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とりあえず、事故対応以外の全ての手続き対応が遅すぎます。
保険料、保険内容、事故発生時の対応は普通に満足。特に言うことなし。
しかし、それ以外の対応(メール・書面)が酷すぎる。中断証明書、申請してから早1ヶ月、、、いつになったら来るのでしょうか?
メールでの問い合わせも、忘れた頃にお返事。
で、こちらからすぐに返信して、また、忘れた頃にお返事。。。
とにかく事故対応以外のスピーディーさ、手続きの分かりやすさに欠ける会社です。
中断証明書が来たら、次はもう絶対にありません。
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貰い事故
契約のきっかけはやはり保険料ですね。
とりあえず、以前の保険会社より一、二万円ほど安くなりました。それから約10年間契約していたとある日、妻から事故の一報が‥
押しボタン式信号の交差点で青信号直進中に左方車体中央に小学生の自転車が突っ込んできました。
大事には至りませんでしたが、当方の車がベッコリへこみ、突っ込んできた自転車が損傷しました。
ここからが本題です。
オペレーターの方と電話のやり取りですが、お客様は被害者的なお気持ちですか?との質問があり、もちろん私はハイと答えました。
その後のチューリッヒからの連絡に唖然としました。
結果的に相手側の自転車の補償をしますとの事。
結局、突っ込まれた私の車はそのままで、突っ込んできた自転車は新車という納得のいかない示談で終わりました。
いくらなんでも弱者保護とはいえ、青信号直進中に真横から信号無視の自転車に突っ込まれた自転車の補償をして、10年程契約していた契約者をないがしろにしたこの会社には何の交渉力も感じませんでした。
結果、もちろん次の年の継続はしませんでした。
保険会社選びは保険料だけに目が行きがちですが、本当に大切なのは、いざという時の対応力だとつくづく思いました。
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我慢だよ 我慢 だけども…
駐車場で停車中でのもらい事故ですが、こちらの保険に入って初めて電話し、対応を仰ぎました。
絶対にもう二度とこの会社に加入する事はないでしょう。
最初のオペレーターの方はただ原稿を読み上げているかの様な一歩通行の話しの仕方で、会話がマニュアル通りにいかなくなると閉口。
こちらは加害者の保険会社から過失を押し付けられ(完全停車中、相手の安全不確認で急バックでの逆追突ですが)精神的に頼りにしていた所に担当者からは親身とはかけ離れた対応。
安さが魅力の保険会社でしたが、この対応のストレスには負けました。
チューリッヒの職員さん もし読んでいただけたならば
電話先のお客さんの表情は見えませんが、どうか困っている人をいろんな面から考えて言動・サポートして下さい。決して簡単な仕事では無いですが、仕事内容を見つめ自分の職責を考え、誇りを持って従事して下さい。
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ロードサービスの待ち時間が半端ない
鍵が開かずにロードサービスの依頼を電話してから、修理の人が到着するまでに1時間半以上。別に雪が積もっている日でも、大雨の日でもないのに、どうみても遅すぎる対応。また、レッカー移動するときは、本人はタクシーで自腹で移動。
もう、何かあっても故障の時はチューリッヒには頼りません。JAFで年間4000円払った方がストレスが少ないとわかりました。電話対応も事務的で全くCMとは違います。
長年チューリッヒでしたが、他社を検討しようかと思っています。
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保険になるのでしょうか
