったら
いきなり郵送で事故の頻度が通常に比べ高いため、今後の契約はできませんとの連絡があり
この件に関する質問等は一切受け付けないとの注意書きあり。
3回とも担当者とやり取りを電話でもしているのに、担当者は保険を使うと次年度の契約ができなくなるなどの注意は全くなく、10万円未満なので使えますと言っておきながら、これはひどいのでは。
おかげで事故多発者リストに載ったのか、ほかの保険会社を探すのが非常に大変だった。
自分に責任のある自動車事故を3回起こしたのならともかく、降りても補償を3回使っただけで
これはないのでは
ソニー損保のCMが流れるたびに腹が立つ!
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最悪です
水災で補償の申請をしましたが証拠が無いから補償できないとのこと。災害時に冷静に写真を撮ってる人は居るんですか?と質問したところ皆さん撮ってますよ!だと???!!
安かろう悪かろうだと思いました。万が一の保険が少し安いと言うだけで、これ程不愉快な思いをするとは。並びの家(別の保険会社)は全て床上浸水の判定でした。しかも即時判断。CMも2度と見たくないですね。皆さんは是非慎重な判断を
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死亡事故被害者に対して失礼とかいうレベルではありません
交通死亡事故被害者遺族です。
正直良いところなどどこにもないと言って良いです。
多いので全て記すことはできませんが、特に酷いと感じる点をまとめます。
1. 加害者側がソニー損保で、当初から対応が怪しく、まず被害者遺族に対しお詫びの言葉や謝罪の言葉などというものは当然なく、死亡した身内の被害者に対しても担当者は一切手を合わせない横柄な態度に始まり、死亡事故の処理をどうもした事がないらしく、損害賠償請求をするのに必要な書類一式をまともに揃えることもできず、何度もこちらに不足分の書類の送付要求を送りつけてくるなど、管理体制のずさんさと経験の無さにまず呆れました。
2. 事故が起きてから、最初の金額提示まで約半年かかりました。時間かかりすぎです。しかも提示額が相場よりかなり低かったため、こちら側の保険の弁護士特約を使って弁護士を立てて相談したところ、法律や最高裁判例等の事例から明らかに不当の金額だったため、加害者の刑事裁判が決着し、事故調書を閲覧できるようになってから改めて弁護士と相談して、調書と法律に則り損賠賠償金額の査定をしてソニー損保に提出したら、最初にこちらに提示された金額をそのまま提出してきました。回答が1週間弱と異常に早かったので、おそらくこちらから提出した書類はほぼ読んでないと思われます。
3. 示談交渉ですが、こちらがある程度譲歩(事故調書上の過失割合は10:0で被害者に非がない判断となっていたが、相手が8:2でなければならないと固辞してきたため仕方なく9:1で譲歩するなど)した案を提出しましたが、相手は又しても書類を読んでいなかったのか、最初の提示額から譲歩することなどせず、ただ、「これ以上払えません」「社内規定で決まっているので、加害者の罪状がどうであれ賠償金はこの金額が上限」
「過失割合はどんな理由があっても死亡事故の場合は8:2で、これ以上社内規定で下げられません」の一点張りで示談交渉は1回目にして破綻、被害者側の担当弁護士も、「前例がない上にあまりにも横柄過ぎる」と怒ってしまい、即刻民事訴訟に踏み切りました。この際、相手の話した内容は全て記録し、相手の主張などまず通らないように法的拘束力のある書類を全て揃えた上で訴訟しています。現在裁判中で今後どうなるかわかりませんが、社内規定が日本国の法律や最高裁判例に敵うはずもなく、こちらには武器(法的拘束力のある書類等)がたくさんあるので、今のところ相手はなす術なし、という状況になりそうです。損害賠償の金額も当初よりかなり上がり、プラスしてこちらの弁護士費用も裁判費用も支払うよう要求もしています(コレが認められるかは分かりませんが)。
もしソニー損保が一円でもお金を払いたくないというのであれば、なぜこのような結果として損する様なことをするのか、弁護士の方も同業界に勤めていた友人も理解できないと言っていました。
長くなってしまいましたが、不幸にしてソニー損保と契約している加害者と事故を起こして死亡事故被害者になってしまった場合、ソニー損保は示談交渉に一切応じないので裁判で決着をつけた方が早く片付くという事が言いたかったです。被害者が裁判を起こさせなければ損賠賠償もまともに払ってくれない、しかも裁判の被告は加害者になるので、誰もいい思いなんてしないんです。
こんなケースはレアケースであって欲しいですが、絶対はないので、こんな人の命をモノ扱いするような(電話でそんなやりとりもありました)会社とは絶対に契約を結んではいけません。ソニー損保と契約して死亡事故になってしまうと、被害者だけでなく、加害者も苦しまねばなりませんから。
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