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引っ越し先で
私は郵便局の学資保険を利用しているのですが、この保険を選んだ理由は母に勧められたからです。
特に考えたり、他の保険と見比べたりしたわけではないのですが、最近引っ越しをして改めて学資保険の利便性を感じました。
仕事の都合で地方に引っ越したのですが、郵便局は日本全国どこに行っても手続きができるし、安心感が他の保険と比べて違いました。
補償内容には満足していますが、掛け金は少し高めだと思います。
入院の保障だけつけることができる商品があれば検討したいと思っています。
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高額な保険料
10年前、75歳の母を契約者に、当時49歳の私が被保険者になった生命保険に加入させられた。担当の外交員は、勝手に私の名前の印鑑を持って来て、補償額が少ないのに、保険料が高い保険に、強引に加入させた。10年の間に、少ない年金から、200万以上の保険料を支払い、今後も40万以上の支払いがある。契約者が母のため、被保険者の私では、解約返戻金があるのか、配当金があるのか、教えてもらうことができない。契約者同席じゃないと詳しく保険内容も教えてもらえない。今年85歳の母は、認知症と診断され、判断能力が低下している。それでも契約者だからと、口座から、保険料がどんどん引かれている。
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老後不安
年金の支給年齢は上がり、支給額は減る一方の昨今、公的年金だけでは安心できません。個人年金で少しでもゆとりある老後にしたいと考えていました。
保険会社にはあまり詳しくないのですが、かんぽ生命なら前身が郵便局の簡易保険ということもあり、また窓口も近くの郵便局なので安心できると思い加入しました。医療保障や災害保障もつけられるので、もしもの入院時にも年金とは別に保険金が受け取れるので老後の生活の不安が軽くなりました。
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安心のかんぽ生命
学資保険は、はじめのかんぼだろうという思い込みで、子供が生まれてすぐに加入しました。お金が必要な大学入学時に向けて、貯蓄をしつつ、保険にも入るというイメージのみで、あまり深く考えていませんでした。なので、あくまでも貯蓄をしている感覚で、、可もなく不可もなくといった印象です。ただただ、母体が大きく、全国に支店が点在するかんぽ生命なら安心だという事です。しかし、今更ながら貯蓄と捕まえれば、返戻率のもう少し高い商品にしても良かったなと思います。
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どこでも利用できる
郵便局であれば、どこでもすぐに利用できるのが良い点です。入院して給付金を受けるときに、思いたった時にすぐに郵便局の窓口で手続きができました。息子は、加入して2年以内に3回入院しています。書類を取り寄せたり電話したりと面倒なことは必要なく、手続きから受け取りまでもスムーズです。
学資保険は、病気やけがをしたときの特約が目的だったので役立ちました。入院するような病気はしないと思っていたのでびっくりしましたが、気持ち的に楽になりました。
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特約の保障内容が〜
ながいき君に48歳で加入し61歳になります。白内障になり先日、両目を手術しました。医療の技術が発達し白内障も日帰り手術です。かんぽで入院請求しましたが〜入院施設のない医院は該当しないとの事で請求できませんでした。
他の保険は該当になりましたが〜その日から保障します!なんてデタラメですよね!
高い保険料700万も払いこんで、いざ手術で役に立つと思ったら、まさかの結果です。人生のまさかのための保険か〜さみしい保険です。
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やはりかんぽは安心
郵便局で加入しました。周りの同世代の子供がいる人に聞いて決めました。自分の親も、私のために加入していたことも
決めてでした。
幸い、保険を適用するようなことは今のところありません。ただ、節目に返戻金があるのて助かります。今までに子供が中学に入学する前と高校に入る前に二度ありました。入学前は物入りなので重宝しました。
他の保険と比べたことがないですが、郵便局で手続きができるので便利です。周りも同じように加入しているのでかんぽは安心です。
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お願いしたら電話番号と違う番号にかけてくる。
会社の決算に必要な書類の送付を依頼しました。
ここに電話してくださいと伝えたにもかかわらず、
全く異なる亡くなった祖母の番号にかけており、
いつまでも話が進みませんでした。
もう2度と契約しません。
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近くの郵便局で相談
50代に入り老後の貯蓄をどうしようかと考えた時、郵便局でパンフレットをみつけてそのまま窓口で相談しました。
対応してくれた職員さんは大変丁寧に説明してくれました。長生きの時代には最適ですが、長生きしないと損してしまうという内容に正直迷いは生じました。
ただ、一昨年体調を崩して健康状態に不安があったものの、無告知で加入できると聞いて手続きをしました。
何か起きた時、自宅近くの郵便局で相談に行けるという点はとても安心です。
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