長年チューリッヒスーパー自動車保険を使ってきました。今までパンクなど故障に際してのロードサービスを数回お願いし臨機応変に対応して貰ったと感じたので継続契約をしてきました。しかし本2022年2月に故障のレッカーサービスを利用した際、オペレーターは「帰宅にタクシーを利用する際は領収書を保管し後日の指示に従って下さい」と言われました。実際にタクシーを利用し帰宅したのですが、その後一月以上経っても何の連絡もありません。そこで本社代表に電話でその旨話したところ、「事故対応デスクに電話し2番を選んでください」と言われたので、指定の事故デスクに電話しました。他の方も書かれているようですが、約10分電話はつながらず、メッセージでの用件受付に変えて必要事項の入力をしましたが、最後に「現在位置が確認出来ません」表示になり切れました。
結局連絡手段も無いので、タクシー利用の領収書はその旨をしたため、本社宛てに郵送しました。私が疑問に思うのは、この件の連絡を事故対応デスクで扱い、その事故対応デスクが電話でもショートメッセージでも繋がらないという事は保険の意味はあるのでしょうか。長年利用してきましたが、私は解約を決意しました。
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被害者です、対応酷いです
被害者です。
後ろからの追突事故。
こちらは完全に赤信号停止中でした。
加害者の方は初動から誠意ある対応で安心してましたが、
自分の保険会社からも通院している整形外科からも、まだ相手方の保険会社から連絡ないです…と心配されるほど対応が遅かったです。
さらに、やっとかけてきた連絡も、物損の方はまだマシで、人身担当のスタッフは愛想もなし。
事務的なだけでなく、医師の診断書について提出言われなかったが私の聞き逃しが聞いたことに対して、
加害者の点数がひかれるし現場検証に再度行かないといけないからお互い日時も合わせないといけないからそんな大した怪我でないなら普通は出さないですよ、と非難されました。
出しても出さなくても慰謝料はでるし、必要ないですと繰り返され、寄り添うような言葉かけは一切なく、こちらは痛くても仕事に行き、生活にも支障がでていて、それでも特に必要以上に補償を求めるつもりはさらさらないのに嫌な気持ちにしかなりませんでした。
まだ初期段階ですが、加害者ではなく、保険会社にがっかりさせられています。
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車をぶっこわすロードサービスさんを使っている
バッテリーがあがってしまいチューリッヒのロードサービスを利用。
1時間ぐらいで到着した担当の人、何故かバッテリーの+-を逆接続してヒューズを飛ばして事態を悪化。お詫びに来る上司の手配をする一方で代車の手配は後回し。
しかも、現場では「責任とって原状回復し自宅駐車場に車を届ける」といっていたのに、後から連絡があった責任者なる人が言うには「修理工場まで取りに行け」。「届ける場合、何かあっても責任はとれない」とのこと。
いや、既に何かあったから修理することになったのでは・・。
文句を言ったら、しぶしぶ車は自宅に届けてもらえるようになりましたが、文句言わないようなお人好しさんだったら、取りに行かせてたんでしょうね。
これじゃ事故があっても対応は不安なので、保険は別の会社にすることにしました。
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保険代安くて当たり前
事故を起こしレッカーまでは良い
その後の対応の遅LINEのみでの対応になり
こちらか連絡し途中状況連絡なし
修理屋も迷惑
半年たちやっと連絡あり顧客が心配になり連絡
事故現場に立ち会いなし
これじゃ安くて当たり前
40代の私には大変不親切な対応と思いました
事故があると保険会社は事故現場に来てくれてと思っておりましたし電話連絡もちゃんとしてくれるそんな安心感がない
時代なんですかね。
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被害者を加害者扱い!最悪!
後ろからぶつけられたもらい事故の相手の保険会社がチューリッヒ。
電話は最初の1回きり。
雰囲気的に、やり手のおばさん的な感じで、ファーストコンタクトで不安になった。
その不安は的中!
過失割合は0:10で進むと思ったら、
なかなかリアクションがなく数週間が過ぎたので自分の保険会社(アクサ、コレもダメ!)に
聞いたら、訳のわからぬ妄言で当方が悪いと言ってるという始末。
いろいろと説明してもららちがあかないので、伝家の宝刀!
妄言であることの動かぬ証拠100%が映っているドラレコ映像を見せつけてやったら、
「参考にならない。以上。」と言いだす始末。しかも、相手運転手は頑として見ようとしないとか。
また、チューリッヒの迫力に気押されてか、当方の保険会社も只のメッセンジャーの役割しかせず、
まともな示談交渉をしている様子も無し。いや、できないのか。
一番驚いたのは、ディーラーから修理見積り&画像等を送付しても、内容を確認しようともしない事。
チューリッヒのアジャスターからは、ディーラーにも当方にも一切連絡なしで2ヶ月が過ぎ、
あろうことか「修理費が算出できないので、自腹で先に直せ!」と言いだす始末!
そもそも、チューリッヒの示談担当者から技術アジャスターに話しが行ってないのかもしれない。
もちろん、現車確認も一切無し!代車も出さないよ!、、、ディーラーも呆れ果ててました・・・
基本スタンスとして、相手に1円たりとも保険金は絶対に支払わない!という
徹底したスタンスは、ある意味たいしたものである!(笑)
現在、事故から2ヶ月以上過ぎたが、物損の修理費算定も、過失割合も、示談交渉も一切進展なし。
恐るべし!チューリッヒ!!!
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チューリッヒの手口と対処法
身障者駐車スペースに駐車中チューリッヒ加入の加害者に100%でぶつけられ、母は車内で意識を失い、降車中の障害者の父はその後亡くなりました。
車の修理代は全額支払うという約束で物損扱いを承諾。
見積りは60万。
チューリッヒより修理工場に入庫し修理するように電話があり『ちゃんと修理代払ってもらえますよね?』『はい、かかった費用はお支払いしますので安心して入庫してもらって大丈夫です』という返事で入庫したところ、数日後『支払いはしない』代車も同等クラスを請求できるにも関わらず『代車は普通修理工場が無料で貸し出すのが当たり前』と言ってきました。幸い、修理にとりかかってなかったので修理開始をストップし裁判所に提訴しました。最終的に未修理で裁判1年戦いましたが、支払いがハッキリしないのであれば修理はできないと修理を止めたので、被害額がないとしてチューリッヒから支払われたのは車両修理代60万に対し10万、代車なし。
しかも、修理工場に被害車両は半年以上預けられた状態で日常生活の足さえも奪われました。
また、他の判決内容に対してもチューリッヒは一切守りません。
よくよく、チューリッヒのことを調べていたら私同様の手口で被害にあい裁判されている方が多々いらっしゃいました。
チューリッヒの手口、それは自動車修理工場に被害車両を修理してもらうということは、自動車修理工場と被害車両の持ち主との契約になるということ。
支払い期限は基本ディーラーであれば2週間。
チューリッヒはこの点を上手く利用しているということです。
『支払いをする』と言って安心させ被害車両入庫させ修理を開始させる。
修理が開始れたら後は被修理工場と害車両の持ち主の契約が成立してしまっているので『やっぱり支払わない』とくつがえす。
幸い私は修理に着手してない段階で発覚しましたが、修理が完了し引き渡し段階になってチューリッヒが『支払わない』というパターンが多いようです。
ある方は、やはり100%車両被害にあい、引き渡し段階でチューリッヒが『支払わない』とくつがえした二重被害にあって裁判してある方ですが、チューリッヒ側の弁護士が中国系の名前で日本人ではなかったため、日本で弁護士活動ができるのか確認したいと要求したところ加害者・チューリッヒ・チューリッヒの弁護士全てに一切連絡がつかなくなったということでした。
そのため、提訴に踏み切ったとのことです。
特にチューリッヒ加入者に100%過失がある、もしくは過失が大きいなどの場合、まずチューリッヒはこの手口にでると思われます。
経験上チューリッヒとのやり取りは『音声は全て録音する』『自身交渉せず、速やかに弁護士を代理人とする』がオススメです。
まず、弁護士を代理人としてから修理や交渉をどうするか検討する。
自身交渉してからでは遅いです。
また、物損扱いではなく、必ず人身扱いにすることをオススメします。
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